捨てる事ができなくて、クローゼットに眠ったままになっているあなたの宝もの。あたなのお気に入りのバックに変えて、普段使いのバックに新たな命を吹き込みませんか?カバンが好き過ぎて職人になった職人暦7年の私があなたの思い出を蘇らせます