こんばんは!

 

名古屋市瑞穂区

ネイルサロンリブートの

渡辺です💐

 

この度、名古屋市石川橋の

シェアサロンの中で

ネイルサロンをオープンしました☺️

 

オープンに至った経緯や

私の思いやお店の名前の由来を

お話しようと思います😌

 

 

お店の名前である

『リブート』ですが

 

Reboot=再起動

 

という意味なんです💡

 

なぜこの言葉を思いついたかというと

 

miwa の楽曲でリブート

という曲があるんですが

 

その歌がとっっても好きで🤭

 

 

 

 

 

 

ああすれば こうすれば
こうしたら なんて考えて
進めないでいるなら
複雑な感情 全部捨てちゃえ

 

っていう歌詞があるんですが

 

人生を再スタートするって決めた人の

背中を押せるような曲にしたい

 

という思いが込められているそうで

 

サロンをオープンする前の

私にぴったりな曲でした。

 

ーーーーーー

 

というのも、その時の私は

会社に勤めていたんですが

 

・朝から夜まで働き詰め

・休憩もとれず食事量も少ない

・仕事が終わっても

作業や勉強に追われる

 

プライベートな時間が皆無😭

 

仕事が好きなので

それはそれで良い!と思ってたけど

 

段々と体調が崩れていって絶望

 

カスカスボロボロの状態で

何とか踏ん張って絶望

 

サロンワークや講師業をしても

 

こういう人にされたいかな?

教わりたいかな?

と思ったんですよね。

 

 

 

 

 

技術ももっと上手くなりたい!

まだまだ極めたい!

 

そういう気持ちも強かったので

 

会社が決めたものも

もちろん良いけど

 

自分が良いと思ったものを提供したい

そのオリジナルを人に教えたい

 

そういう気持ちも芽生えてきて🔥

 

 

会社という枠の中にいるよりも

枠の外に出た方が

 

自分が求められるものを

突き詰められるんじゃないか

 

と思ったんですよね😂

 

そして、思い切って会社を辞めて

休憩期間をとりました☘️

 

 

 

 

 

その期間に

 

憧れのネイリストさんに会いにいったり

技術、マインドの勉強をしたり

遠くに旅行に行ったり

 

今まで長期休みが取れなかった分

できなかったことを沢山しました😂

 

そうやって過ごしていく中で

サロンのコンセプトも決まっていって

 

心機一転、お店をオープンするなら

 

今までの自分のやり方ではなく

 

自分が疲弊しない

楽しんで仕事ができる

 

エネルギー満タンな私が

出会った人に良い影響を与えられる

 

そんな生活をしていきたい。

 

 

 

 

私のネイル人生の再スタートということで

 

Reboot=再起動

 

という意味でつけました💡

 

『え、自分のことだけ?😹』

 

と家族に突っ込まれましたが

違うんです!笑

 

今までの自分は気合いと根性で

うりゃー!グーとやってきたのですが、

 

そのやり方ではなく

 

自分を満たしながら

溢れたもので喜びを提供する

 

ネイリストという仕事のために

目の前のお客様のために

自分を整える

 

そういった意味で考えています☺️

 

 

私の小言ですが、笑

 

ここまで読んでくださって

ありがとうございました🌷

 

 

当サロンは
こんな方におすすめです💐

💍時間がたっても綺麗で
生活のしやすいモチの良いネイルが良い

指先が綺麗に見える仕上がりと
大人可愛い、上品なデザインが好き

💍安くて早いサロンではなく
丁寧な施術で美しくキレイな仕上がりがいい

💍簡易てきなケアではなく
 爪周りの角質までしっかり丁寧にして欲しい

💍爪を傷ませたくない、
爪に優しい施術がいい

💍話しやすく安心感がある
ネイリストがいい

💍長くお付き合いができる
ネイリストがいい

 

当サロン案内

 

ホームページ

 

 

 

インスタグラム

 

 

 

▼お問い合わせはお友達追加から♡

 

 

 

お爪が小さい方や何か悩みがある方

ネイルが初めてな方でも

小さなことでも大丈夫ですので、

まずはご相談ください☺️

 

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

  nailsalon Re:boot-リブート-

 

 📍愛知県名古屋市瑞穂区

      石川橋ガーデンプラザ

提携駐車場有

 

▫️営業時 : 11:00〜20:00

▫️定休日 : 日月

▫️お支払い

¥10.000〜 現金のみ

 

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄