金子ダイスケの戯言

金子ダイスケの戯言

バカはバカなりに色々と考えてますよ、と。

NFTやらMZDAOやら。

ブロックチェーン『Symbol』を毎日Enjoy!

暗号資産は貯めて使って楽しむ時代になります☆

Amebaでブログを始めよう!

前澤友作さんが作ったコミュニティ『MZDAO』がメンバー募集中です。


2022年8月12日にスタートしたMZDAOは、これまでに前澤友作さんとメンバーとで事業案を出し合い、株式会社MZITの創業、そして今からMZITの事業である『スタートアップ支援事業』を開始しました。


通常なかなか一般人が投資先にできないスタートアップ企業にたいして、MZDAOメンバーは支援を行い、その企業が上場を成功させれば報酬が得られるという新しい形の取り組みをしてます。


しかも、その支援先となるスタートアップ企業は前澤友作さんが厳選、そして融資をしている将来性のある企業ばかり。


自分に合った商品やサービスを利用して、そのスタートアップ企業の企業価値を高め、上場できたら報酬が発生。

そんなの他にはないかと。


少しでも興味を持たれましたら、詳しい内容はMZDAO公式ページを御覧ください。


事業だけでなく、リアルイベントで前澤友作さんと会えるチャンスもありますよ✨


【MZDAOとは】


 あくまでも個人的に『こうなったらいいな』という話です。


①メンバーにブロックチェーンを用いた『MZDAOウォレット』をリリース(無料)

MZDAOコミュニティと連動するMZDAOメンバー専用ウォレットスマホアプリを。

DLやマイページへの紐付けはコミュニティサイト内のみで可能に。


②メンバーの参加継続期間やコメントなどをブロックチェーンで記録・管理しMZDAOウォレットで作成したアドレスに反映

ブロックチェーンに記録されることでメンバー各位が責任ある言動を取るように促す。

同時に参加継続期間によりMZDAOトークン(後述)の定期的付与をする。


③暗号資産ではない『MZDAOトークン(使えるポイント)』を作成する

法定通貨にできる(売却できる)ものではないトークンをMZDAOで発行。

その使用例として考えられるものとしては、MZDAOストアやSU事業などで関連企業の商品やサービスにたいする割引クーポンなどに交換、購入金額に補填できるポイントとしてなど。


④コミュニティページのマイページやコメントで『投げトークン』ができる

メンバーが個人から個人へウォレットアドレスに『投げMZDAOトークン(投げ銭)』ができるようにする事で、そのコメントやメンバー個人の存在がコミュニティおよび事業にとって価値のあるものと評価し、その価値をトークンにより具体化させる。

もちろんMZからの投げトークンもあり。


 何はともあれ、これから手掛ける事業も大切ですが今あるコミュニティの利用価値を上げていかなくては面白くないかな?と。

これでもまだ『DAOだ!』とは言えませんが、少なくともブロックチェーンを活用することで『Web3.0だ!』とは言えるようになるはず。

 冒頭に記述したように、あくまでも個人的に『こんなのあったらいいな』を書かせていただきました。

ちなみに、この記事内容はMZDAO運営に丸ごと発案として送ってます。

MZもメンバーも同等に“提案できる組織”がMZDAOの魅力の1つだとも思いますので、これからも『こんなのあったらいいな』と思いついたらネタにさせていただきます。


 しかしながら………今回ネタにしたブロックチェーンを使ってのウォレット作成とトークン発行、そして投げトークンってSymbolブロックチェーンなら難しくないんじゃない?とか思ったりも🤔

※NFTDriveEXへのリンクは記事最後に記載しています。


[PCの場合]

①NFTDriveEX Chrome拡張版をインストールし、アドレス新規作成orインポートする。
②Twitterのハンドルネームに『@アドレス』を付ける。
ちなみにツイートに記入しても使えます。

PCの場合これで投げXYMで投げたり貰ったりできますが、Twitter利用者の多くがスマホからの利用なので合わせてユニバーサル版も使うことを推奨します。
その場合、拡張版のアドレスをインポートしてください。

[スマホの場合]
①NFTDriveEX ユニバーサル版でアドレス新規作成orインポートする。
②PC(拡張版)と同じくTwitterのハンドルネームに『@アドレス』を付ける。
もちろんツイートに記入してもOK。

@アドレス機能は拡張版の機能のため、スマホ(ユニバーサル版)からは『@アドレス』には反応しません。
しかし拡張版を利用されてる方もいらっしゃるので使うほうがいいでしょう。

③Twitterでユニバーサル版を利用されている方から投げXYMをしてもらえるようにするためにはユニバーサル版にある『URLリンク機能』を使います。

NFTdriveのURLに任意のアドレスを付けてツイートに記入すれば、ユニバーサル版からの投げXYMを受け付けることができます。

https://nftdrive-ex.net/?addres=ここにアドレスを

↑『=』までをメモ帳などにコピペして続きに任意のアドレスを。
それを定型文などに保存すれば使いやすいです。

以上でTwitterを使って投げ銭(投げXYM)が可能となります。

ブロックチェーン(Web3.0)を体験するために暗号資産取引所の口座開設をと考えてしまいますが、実際にはウォレットアドレスを取得すればブロックチェーンに触れた事となります。
口座はXYMの売買が必要ならば開設を(ちなみに僕は国内暗号資産取引所のZaifを使ってます)。

では、最後に各種リンクを。


[PCでご利用の方は]


インストールについて詳しい記事がNEMLOGでにやさんが記載されてますので読まれる事を推奨いたします。


加えてPCでの利用の方は合わせてユニバーサル版の利用もせび!


[スマホ・PCからご利用の方は]


こちらのインストール方法は開発者であるボー太郎博士さんがnoteにて公開されてますので、ぜひとも読んでいただきたいです。


それでは最後に僕のTwitterプロフィールへのリンクを貼らせていただきます。


では、また!