正月は
ゴールデンボンバー 樽美酒ケンジ氏 に翻弄されました
年末年始は仕事の忙しさにかまけて自分を見失った
が、三が日が終了した今こそ再開の好機
ビジョンは見えていないが
何事もまずは最低限の環境を整える必要がある
逆にいえば必要最低限を超えるものを必要するのは起業プロセス晩期であると考える
リブセンス村上氏はテレビ番組で
「起業の際、人脈・資金・アイディアどれが一番必要か。」と聞かれ
「どれかを優先したりはしない。」と言っていた
この言葉が生み出す説得力は、発言者のステータスが反映されるようだ
凡人の発言なら計画性がないように思われるが
こと村上氏においては圧倒されるほどの重みを感じた
「せんみつ」が当たり前の業界
そのなかで3つに入るためには何が必要なのか探してみることにする
