こんにちは、ダイキです。
今回は受験生の99.7%が
ゴミ箱に捨てているお宝を
使ってあなたの成績を上げる
勉強法をお伝えていこうと思います。
この勉強法を知って、実践すれば
あんたが今まで解けなかった問題を
スラスラと解けるようになっていきます。
そうすることで、
あなたの偏差値は確実に上がっていき、
大学に余裕で合格することができます。
また、あなたは
「あの時、この記事を読んでよかった」
と思いながら入試を受けることでしょう。
周りのライバルたちが
難しい問題に苦しんでいる中
あなたは余裕でニヤニヤしながら
問題をいち早く解き終わるでしょう。
そして、
第一志望の大学に合格し、
入学して、サークルや部活をして
充実をした4年間を過ごすことが出来ます。
しかし、この勉強法を知らないと、
入試のときに、
周りのライバルが出来ている
問題を全く解けずに、
白紙で回答用紙を提出するのです。
そして、行きたかった大学に行けず、
三流の大学に進学して、
周りの友達からは「お前頭悪いな」と
と言われながら暮らすことになります。
そんなことを言われながら
大学に行くのは辛いですよ。
こんなふうに
あなたはなりたいですか?
絶対にそんなふうに
なりたくありませんよね。
そうならないためにも、
以下の文章を読んで下さい。
多くの受験生が
捨ててしまっているお宝とは
「模試の問題」
です。
あなたは何回か模試を
受けていますよね?
もし、あなたが一回も
受けたことがないのなら
必ずどこの模試でもいいので
受けるようにしてください!
模試は、一年間に
記述模試やマーク模試を合わせて
10回近くあります。
おそらく、
あなたは模試が終わった後に
配られる回答を見て
「あ~、あそこ間違えた」
「うわ~、計算ミスした」
と言って終わっていますよね。
でも、
それでは模試を受けた意味がありません。
模試の意味とは、
あなたの偏差値を知るものでも
志望大学の判定を知るでもありせん。
最も重要なことは、
模試で解けなかった問題を
解きなおして、完璧にすることです。
たとえ、E判定でも受かる人は受かります。
逆に、A判定でも落ちる人はいるのです。
そんな模試を信じて
くよくよしているのなら
勉強をした方がいいのです。
重要なのでもう一度言います。
そのとき勉強するのは
模試で間違えた問題です!
その問題を完璧にしてください。
僕が受験生の時は
間違えた問題は最低3回
やり直しをしていました。
僕の友達で偏差値を70以上
取り続けていた子でさえ
必ず5回は解きなおしていました。
実際に入試本番では、
模試と似た問題が出るのです。
「あ、これ模試で間違えたやつや!」
と思いながら
スラスラ解くことができます。
模試の重要さが
分かってもらえましたか?
模試をなめている人は
必ず失敗します。
模試は受験生の宝なのです!
これから必ず間違えた問題を
何回も解きなおしてください!
そうすることで、
あなたは大学に合格することが出来ます。
最後まで読んで下さって
ありがとうございました。
コメント待ってます!
ダイキ

