カフェモカ、テイクアウトで。 -3ページ目

カフェモカ、テイクアウトで。

何も考えずに、軽いのりでお読みください。

夜中1時に帰ってきた兄貴とわたしの会話。



俺、明日何時に起きると思ってんだよ。
6時だよ。
はえーよ。

それでもわたしよりかは遅いよ。

6時って何時だと思ってんの。

6時だよ。

わかってんじゃん。

でしょ。
最近頭良いから。

さすが俺の妹。



わたしたち兄弟の会話の3分の1はこんな感じ。














ひたすらアホ\(^o^)/←
先日、髪切りました!
ショート!ショート!!

でもだね、でも。
ワースト3に入るくらい気に入らなかったんだ。

母親は良いって言ってくれまして。
それでもわたし、納得いかなくて。

結局のところさ、髪型なんて自己満足じゃないですか。
他人にどんなに良いと言われようと、
自分が気に入らなかったら、気分はブルーなわけで。

逆だと違うんですよね。
「前の方が良かった」なんて言われたら
自分が気に入ってても「えっ」てなる。

ムツカシイ(´ω`)

まあ、つまるところ気に入らなかったんですね。

そんだからさ。
おうちに帰って1時間。
意を決してハサミ片手に鏡と向き合いましたよ!

このときの気合いの入り様、
文章じゃ伝わらないのが残念…

だってさ、考えてみてよ!
美容院行って、帰って1時間して
自分で切るんだよ!

うしっ(`´)

てなるでしょ!
相当気合い入れるでしょ!

後日また行って直してもらうのが
一番なんだろうけども。
どうしても今すぐ直したかったよね。
許せなかったよね(笑)

ま、前髪しか切ってないけど。
でも前髪だけでだいぶ印象変わった!

お友達には「篠田麻里子風」と言われました。


お、おそれ多い…
伝わりにくいものである。



それはわたしが「目が痒いー」と騒いでた時。
そのとき、母がリズミカルに言った言葉。



「目が痒いときはー目薬をぶっ差すー
ぶっ差すと痛いからーちゃりっと差すー」



わたしの母の偉大な言葉だった。