8月22日~寝坊した☆
昨晩大変だった母とりあむ。
熱が下がるまでは休んでとの事。
今日も保育所は行けないわ
ゆっくり寝かせとこ…と夢現に思っていたら母まで寝過ぎた

あ!8時
おとーちゃんお弁当なしで出掛けちゃったよ
(-.-;)
ちゃんとお昼に届けに行きました

さて、りあむはそのまま10時半まで眠り案外元気に起きてきた
でも喉の痛いのと鼻が辛いのは変わらないって。そういや、朝方鼻血も出たっけね
最近は錠剤ばかりだったお薬。
今回は粉薬

久々に飲み『ゲーの味がする
』と。気持ち悪い味って事ね

マズい薬程良く効くっていうから~という誤魔化しは効かず、アイスココアのシロップに混ぜて飲む。
『チョコアイスに混ぜたら美味しいよね
』だって。
あんさんが元気になったら買いに行けるよ!(笑)
(因みに一番近い入手先は車で往復20分です
)母は痛い肩と首に難儀。
ぴっぴの餌はピンセットでつまんでぴっぴの口、低い位置。
ちびのトイレ砂の片付けも低い位置。
痛くて頭が下がらん

寝ようにも仰向けも横向きも痛い。
りあむが咳き込んでもすぐに動けないから、ティッシュと洗面器と共に常に隣に

洗濯物干すのもご飯支度も、はっきり云ってしんどい。
(┳◇┳)こんな時にィ

りあむの風邪と、どっちが早く良くなるべか?
8月21日~病院へ☆
熱37.8℃。まだ下がらないね

喉はますます痛くなり、鼻水が出てきた。
でもしっかりかめない。副鼻腔炎の症状かな。
朝から小児科へ

わ!空いてる。
間もなく呼ばれて、先生に症状を説明。
口あーん(-O-)
喉べぇーっ(T∂T)
『口の中も喉も真っ赤です。先頃流行ったヘルパンギーナか溶れん菌かって事なんですが…』
『溶れん菌だった場合は合併症が怖くて、稀に腎臓とかに影響が出て大変な事になるので検査しますから。』
((つД`)゜あら!大変!
『でも心配ないですよ。どちらも夏風邪の一種で一般的なものですから。隔離も必要ないですし』
溶れん菌ってよく聞くけど、抗菌剤が処方されるって事位しか知らないなぁ。どうなんだろう
20分後。
『結果は(-)でした。普通の風邪と同じように対処しましょう。』
と、風邪薬と抗生物質が出ました。
ヘルパンギーナ。唾飲み込むのも痛いっていうよね。
確かりあむ、前もそんな症状あったね。
食べたり飲んだり出来るので、大丈夫かな。
夜になると熱は37℃台になり体もラクになってきたそうな。
ちびと遊ぶ元気が出てきました
しかし、夜中。
鼻が詰まって息が出来なくて苦しい!
かんでも出て来ない!
眠たいのに寝られない!
と大騒ぎ
鼻水体操しても通りが良くなるのは一瞬らしく、寝付いても数分でむせて起きちゃう

父と母が何とかしようと鼻を温めたり、ヴェ○ラップ塗ったり、加湿したり、
仰向けじゃなくて横向に寝なさいとか云っても全然聞こうとしない。
しまいには『薬効かない!もう最悪!』と悪態

これにはさすがに旦那も怒る寸前。
母はプンプンですが

寝たかと思ったらむせて吐きそうになるから母はガバッと起き上がって洗面器。
一晩中続いて案の定、肩と首を傷めました

8月20日~あらら!☆
久しぶりに登所した昨日、お迎えに行くと先生が
『りあむ君、食欲が無くて。食べたい気持ちはあるんだけど入っていかないみたいで一番最後までかかって結局減らして…
』『おやつも残しちゃって』と。
(゜∀゜;ノ)ノえ!何事だい

疲れが出たのかな?と帰宅したんだけど、確かに元気はあんまり無かったんだ。
そしたら今朝。
旦那が『りあむ?どうした?』と。
確かに何かヘンね。
熱…38.5℃もある!!
(☆o☆)ひぇー
なので本日保育所はお休み。
体が怠くて本人が動きたくないというので様子をみる事に。
よく聞けば、お父ちゃんとお出掛けした一昨日の夕方から喉がちょっと痛かったんだって

あらら
風邪かしら?急に寒くなったしね。気づいてあげてなくてごめんよ

一日中、37.6℃~38.6℃をいったりきたり
喉が少し痛い。疲れた疲れた~連発で何も出来ない。水分取って食べ物ちょっとつまんだりする程度。
明日は病院に行かなくちゃ







