Sphere's rings live tour 2010 Final
2010.07.25 Sun 東京 NHKホール 2階C2列9番
【セットリスト】
01. Future Stream
MC1
02. ぼくを探して
03. 渚のSHOOTING STAR
04. ライラック
05. 君がいる場所
音雨高校旅行クラブ
06. 手のひらに夢
リングしりとり
07. REALOVE:REALIFE
08. らくがきDictionary
MC2
09. 風をあつめて
10. 君の空が晴れるまで
Road To Sphere
11. PRINCESS CODE
12. Dangerous girls
MC3
13. 本当だから困るんだ
14. Super Noisy Nova
MC4
15. サヨナラ SEE YOU
リングしりとりアンコール
MC5
e1. Now Loading...SKY!!
MC6
e2. A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
MC7
de. Future Stream
ツアーファイナルを迎えるにあたっていろいろ思うこともあったし、
しばらくスフィア以外のことを考える余地を作りたくなくなったりもして、
こんな状態で開演したら1曲目からどうなってしまうんだろうかと考えたりも
したけれど、いざ開演してみればしばらくは感極まったりってのはなかった。
1曲目のFSでいろいろ思い出して涙が流れかけるところまで来たけれど、
ここはぐっとこらえて、いつもどおりを楽しむことに終始した。
2曲目の「ぼくを探して」では着席でじっくり聴けたっていうのが嬉しかった。
このあとも、しばらくはライブの雰囲気を楽しめる余裕があったかなと思う。
心に余裕がなくなってきたのは、リングしりとりあたりから。
4月18日の東京国際フォーラムホールAでの公演から、いろいろとムリがあるだろと
感じさせるところがありながらも(笑)、ずっと繋げてきたしりとりが、
「Sphere's rings live tour 2010」で終わって、とうとう終わってしまうんだと
改めて実感させられてしまって。やっぱり寂しいなっていうのが強かった。
ただ、涙はここでも我慢した。RLRLではいつもどおりイントロのブレイクで1本、
2コーラス目のAメロの愛生ちゃんソロで1本、2サビ後の間奏で1本、
合わせて3本のUGを折って我が身を焚きつけた。
ローテーションで毎回曲を変えてきた9曲目。
MCで「みんなが大好きなこの曲」っていったところで、前回の大阪追加公演でも歌った
「Dream sign」かなと思ったりしたんだけど、曲紹介されたところでテンションが
ヤバイことになった。一瞬一気に上がったと思ったらイントロを聴いた瞬間に涙が。。
時間にすればわずか2秒か3秒くらいだったと思うけど、自分にとってはこのファイナル公演での
ターニングポイントだったと思う。
風をあつめて。
ファイナル公演にこの曲をもってきたことが素直に嬉しかった。
初めてスフィアのライブに行った、去年8月のShake×Sphereで初披露されたときのこととか
すごく鮮明に思い出したりして、涙が止まらなかった。
周りがそれぞれにいろんな色のサイリウムで、笑顔で歌うスフィアの四人を彩りだすなか、
自分はやっとの思いで白を点灯。個人的にこの曲のイメージは「Future Stream」よりも
さらに白らしい白だと思ってるから。
涙でぐしゃぐしゃになりながらも、ステージに立つ四人にどこか頼もしさを感じたような気がした。
「君の空が晴れるまで」で涙をぬぐってフリコピしていつもどおりを取り戻したところに、
Road To Sphereで、このツアーを振り返る映像が流れてまた涙。
こういう映像は反則だよなぁ。別にツアー全公演を制覇したとかではないけど、
それでもやっぱりいろんなことがフラッシュバックするし、思い入れを強く持てたツアー
だったから尚更涙が込み上げてくるのは止められなかった。
この映像の後はもう涙を振り切るようにとにかく踊りまくった。一心不乱に。
自分は元々そんなにフリコピとかする人ではなかったけど、なんかスフィアの曲だったら
なんか楽しく踊れるということにこのツアーでは特に強く気付かされたから、
ここは最後までしっかりとやりきりたかったから。
曲のイントロが流れるたび、特にSuper Noisy Novaのときがヤバかったけれど、
緩みに緩みまくった涙腺にはしばらく耐えてもらった。
本編ラストの「サヨナラ SEE YOU」が終わって、四人がステージからはけてアンコールへ。
しばらくコールが続いたところで、リングしりとりアンコールの映像が。
「NHKホール」から始まって、「ルイボス茶」と続いたところで、Colorful Concertのときの
しりとりだと気づいて、これは「Brave my heart」につながる流れなんだと確信した。
チャイ、イスカンダル、ルフィ、イスカンダル、
ルイージとワルイージ、ジジ、ジーンズ、ズーラシア、
アイアイサー、アリーデヴェルチ、チーズ、ズッキーニ、日舞
。。。
映像の中の四人が集まって、ラスト。。
「武道館 」
これでもかっていうくらいに涙が流れてきて止まらなかった。
告知が終わって四人がステージに戻ってきたところで全く前が見えなくなった。
スフィアのライブではいつもなにかサプライズ発表があったりして、
そのたびにUOだのUGだの折って滾ってたと思うけど、今回はムリだった。
特別すぎて。
嬉しすぎて。
そして、スフィアおめでとう!!っていう思いがすごくこみ上げてきて。
スフィア ライブ 2010 「sphere ON LOVE,ON 日本武道館」
開催は今年の11月23日。
またスフィアの四人に会える喜びを、涙とともにしっかりかみしめた。
アンコール一曲目のナウスカ!!はとてもまともには踊れなかったけど、
ステージの四人を見ていてすごく幸せだと思った瞬間だった。
曲が終わって、四人から今回のツアーを創り上げてくれたスタッフさんの
紹介があって、いろんな方々に惜しみない拍手が送られた。
そして、メンバーからこのツアーを振り返っての感謝に溢れたMC。
四人ともすごく気丈に気持ちをぶつけてきてくれて。
普段あまり涙を見せるイメージが強くない愛生ちゃんも涙声だった。
「ありがとう」という言葉がすごく重く響いたけど、それもすごく嬉しかった。
ツアーが始まったときよりもホント一回りも二回りも大きくなったんだなというのも、
また、四人の結束の強さも以前とは比較にならないくらいに強くなってるというのも、
それぞれが伝えてくれるメッセージからすごく伝わってきた。
スフィアの思いがすごく伝わってきた後の「A.T.M.O.S.P.H.E.R.E」。
もうなにがなんだかわからなくなった。
ここに居れるということがとにかく幸せだった。四人の笑顔が嬉しかった。
曲が終わって深々と頭を下げて感謝を伝えてくるスフィアの四人。
いつもどおりエンディングの音楽が流れて、ステージからはけていって、
暗転ともつかない会場のなか「もう一回!!」のコールがこだまする。
大歓声のなか、終演のアナウンスが聞こえてきたような気もして、
ダブルアンコールは無いかと思った瞬間、四人がステージに戻ってきてくれた。
そして、初心に戻ろうというので選んでくれた一曲。。
スフィアにとってすべての始まり、Future Stream。
大団円はこの曲以外にあり得ないと思ってたし、初ツアーだからこそデビュー曲で
締めて欲しいっていう思いが強かったから、この曲を最後に聴けたのはホント嬉しかった。
この曲にまた一つ大きな思い入れができた瞬間だった。
終演。。名残惜しさを感じつつ、声を嗄らしながら叫びまくった。
言う言葉は「ありがとう」しかなかった。
スフィアの四人に、大好きな愛生ちゃんに伝える言葉はそれしかなかった。
とにかく素晴らしいツアーファイナルでした。
盛り上がりも、会場全体の一体感も、感動もいままでとは比較にならないほどだった。
いままでにとにかく沢山のライブを見てきたけれど、その最高峰だって確信をもって言える。
このツアーを通して、いろいろな方と知り合えました。
スフィアに対して一生懸命になってる人が、熱い思いをもっている人がたくさん居て、
そういう人たちがそれぞれに輪を広げながらスフィアのことを応援している。
スフィアの輪が大きくなっているというのがすごく実感できたツアーでした。
自分ひとりだけではこのツアーを通しての感動もきっと得られなかったに違いない。
スフィアを通じて知り合えたみなさん、どうもありがとうございました!!
これからもよろしくお願いします。
そして、、
みなちゃん、
はるちゃん、
彩陽ちゃん、
愛生ちゃん、
スフィアのみんな、たくさんの感動をどうもありがとう!!!!
スフィアのことを好きになれて自分は幸せ者です。
これからも、声優として、スフィアとして、よりいっそうのご活躍を期待してます。
すっふぃっあー!!!!
ありがとうございました!!
2010.07.25 Sun 東京 NHKホール 2階C2列9番
【セットリスト】
01. Future Stream
MC1
02. ぼくを探して
03. 渚のSHOOTING STAR
04. ライラック
05. 君がいる場所
音雨高校旅行クラブ
06. 手のひらに夢
リングしりとり
07. REALOVE:REALIFE
08. らくがきDictionary
MC2
09. 風をあつめて
10. 君の空が晴れるまで
Road To Sphere
11. PRINCESS CODE
12. Dangerous girls
MC3
13. 本当だから困るんだ
14. Super Noisy Nova
MC4
15. サヨナラ SEE YOU
リングしりとりアンコール
MC5
e1. Now Loading...SKY!!
MC6
e2. A.T.M.O.S.P.H.E.R.E
MC7
de. Future Stream
ツアーファイナルを迎えるにあたっていろいろ思うこともあったし、
しばらくスフィア以外のことを考える余地を作りたくなくなったりもして、
こんな状態で開演したら1曲目からどうなってしまうんだろうかと考えたりも
したけれど、いざ開演してみればしばらくは感極まったりってのはなかった。
1曲目のFSでいろいろ思い出して涙が流れかけるところまで来たけれど、
ここはぐっとこらえて、いつもどおりを楽しむことに終始した。
2曲目の「ぼくを探して」では着席でじっくり聴けたっていうのが嬉しかった。
このあとも、しばらくはライブの雰囲気を楽しめる余裕があったかなと思う。
心に余裕がなくなってきたのは、リングしりとりあたりから。
4月18日の東京国際フォーラムホールAでの公演から、いろいろとムリがあるだろと
感じさせるところがありながらも(笑)、ずっと繋げてきたしりとりが、
「Sphere's rings live tour 2010」で終わって、とうとう終わってしまうんだと
改めて実感させられてしまって。やっぱり寂しいなっていうのが強かった。
ただ、涙はここでも我慢した。RLRLではいつもどおりイントロのブレイクで1本、
2コーラス目のAメロの愛生ちゃんソロで1本、2サビ後の間奏で1本、
合わせて3本のUGを折って我が身を焚きつけた。
ローテーションで毎回曲を変えてきた9曲目。
MCで「みんなが大好きなこの曲」っていったところで、前回の大阪追加公演でも歌った
「Dream sign」かなと思ったりしたんだけど、曲紹介されたところでテンションが
ヤバイことになった。一瞬一気に上がったと思ったらイントロを聴いた瞬間に涙が。。
時間にすればわずか2秒か3秒くらいだったと思うけど、自分にとってはこのファイナル公演での
ターニングポイントだったと思う。
風をあつめて。
ファイナル公演にこの曲をもってきたことが素直に嬉しかった。
初めてスフィアのライブに行った、去年8月のShake×Sphereで初披露されたときのこととか
すごく鮮明に思い出したりして、涙が止まらなかった。
周りがそれぞれにいろんな色のサイリウムで、笑顔で歌うスフィアの四人を彩りだすなか、
自分はやっとの思いで白を点灯。個人的にこの曲のイメージは「Future Stream」よりも
さらに白らしい白だと思ってるから。
涙でぐしゃぐしゃになりながらも、ステージに立つ四人にどこか頼もしさを感じたような気がした。
「君の空が晴れるまで」で涙をぬぐってフリコピしていつもどおりを取り戻したところに、
Road To Sphereで、このツアーを振り返る映像が流れてまた涙。
こういう映像は反則だよなぁ。別にツアー全公演を制覇したとかではないけど、
それでもやっぱりいろんなことがフラッシュバックするし、思い入れを強く持てたツアー
だったから尚更涙が込み上げてくるのは止められなかった。
この映像の後はもう涙を振り切るようにとにかく踊りまくった。一心不乱に。
自分は元々そんなにフリコピとかする人ではなかったけど、なんかスフィアの曲だったら
なんか楽しく踊れるということにこのツアーでは特に強く気付かされたから、
ここは最後までしっかりとやりきりたかったから。
曲のイントロが流れるたび、特にSuper Noisy Novaのときがヤバかったけれど、
緩みに緩みまくった涙腺にはしばらく耐えてもらった。
本編ラストの「サヨナラ SEE YOU」が終わって、四人がステージからはけてアンコールへ。
しばらくコールが続いたところで、リングしりとりアンコールの映像が。
「NHKホール」から始まって、「ルイボス茶」と続いたところで、Colorful Concertのときの
しりとりだと気づいて、これは「Brave my heart」につながる流れなんだと確信した。
チャイ、イスカンダル、ルフィ、イスカンダル、
ルイージとワルイージ、ジジ、ジーンズ、ズーラシア、
アイアイサー、アリーデヴェルチ、チーズ、ズッキーニ、日舞
。。。
映像の中の四人が集まって、ラスト。。
「武道館 」
これでもかっていうくらいに涙が流れてきて止まらなかった。
告知が終わって四人がステージに戻ってきたところで全く前が見えなくなった。
スフィアのライブではいつもなにかサプライズ発表があったりして、
そのたびにUOだのUGだの折って滾ってたと思うけど、今回はムリだった。
特別すぎて。
嬉しすぎて。
そして、スフィアおめでとう!!っていう思いがすごくこみ上げてきて。
スフィア ライブ 2010 「sphere ON LOVE,ON 日本武道館」
開催は今年の11月23日。
またスフィアの四人に会える喜びを、涙とともにしっかりかみしめた。
アンコール一曲目のナウスカ!!はとてもまともには踊れなかったけど、
ステージの四人を見ていてすごく幸せだと思った瞬間だった。
曲が終わって、四人から今回のツアーを創り上げてくれたスタッフさんの
紹介があって、いろんな方々に惜しみない拍手が送られた。
そして、メンバーからこのツアーを振り返っての感謝に溢れたMC。
四人ともすごく気丈に気持ちをぶつけてきてくれて。
普段あまり涙を見せるイメージが強くない愛生ちゃんも涙声だった。
「ありがとう」という言葉がすごく重く響いたけど、それもすごく嬉しかった。
ツアーが始まったときよりもホント一回りも二回りも大きくなったんだなというのも、
また、四人の結束の強さも以前とは比較にならないくらいに強くなってるというのも、
それぞれが伝えてくれるメッセージからすごく伝わってきた。
スフィアの思いがすごく伝わってきた後の「A.T.M.O.S.P.H.E.R.E」。
もうなにがなんだかわからなくなった。
ここに居れるということがとにかく幸せだった。四人の笑顔が嬉しかった。
曲が終わって深々と頭を下げて感謝を伝えてくるスフィアの四人。
いつもどおりエンディングの音楽が流れて、ステージからはけていって、
暗転ともつかない会場のなか「もう一回!!」のコールがこだまする。
大歓声のなか、終演のアナウンスが聞こえてきたような気もして、
ダブルアンコールは無いかと思った瞬間、四人がステージに戻ってきてくれた。
そして、初心に戻ろうというので選んでくれた一曲。。
スフィアにとってすべての始まり、Future Stream。
大団円はこの曲以外にあり得ないと思ってたし、初ツアーだからこそデビュー曲で
締めて欲しいっていう思いが強かったから、この曲を最後に聴けたのはホント嬉しかった。
この曲にまた一つ大きな思い入れができた瞬間だった。
終演。。名残惜しさを感じつつ、声を嗄らしながら叫びまくった。
言う言葉は「ありがとう」しかなかった。
スフィアの四人に、大好きな愛生ちゃんに伝える言葉はそれしかなかった。
とにかく素晴らしいツアーファイナルでした。
盛り上がりも、会場全体の一体感も、感動もいままでとは比較にならないほどだった。
いままでにとにかく沢山のライブを見てきたけれど、その最高峰だって確信をもって言える。
このツアーを通して、いろいろな方と知り合えました。
スフィアに対して一生懸命になってる人が、熱い思いをもっている人がたくさん居て、
そういう人たちがそれぞれに輪を広げながらスフィアのことを応援している。
スフィアの輪が大きくなっているというのがすごく実感できたツアーでした。
自分ひとりだけではこのツアーを通しての感動もきっと得られなかったに違いない。
スフィアを通じて知り合えたみなさん、どうもありがとうございました!!
これからもよろしくお願いします。
そして、、
みなちゃん、
はるちゃん、
彩陽ちゃん、
愛生ちゃん、
スフィアのみんな、たくさんの感動をどうもありがとう!!!!
スフィアのことを好きになれて自分は幸せ者です。
これからも、声優として、スフィアとして、よりいっそうのご活躍を期待してます。
すっふぃっあー!!!!
ありがとうございました!!