こんばんはー
たかみんです♪

今日はオール明けだからつらかった…

夜は公園いってましたけど
変なテンションww


かばさんだかお馬さんだかわからないけど
のって
こんなぽーずww

どんなテンションだよなww

まあこれがたかみんクオリティさ☆←

とりあえず自分は寝ちゃおうかな…
おやすみなさいー
ばいちゃ♪


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どうも、たかみんですよ(*´∇`*)

久々ですねー
いやあ久々♪

今日は派遣のお仕事でした!
疲れたー(>_<)

そんでね
なんと!
なんとなんと!!
そう!今はケンタッキーにいるんですよー←そこまで興奮することじゃないww

こないだレッドホットチキンサンド
買ったのに友達にあげて食べれなかったからまた頼んだww


美味しすぎる♪ヽ(´▽`)/
思わずほっぺた落ちそうになりましたよ
てか落ちましたよ
268回くらい落ちましたよ!!

その美味しそうな匂いにつられてハエさんまで寄ってきて…
ってやめてよー!
ハエさん寄らないで!!
サンドに寄らないで!!

俺が一人占めするからww

そんなわけでおいしいけどなんだかモヤモヤしてるたかみんでした(。-∀-)

ばいちゃ



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こんばんはー
たかみんさんですよ♪

今日はねー
特に何もなかった…

強いて言えば派遣の仕事がキャンセルになったことと
あとは臨時収入が入ったことかな笑

まあ大体ひまだった。

だからアプリでとった
ジョークってやつの面白かった話挙げるね(*´∇`*)




勤めていた会社は倒産し、妻子には逃げられ、
挙げ句の果てに身体を壊して死の床についている 男がいた。

「誰か・・誰か助けてくれ─ ─」

彼の祈りが天に通じたのだろうか。

気がつくと、清らかな天使が男を見下ろしていた 。

「こんにちは」天使はやさしく微笑んだ。

「あなたの望みを三つ言ってください」

「これが夢でないのでしたら・・・私の望みは」 男は言った。

「健康と財産と、何より家族の愛情です」

そして男は両手を合わせ、感動にふるえる声で言った。

「ああ、天使様。ありがとうございます。何と感謝してよいものやら・・・」

「いえいえ。どういたしまして」
天使はにこやかに答えた。



「こちらこそ、アンケートにご協力いただき、どうもありがとうございました」

天使は夜空へ飛んでゆきました。



これは吹いたww

それじゃあこの話を挙げたところで
そろそろ終わりましょうか♪

明日は渋谷行ってきます!!

そんじゃあ
ばいちゃ(^^)/

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