関わる方々がいて
家族・スタッフという仲間たちがいて
勇気がもらえる
勇気を出せる
絶対に負けられない理由は
関わる人達の為
それだけで十分
パワーは十分にもらっている。
限界なんて超える為にある
壁は高ければ高いほど
燃えてくる
壁は超える為にある
その先にこそ
まだ見ぬおもしろい世界がある
出来る為に何が必要か
出来る理由を探して
あとは、出来るように
やる
やるだけ
やり抜くだけ
関わる方々がいて
家族・スタッフという仲間たちがいて
勇気がもらえる
勇気を出せる
絶対に負けられない理由は
関わる人達の為
それだけで十分
パワーは十分にもらっている。
こんにちは上ノ原です
大事にしたいこと
かわいい・カッコいい物がといっぱいあるといわれている洋服店で
買い物をしたとします。
買ったばかりの洋服に、シミが付いていたw
1週間もたたないうちに
ほつれてきたw
ボタンがはずれたw
電化製品
すぐに壊れたw
そのお店からもう1度買おうとするでしょうか?
不満をもったお客さまは、満足している
お客さまの3倍の負の口コミをする
と言われています。
返報の法則とは、良くも悪くも返ってくる
お客さまに価値を与えずに、
奪っているとしたら、長期的な
繁栄はそこにはありません。
負の口コミとして返ってきます。
逆に、支払った以上の価値を
提供し続けていたら、自然と商品は売れていきます。
支払った金額と同じ価値では、人は驚かない。
支払った金額以上の価値をもらったとき、
初めて人は感動し、また買いたい、来たい
という感情が起こる。
「与えること」
お客さまにどんなものを与えることができるかによって、
繁栄か否か決まるということです。
自分はどんなものを提供できているか?
それは、お客さまが本当に求めていることか?
お客さまが支払う以上の価値を提供できているか?
その答えが結果にでるんだと考えます
今日もありがとうございました。
こんにちは、上ノ原 浩です。
よくお客様に「色柄物の洋服とかは着ないんですか?」
と聞かれます^^;
一応休日はいろいろ着ますよ^^
僕の考え方は
こんな感じでしょうか・・・
【黒子に徹する】
僕のお仕事は自分が目立つことではなく
お客様『主役』を引き立てる黒子のようなものだとも考えます
自分が個性を出す場ではなく
お客様の個性を引き出す
いろんなお店
いろんな職人さんと関わるうち
個性を出しすぎている職人業は
美容師さんぐらいじゃないだろうか・・・
とも感じます
当然いろんな考え方があります
おしゃれなファッションの美容師さんはセンスが良さそう・・
ですが、好き嫌いは人それぞれです
自分が大好きな香りは
ほかの人には甘すぎたり・・・・
僕は自分とセンスが合う人、気が合う人にだけお客様になってもらいたいとは思っていません
ひげが苦手なお客様もいるかもしれません
香水が苦手なお客様もいるかもしれません
-僕は技術とサービスで勝負したい-
それは『損』ですよね^^;
なので
僕は下げパンもしません。
でもいつか貫禄が出る巨匠になれたなら
『レオン』の雑誌に載るような
ちょい悪おやじファッションもありかもですね^^