こんばんは。

副代表の山口です。


長いと思っていた夏休みももう終わり…徐々に秋の雰囲気がでてきました。

この夏休みは皆さん有意義に過ごせましたでしょうか?


私は、一言で言うならば出会いの夏でした!



と申し上げますのも、前回のブログで井田が書きました通り、私共二人は本の執筆に参加させて頂けることとなりました。



そして、そこで出会った方々の素晴らしさは筆舌に尽くしがたいものがあります。



行動…そして行動、バイタリティー溢れる方ってこれほど魅力的なんだ、と感じずにはいられませんでした。



そしてそこで出会った方1人と井田と私で10月中旬に新型インタビューサイトを始めることにもなりました。



その関係で本日、都心で社長さんにお会いしてきたのですが、経験の深さから紡ぎだされる言葉1つ1つの重みはハンパじゃないです。



まさに、先達はあらまほしき事なり、ですね



これからもたくさんの方々とお会いすることになると思いますが、謙虚に、そしてあくなき向上心をもって邁進していきたいと考えています。



1人がバイタリティー溢れる活動をしていれば、自然と周囲も似たような人達に囲まれていくようです。

うん、ステキ連鎖!!



類は友を大勢呼んじゃうんですね(笑)

お久しぶりです。
代表の井田です。

実はですね、僕、本を執筆することになりました笑

まあ、2ページだけですが笑

この概要はまたの機会にご紹介させていただきます。
ちなみにうちの副代表も執筆します笑

今日はそれ関連での交流会みたいなものがあったんですが・・・

この執筆に関わるヤバイ学生が集まる交流会です。

その交流会に来た学生は

全員ヤバかった。

ハッキシ言って俺なんて、まるでくそみたいな存在でした。

特に学生にもかかわらず、本を執筆して、普通に書店に置いてあって、来年当たりに全国放映の映画化するなんて方もいらっしゃいました・・・神です。

途中グループワークなんてものがあって、「夢」について語り合いました。
以下覚書もふくめ内容を記します。

・夢は「ライバル」そのもの
これは名言です。学生団体尊さんの代表さんがおっしゃっていた言葉なのですが、夢は将来の自分自身であって、それをライバル視するという考え方です。
夢を達成するには誰かがいなきゃいけないという考え方もありました。
将来の自分自身をライバルとする考え方は、結局誰かと競争することを意味します。
1人では夢は達成できないんですね。

・夢を先にもって、あとから目標を持つ人がいて、
夢を後に持って、先に目標を持つ人がいる。
この二つのタイプがあるんですね。今日参加して、初めて気づきました。

・人にはいろんなタイプの人がいて、突っ走るタイプの人もいれば、後方から支援する人もいる、そして、その中間の渡し役の人もいる。人それぞれ自分のタイプでもって生きることが重要なんだ。
こんな意見をおっしゃる方もいました。個人的にはすごく感動しました。

・夢=自分
自分を最終的に後押ししてくれるのは、夢なんです。そして、夢は自分そのもの、自分が作り出す作品です。今まで生きてきたなかで感じたこと、経験したこと、考えたことが合わさって、今の自分があり、夢があるんです。たとえ、かなわない夢でも、馬鹿にしてはいけません。

・人の意見は簡単に批判してはいけない。
人は、僕と同じ年代の人は特に約20年もの歳月をかけて、今の自分があるのです。
それぞれ、歴史があります。簡単に人を批判する人はその人に失礼です。

などなど
学んだことがたくさんありすぎて、書ききれません。


これから、この方々と関わることができて、とてもうれしいです。
気合が入りました。これからが楽しみだ!!!

いっちょやってやりますわ!!!!!!!

では、今回はこのへんで・・・。
こんにちは。
副代表の山口です。

あっという間に9月、光陰矢のごとしとはまさにこのことですね。

さて、最近感じていることなのですが、忙しいと思っていても実はそれ程大したことはしていないということです。
スケジュール的には予定が詰まっているし、睡眠時間も多いわけではないのに、気がついてみると作業がそれ程進んでいない。
そのように思ったことはないでしょうか?

私なりに考えた結果、それは質が伴っていないか、多角化しすぎているからだと結論付けました。
質が伴っていない場合、これは時間はかけるものの集中できていなかったり、効率が悪かったりすると忙しさだけ感じて内容がついてこないというケースに陥ると思います。
どのように進めれば早く終わるのか、という順序を設定した上で集中して行うことが重要なのでしょう。

多角化している場合、これが厄介です。
常に複数のやるべきことが溜まっていると、1つを終わらせてもすぐにまた1つ増えるといった具合で一向に終わりが見えてきません。
また、多角化しているために各々にかける時間は自ずと短くなりますし、早く終わらせなければ他のやるべきことにも支障をきたします。
そんな時は思い切ってどれか1つをきってしまうのもアリだと思います。
企業でも多角化しすぎて経営効率が落ちた場合は、選択と集中で数を絞っていきます。

ではどれもが大切で数を絞れない場合はどうすべきか?

根性で乗り切っていくしかないでしょう!
期限が近いものに優先的に時間をかけつつ他もフォローしていくことになりますね。
自分の限界を壊すという意味では非常に成長できますが、本当に限界を超えると体調を壊します(笑)

今年の夏は例年よりも涼しく過ごしやすかったと思いますが、新型インフルエンザが流行っていますのでくれぐれも体調にはお気をつけください。

では今回はこの辺りで失礼します。