と言いますが、病というより自信の話。
自信というのは現場での結果だけではない。
生き方、接する人、過ごす環境などが充実して
気持ちが安定して前向きになっていれば、苦しい
状況でも希望や自信は自然と湧いてくる。
自分の気持ち次第でどうにでもなるということ。
仕事の状況が困難なときもしっかり向き合って
ストイックに乗り越えるよう考えるのが正しい、
うまく行ってないときに他で楽しむなんて良くない。
と考えるいわゆる「真面目」なタイプ。
その時間も大切なときはある。
でもちょっと苦しくなってきたとき、気持ちいい人達と
暖かい時間を過ごすのも良い。
美味しいものでも食べながら。
出来れば損得の関係がない年配の人がいたら
なお良い。
酸いも甘いも知り尽くした上で前を向く人生の
達人たちだと思う。