また、普段の仕事の形だけを行い、その年の労働の安全、
技能の上達を願う習わしがあります。
武家では弓始め、商売人は初荷、初買いなどを、
官公庁では4日を官庁御用始めとしていますが、
昔は2日に行っていました。
一般企業では4、5日が仕事始めのところが多いですが、
元々、正月2日は、1年の『事始め』だったそうです。
2012年、あなたはどんな年にしますか??
経済的自立とは、
自分自身が働いて生活費を稼がないと
生きていくことができない状態ではなく、
生活の為の必要経費が、自分が持つ資産の運用から
生み出される状態になっていることです。
例えば・・あなたの銀行口座に1,000万円の貯金があるとします。
仮に利息が年0.01%なら、銀行貯金から年・1,000円の現金収入に
なります。
このお金は、あなたが持っている資産の1,000万円が生み出す
お金です。
年・1,000円で生きていけたら、資産を銀行に預けておくだけで、
生活の為の経費が稼げるので、経済的自立が達成されている
ということになります。
あなたが病気やけがで入院したら、ご家族は食べていけますか??
このビジネスで得られる収入は、会社勤めでの収入(給与所得)とは、
毛並みが違います。
会社勤めでの収入は、歩合制でない限り出勤すれば結果が出なくても
毎月得ることが出来ます。
このビジネスの収入は、自ら行動して結果を出すことで、
収入を得ることが出来ます。
コツコツと行動を続けていけば、結果は出てくるでしょう。
その時に手にする収入は、印税や家賃といった、権利収入です。
この収入は、あなたが何処で何をしていても一生入り続ける収入
つまり不労所得です。
そして、時間の自由もあわせて得ることが出来ます。
時間の自由と、一生入り続ける収入の流れを手に入れたら、
好きなライフスタイルを送れますね。
年収800万円稼ぐサラリーマン、自営業者も、実は
自由な時間がない生活だったりします。
当たり前ですが、会社勤めでの収入は働くこと辞めると、
収入が無くなります。
あなたは不労所得を得る為に働きたいと思いますか??