タイトル通り、明日(時間的には今日だけど)先行稼動している連ザに行ってきます(`・ω・´)


吉祥寺プラザカプコン
渋谷タイトー(4台2ライン)

秋葉HEY
新潟カプコサーカス(4ライン)
池袋(4台2ライン)
横浜駅近くのゲーセン
茨城の田舎


でやってるので、おそらく東京のどっかのゲーセンに行くと思う。


でも、俺の力が通用するかな(´・ω・`)?


ロケテでは、パートナーの力もあって、10連勝することはできました(`・ω・´)


ついでに言うと、SEEDで勝ち続けるとZDXでのように階級が上がるのではなく、ランクが上がるようです。


ZDX  曹長→少佐→大佐→大将


SEED  C →A →SS →SEED


・・・・みたいなかんじ(ノ∀`)


おそらく最終的にはSEEDだと思う(´・ω・`)


まぁ、16連勝してる人がランクがSEEDだったからそう思っただけですけど(´・ω・`)


よし、今日は夢の中でイメトレだ(`・ω・´)

今日のDESTINYは正直・・・・です(ノ∀`)


なんじゃありゃ?


今までとは全然違うOPの感じ・・・やっぱまだなれないorz


OPでの百式・・・・らしきものの登場(ノ∀`)


ドムに乗る人たちの登場・・・・一番手前のやつは結構(・∀・)カコイイ!!


結局OPの最後までシンは主人公にはなれなかった・・・・(ノ ̄▽ ̄)ノ


ルナとシンがいきなりできてしまっていること・・・・妹を殺したら、好きになるのか(ノ∀`)?


オクレ兄さんことスティングの復活・・・そしてあっけない死(´・ω・`)


EDでのsee-sawの曲・・・あれはかなりよかった(´・ω・`)


そしてまた百式の登場・・・・金色すぎるだろ(´・ω・`)


などなど今週はつっこみどころ満載の30分でした(ノ ̄▽ ̄)ノ


時間があれば、もっと詳しく検証していきたいのですが、最近忙しいのでどうなるのかわかりませんorz

さて、ガンダムSEED 連合vs.Z.A.F.T.の稼動まで10日となりました。

でも、正直俺にとってはまだまだですが・・・(´・ω・`)

今日は、覚醒について書きたいとおもいます。

SEEDでの覚醒はZガンダムDXとは違い、「復活」、「強襲」、「起動」などを選ぶことはできません。

どちらかというと、普通のZガンダムのときのような覚醒の感じだと思い浮かべればいいと思います。

すべてを一緒にした感じです。

発動方法は射撃ボタン+格闘ボタン+ブーストボタンの同時押しです。

効果は、

攻撃力の上昇

防御力の上昇(被ダメージが、約50%減)

機動力の上昇(すべての行動速度がわずかに上昇)

ブーストゲージの全回復(ブーストがなくなった状態でいても、MAXまで回復)

全武装の弾数が全回復(ビームライフルやマシンガンなど、すべての武装がMAXまで回復)

リロード速度の上昇(ビーム兵器などすべての武装のリロード速度が上昇)

射撃の連射可能(一部の武器の射撃が複数回連射可能)

格闘がキャンセル可能(格闘攻撃をほぼすべての攻撃でキャンセル可能)

よろけ、ダウン時に発動した場合自動的に受身をとる(覚醒時間が30%短くなる。また、受け身中には無敵時間がある)

などです。

覚醒ゲージは自分が攻撃をあてたり、ダメージを受けた場合に溜まります。

自機や僚機が撃破されたときも多く溜まります。

覚醒の使いどころとしては、敵の攻撃をくらった瞬間や敵に攻撃があたる瞬間などがよいです。

攻撃をくらった瞬間に発動すると、もし格闘攻撃があたっていた場合などは、覚醒時間30%減のかわりに敵の攻撃を連続してくらうことがなくなります。大幅にダメージを減らすことになります。

また、覚醒中はビーム兵器などの連射が可能になるので敵に何発も連続して当てることができます。敵がこの連射攻撃を回避するには、覚醒を発動するしかありません。

さらに、覚醒中はあらゆる攻撃がキャンセルできるようになるため、格闘などの最中にはレバー操作や特殊格闘をすることによってコンボをすることができます。

デュエルガンダムアサルトシュラウドを例にすると、覚醒中に

通常格闘1段目 → レバー右格闘 → 特殊格闘

というコンボを決めることができます。

覚醒発動時には特定のキャラでは種がはじける画面などを見ることができます。

おそらくキラとアスランとカガリでしょう。

ムゥとクルーゼの発動画面はアニメ中で2人が近づいたときに流れる電気が走ったような画面です。

あぁ・・・はやく稼動してくれ(つД`)

では後編です(`・ω・´)

ルナマリアへことの事情と、メイリン、アスランが帰らぬ人となったことを伝える兵士

そこでのルナマリアのうろたえ方は、感動したし、結構かわいかった。

坂本真綾の実力発揮でした(ノ ̄▽ ̄)


ルナ「メイリンが・・・メイリンがなんで? そんなはずありません。あの子がそんな・・・アスランも・・・。そんなの、何かの間違いです!絶対そんな・・ばかなこと!」


このときに出てくる泣いているミーアもかなり俺の心を貫きました(´・ω・`)

そして次の日

裏の事情をまったく知らないアスカ君は、原因を作った張本人にこうなった原因を聞いてしまうのでした(ノ ̄▽ ̄)

当たり前のように騙されています(´・ω・`)

ではその模様をどうぞ


シンレイ「おはようございます」

ギル「おはよう。昨日はすまなかったね。いきなり大変な仕事を頼んで」

レイ「いえ」

ギル「だがよくやってくれた、ありがとう」

レイ「討ったのはシンです」

ギル「そうか」

シン「あっ」

ギル「大丈夫か?」

シン「大丈夫・・・です。でも、アスランとメイリン、なんでそんなこと」

ギル「まだコックピットも見つからず、何もわかっていないが、こちらのラグナロクのデータには侵入されたあとがあったようだ」

シン「ラグナロク?」

ギル「ヘブンズベース攻撃作戦のコードネームだよ。たいそうな名前だがね。だがその中には、デスティニーとレジェンドのデータもある」

シン「ぁ!?

ギル「侵入はそう容易ではないはずだが情報に精通しているものがいれば、あるいは」

レイ「メイリンですね」

ギル「うん。彼はラクスを連れ出そうともした」

シン「っ!」

ギル「だがラクスは拒否し、それでこちらにも自体が知れたのだが、いったい彼はなぜ、どこに行こうとしていたのかな?アークエンジェルとフリーダムを討てという命令をだいぶ怒ってはいたようだが。だがそれも」

レイ「後ろ盾を失い、あせったのでは」

ギル「わからんね。ならばなおのこと、どこへ?」

レイ「ラグナロクの情報なら、ほしがるところはひとつです」

シン「あっ、ロゴス」

ギル「開戦のおり、それだけはどうしてもさけてくれといって来てくれた彼だからこそ、私は信じて軍に戻した。それがなぜ、ロゴスを討って戦争をとめようというのが気に入らない」

シン「議長」

レイ「心中はお察ししますが、もう思い悩まれても意味のないことです。我々がいます、議長」

シン「レイ」

レイ「困難でも、究極の道を選ばれた議長を皆支持しております」

シン「うん」

ギル「レイ」

レイ「次の命令をお待ちしております」

ギル「ありがとう」


・・・シン・・・操られまくり(ノ∀`)

シンは自分で「ロゴス」って言ったつもりだと勘違いしてるが、どう考えても誘導されまくってるだろ(つД`)

議長も白々しく「ならばなおのこと、どこへ?」なんて言ってるし(´・ω・`)


そしてシンとレイはミネルバへ

ここで、かなり衝撃のシーンがありました。

ルナマリアと対面してしまったのです。

そこですれ違いさまにシンが一言

「ごめん・・・・」

まぁ気に入らないことも多々あるが、この言葉はギリ良しとしよう。

そしてメイリンを殺されたルナマリアが、

「なんで殺したのよ!」

というはずが・・・Σ(゚Д゚;エーッ!

いきなりシンの肩にすがって泣き出してしまったΣ(゚Д゚)

ルナマリアさーん、その人メイリンを殺した(死んでないけど)人ですよ(ノ ̄▽ ̄)

そしてさらに仰天の展開(((゜Д゜;)))

シンがルナに抱きついた(((゜Д゜;)))

Σ(゚д゚lll)ガーン

そんなばかな・・・ こんな展開ありかよ_||

その様子を見ていたレイの心の中はおそらく

「こいつら馬鹿だな。とても駒として扱いやすい」

だと思う。


そして、重症のアスランとメイリンをつれて、おそらくオーブに向かうキサカ

そんななかとうとうラグナロク?らしきものが始まりました。

ザフトはロゴスメンバーの引き渡しを要求していたが、引き渡すわけもなく(たぶん)(ノ ̄▽ ̄)


久しぶりにラクスが出てきました。

そろそろラクスの出番がくるようです。

早くストフリとインジャスで、レジェンドとデスティニーをボコボコにしてほしい。

ついでにタイトルも SEEDvsDESTINY(メイリンを除く)にすれば(・∀・)イイ!!


来週はデストロイがたくさん出てくるようで(ノ ̄▽ ̄)

どうせデスティニーの必殺技「爆熱・ゴッドフィンガー」とか「石破天驚拳」で倒すんだろうけど

キラとアスランが出てくることを、切に願う(´・ω・`)

アメブロ・・・なんか調子悪くねぇ(´・ω・`)?

なんか全然バージョンアップした気がしねぇ(ノ∀`)

さて、では今週のDESTINYの感想です。

OP後、これから戦闘というところで・・・キサカがなんかあわててた(´・ω・`)

それにしても、デスティニーガンダムの初めての戦いがこんなんでいいのでしょうか(´・ω・`)

フリーダム → 正義

デスティニー → 悪(ノ∀`)

まぁいいか(´・ω・`)

でも、今週の主役は誰なんだろう?

アスランでもあるような、シンでもあるような、ちゃっかりミーアでもあるような・・・

よくわからんが、今週のギル×レイは先週にも増して悪だった。

とりあえず、デスティニー×レジェンドvsグフイグナイテッド・・・勝てるわけないし(´・ω・`)

でもさすがにアスランだけあって、グフでも強かった(`・ω・´)

この戦いで、シンの扱い易さをすごく感じました。

シンは「守る」や、「正義」という言葉に弱いのだと思う。おそらく

では戦闘シーンの少し前からの会話をどうぞ

兵士「隊長、ホストに侵入した端末が特定できたのですが・・・」

ルナ「あっ、艦長!」

タリアに無視されるルナマリア

兵士「ミネルバクルー、メイリン・ホークの部屋のものです」

ギル「ミネルバの!? それで彼女は?」

兵士「いえ、それが・・・」

ギル「ん?」

そこで場面は戦場へ

アス「うっ」

ギルからレイ、シン、アスラン、メイリンに通信が入る

アスシンレイメイ「ん!」

ギル「レイ」

レイ「はい」

ギル「君がアスランを追っているとき、メイリン・ホークの姿を見なかったか?」

レイ「メイリン・ホークはアスランと一緒です。今は」

シン「えっ?」

ギル「アスランと?それは人質ということか?」

タリ「え!?

レイ「いえ、そうではないと思います。彼はメイリンをかばい私の銃を撃ち落して、グフにコックピットに上がろうとしたときには手を差し伸べ、彼女は躊躇せずにその手をひろいました。映像記録があると思います」

タリ「メイリンが!?

ギル「では彼女は人質として連れ去られたのではない・・と?」

レイ「はい、そうではありません」

レジェンドとデスティニーに追われるアスラン

アス「クッ!」

シン「アスランあいつ!」

レイ「彼女は情報のエキスパートです。こうなった経緯はわかりませんが、このまま逃がせばどれほどの機密が漏れるかわかりません」

シン「メイリンも、なんで!」

レイ「脱走は絶対に阻止すべきものと考えます。撃墜の許可を」

シン「レイ!」

タリ「レイ、ちょっと待ちなさい」

ギル「そうか、わかった。君の判断を信じよう。撃墜を許可する」

タリ「議長!」

レイ「ありがとうございます。」

シン「レイッ!」

レイ「聞こえたな、シン。ではそういうことだ。」

シン「でも・・・そんな!」

レイ「右から追い込む、前へ回り込め。」

シン「レイッ!」

レイ「こんなことで、議長とそれに賛同する人々の想いが無駄になったらどうする」

シン「ハッ!」

レイ「今ここでの裏切りなど、許せるはずもない。覚悟を決めろシン!俺たちで防ぐんだ!」

シン「くっ!」

メイ「きゃぁぁー」

アス「くそ、レイか」

アス・メイ「くぅっ!」

シン「チィッ」

アス「シン!」

シン「なんでこんなことになるんだよ!なんであんたは!」

アスメイ「くぅっ!」

アス「シンやめろ。踊らされている、お前も!」

シン「えっ?」

レイ「そんな手は通じない。見苦しいですよ、アスラン」

アス「レイ!」

アス「くっ」

シン「逃げるなよ、降伏しろ!」

シン「裏切るな、基地へ戻れ!」

アス「くっ、シン・・・えぇい」

シン「くっ」

アス「やめろ、俺はこのまま殺されるつもりはない。聞けシン、議長やレイの言うことは確かに正しく心地よく聞こえるかもしれない。」

レイ「アスラン!」

アス「だが彼らの言葉は、やがて世界のすべてを殺す」

シン「えっ?」

メイ「えっ?」

アス「俺はそれを!」

レイ「シン聞くな!アスランはすでに少し錯乱している」

シン「はっ?」

アス「ふざけるな!」

レイ「惑わされるなシン」

アス「シン、どうしても討つというなら、メイリンだけでも降ろさせろ。彼女は!」

レイ「彼女はすでにあなたと同罪だ。その存在に意味はない。」

メイ「えぇっ」

アス「レイ!

レイ「敵なんだ彼は、彼らは。議長を裏切り、われらを裏切り、その想いを踏みにじろうとする。それを許すのか?」

シン「くっ!」

レイ「お前は言ったろう。そのためならどんな敵とでも戦うと」

アス「シン!」

===============

シンの心の中

シン「議長の言葉聞いて、俺すごく感動したよ。難しいって言ってたのに、議長やるんだ、あきらめないんだって。だったら俺だって。どんな敵とでも戦ってやるさ」

ギル「この戦争が終わったら私は、ぜひともそんな世界を作り上げたいと思っているのだよ。だれもがみな幸福に生きられる世界になれば、もう二度と戦争など起きはしないだろう。その日のためにも君たちにも今を頑張ってもらいたいのだ」

================

シン「はぁ、はぁ、・・くそぉぉぉ!」

シンの種がはじける

アス「シン!」

メイ「はっ!」

================

シンの心の中

シン「なんでこんなことを、また戦争が・・」

マユ「はい、マユで~す。でもごめんなさい、今マユは・・」

ステ「シン・・・」

ギル「よって、それを阻害せんとするもの、世界の真の敵」

=================

シン「あんたが悪いんだ、あんたが。・・・あんたが裏切るから!・・おぉぉぉ!」

アス「シン!」

アス「あぁっっ!!

シン「ふん!」

アスメイ「くっ!」

シン「あぁぁぁ!」

シン「俺は・・・俺はもう絶対に!」

アス「シン!」

メイ「きぁっ」

シン「うぉぉぉぉ!!!」

グフのコックピットの右に刺さるソード

シン「はぁはぁはぁ・・・くっ」

レイ「シン、よくやった」

シン「くっ」

レイ「俺たちの任務は終わった」

シン「任・・・務?」

レイ「あぁ」

シン「アス・・ラン、・・・メイリン・・・」

レイ「裏切った彼らを、敵を討ったんだ俺たちは」

シン「くっ」

レイ「やるべきことをやったんだ。さぁ、もどるぞ」

シンの頬をつたわる涙が・・・

シン「くっ」

そのようすをひそかに漁船?で見ているキサカ

キサカキタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!

でも、なんか普通の漁船っぽいのに乗ってる(´・ω・`)

そんなんで海底のグフからアスランとメイリンを助けられるのかなぁ(ノ ̄▽ ̄)ノ?

やっぱ主役はキサカかなぁ(ノ∀`)

けど、なんでキサカはグフに乗っている人物が、アスランだとわかったんだ?

まさか・・・オーブが連合に送ったスパイ(((゜Д゜;)))?・・なわけないか(´・ω・`)

それにしても、アスランもレイも必死にシンを味方につけようとしてたな。

シンが味方=勝利なのかな?

しかし、レイのほうが口はうまいから、やっぱりシンはレイについたけど。

けど結局シンはコックピットにソードは刺さないんだよな(´・ω・`)

もしかしたら、アスランがわざと軌道をずらした可能性もあるけど。

やっぱり長くなってしまったので、先週と同じように後編はまた今度書きます。

昨日に引き続き、今日も連合VS.Z.A.F.T.についてです(ノ∀`)

昨日のブログにも書いたとおり、自分がロケテに行ったときとは大きくコストが変わりました。

高コスト機と組み合わせられる機体が増えました。

フリーダム+ラゴゥ

ジャスティス+ストライク(ビームライフル又はバズーカ装備)

プロヴィデンス+デュエルガンダム

などの組み合わせができるのです。

まぁ確かにロケテでの4人対戦では、高コスト機を使うと弱かったですから妥当なところだと思います。

 

今日は基本操作について書いていきたいと思います。

大体のことは、いろいろなサイトに書いてあるのでわかっているとは思いますが、連合vsZAFTでは自分の操作で盾を使うことになります。

盾の出し方は、レバーを ↓↑ にします。

当たり前のことですが、盾を持っていないMSはだせません。

盾を持っている機体を下に書いておきます。

次にブーストボタンですが、普通に押すとジャンプし、2連打でブーストダッシュができます。

ブーストダッシュ中は、そのままボタンを押し続けると上昇します。

また、格闘についてはレバー操作でいろいろな格闘ができます。

レバー ↑ + 格闘ボタン

レバー → + 格闘ボタン

などによってさまざまな格闘をすることができます。

ほかにも、

チャージショット(射撃ボタンなどを長押し→溜まったらボタンを離すと撃つ)

特殊射撃 射撃ボタン+ブーストボタン

特殊格闘 格闘ボタン+ブーストボタン

ブーストダッシュ格闘 ブースト中に格闘

などがあります。

 

「盾を持つ機体」

エールストライクガンダム

ソードストライクガンダム

ストライクガンダム ビームライフル装備

ストライクガンダム バズーカ装備

カラミティガンダム

フォビドゥンガンダム

ストライクダガー

ストライクルージュ

M1アストレイ

フリーダムガンダム

ジャスティスガンダム

プロヴィデンスガンダム

イージスガンダム

ブリッツガンダム

デュエルガンダム アサルトシュラウド

デュエルガンダム

ゲイツ 指揮官用

ゲイツ

シグー

 

「チャージショットが可能な機体」

ランチャーストライクガンダム

フリーダムガンダム

ジャスティスガンダム

バスターガンダム

デュエルガンダム アサルトシュラウド

グーン

さて、久しぶりのブログですが、とうとう連合VSZAFTの稼働日が決まりました(ノ∀`)

早いところでは7月15日から、普通のところは7月27日からです。

長かった・・・ロケテから2ヶ月と半月・・・

チクショウ(ノ∀`)

何回夢に見たと思ってるんだ。

まぁとりあえず、これから稼動まではいろいろな情報を書いていきたいと思ってます(ノ ̄▽ ̄)

まず今日は全機体のコストを書きたいと思います。

SEEDの戦力ゲージは、連邦VSジオンやZガンダムDXのときとは異なり、600→1000になりました。

なので、撃墜されたコストの合計が1000以上になると、作戦失敗となるわけです。

では全機体のコストを書きます。


「コスト560」

フリーダムガンダム

ジャスティスガンダム

プロヴィデンスガンダム


「コスト450」

エールストライクガンダム

ソードストライクガンダム

ランチャーストライクガンダム

レイダーガンダム

カラミティガンダム

フォビドゥンガンダム

ストライクルージュ

イージスガンダム

ブリッツガンダム

バスターガンダム

デュエルガンダム アサルトシュラウド


「コスト420」

ストライクガンダム ビームライフル装備

ストライクガンダム バズーカ装備

デュエルガンダム

ゲイツ 指揮官用

シグー

ラゴゥ

ゾノ


「コスト280」

ストライクダガー

M1アストレイ

ゲイツ

バクゥ レールキャノン装備

バクゥ ミサイルポッド装備

ディン 指揮官用

ジン 大型ミサイル装備


「コスト270」

グーン

ディン

ジン マシンガン装備

ジン バズーカ装備

ジン 特火重粒子砲装備

長距離強行偵察複座型ジン


「コスト210」

ザウート

ジン・オーカー

ジン・ワスプ

プロトタイプジン


です。

明日以降のブログではいろいろ詳しく書いていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

今日はプラモの発売情報を書きます。

1/100 ZGMF-X42Sデスティニー  716日発売

初回限定仕様としてクリアパーツの台と別使用の股関節(グレーのランナー)がボーナスパーツとして付属

1/100 ZGMF-X20Aストライクフリーダム 86日発売

HGUC ZGMF-X19Aインフィニットジャスティス 820日発売

HGUC ZGMF-XX09Tドムトルーパー 7月下旬発売

PG MBF-02ストライクルージュ+エールストライカー 827日発売

 

たぶんあってると思います。

なお、PGルージュの価格は前のブログで19000円と書きましたが、正確には19950です。

すさまじく高いです_||

値段はZガンダムにこそ負けましたが、価格では超トップレベルです。

あぁ、こんなに俺はお金を持っていない(ノ∀`)

デスティニーの限定仕様は買うかどうかわかりません。今後のシンの行動しだい(ノ∀`)

ストフリは、買うと思います。おそらくMGで出ることはないと思うので( ノ ̄∇ ̄)ノだって普通のフリーダムのほうが(・∀・)カコイイ!!から

PGルージュを買うために、これからとことん節約生活していきます(ノ∀`)

さて、後半戦です。

後半の主役は、ずばり

メイリン・ホーク

And

アレックス・・・じゃなくて、

アスラン・ザラ

です!!!

では、後半をビデオを見ながら考察しよう。勝手に(ノ∀`)

アスランがキラを思い出しながら、これからについて考えていると、突然ドアをノックされて、ミーア勝手に入ってくる。

部屋に鍵かけとけよ、アスラン・・・(ノ∀`)

んでここからは、ミーアがギルとレイの会話をちくるんですが、結構レイとギルについていろいろわかってくるので、書き出してみます。

 

ミーア「あぁ、やっぱりいた。ダメよこんなことしてちゃ。」

アス「えぇ?」

ミーア「あなた、さっきも格納庫で議長にちゃんとお返事しなかったし、こんなことしてたらほんとに疑われちゃう。」

アス「はぁ?」

ミーア「あのシンて子はもうずっと新型機のところにいるのよ。あなたも早く!」

アス「うぅ!疑うって、なにをだ。」

ミーア「あなたはダメだって」

アス「ぇ?」

ミーア「ほら、これ。」

アス「っは!」

ミーア「議長、あのレイって子と話してて・・・それで」

回想シーン(レイとギルの会合)

ギル「そうか、やはりダメかなアスランは。」

レイ「思われた以上に、彼のアークエンジェルとフリーダムに対する想いは強かったようです。」

ギル「ふぅ、彼もまた戦士でしかないのにな。余計なことを考えすぎるのだ。それがせっかくの力を殺してしまっている。・・・キラ・ヤマトのせいかな?彼と出会ってしまったのは、不幸ということか。アスランもまた・・・。」

レイ「かもしれません。」

ギル「だが彼はもういない。ならば、」

レイ「いえ、生きています。」

ギル「ん?」

レイ「彼が殺さないかぎり。胸の中では。」

ギル「フッ、それは厄介だね。罪状はある、あとは任せていいか?」

レイ「はい」

回想終了

ミーア「ね、だからまずいの!やばいの!

アス「うぅぅぅぅ」

ミーア「早くそんなことありませんってみせないと、このままじゃ議長、あなたは・・・」

(ドアがノックされる)

アス、ミーア「はっ!」

兵士「ミネルバ所属、特務隊アスラン・ザラ、保安部のものです。ちょっと、お話をお聞きたいことがあるのですが。」

アス「さすが、議長頭がいいな。」

ミーア「え?」

アス「俺のこともよくわかっている。」

兵士「アスラン・ザラ、開けてください。」

アス「確かに俺は、彼の言うとおりに戦う人形になんかなれない。いくら彼の言うことが正しく聞こえても。」

ミーア「ぇ?」

 

議長極悪だなぁ( ノ ̄∇ ̄)ノ・・・レイも。

アスランも駒(戦士)にしようとしてたとは・・・なんとなくはわかってたけど(ノ∀`)

でもここまでぬかりないレイも、キラが死んでしまったことだけは確信してる。もっと慎重に考えればよいものを( ノ ̄∇ ̄)

ところで、このあと保安部のものは鍵を壊して侵入したが、鍵はラクス開いてなかったっけ?ラクスが鍵を閉めたようには見えなかったけど(ノ∀`)

オートロック( ノ ̄∇ ̄)ノ?

まぁいいか(ノ∀`)

では、続きをどうぞ

 

アスランは窓を割って闘争したと見せかけ、保安部のものを素手で倒していく。

(・∀・)カコイイ!!

アス「早く!」

ミーア「うぅ」

ミーア「アスラン!」

アス「えぇ?」

ミーア「アスラン、どうして?」

アス「議長は自分の認めた役割を果たすものにしか用はない。彼に都合のいいラクス、そしてモビルスーツパイロットとしての俺。」

ミーア「えぇ?」

アス「だが君だって、ずっとそんなことをしていられるわけないだろう!そうなれば、いずれ君だって殺される。だから一緒に。」

ミーア「あぁっ、私は・・・私はラクスよ。」

アス「ミーア!」

ミーア「私はラクス!ラクスなの!ラクスがいい!」

アス「君」

ミーア「役割だっていいじゃない。ちゃんと、ちゃんとやれば。そうやって生きたっていいじゃない。だからアスランも、ね?大丈夫よ」

階段で足音

アス「ミーア!」

そして・・・分かれる2人

 

(・∀・)イイネ!!

場面としては、ちょっと悲しくなるような場面だけど、ミーアの感情がありありとわかっていい。

ラクスの顔に整形するまでは、誰もかまってくれなかったが、今の自分は誰もがあこがれを抱く存在となっている。この状態を続けていきたいのだろう(ノ∀`)人間として当たり前だ。

このちょっとしたシーンだけで、かなりミーアの心がわかった(ノ∀`)

でも・・・・このままいくと、ミーアが最後には死ぬような気がするのは俺だけ?

 

さて、とうとうここからメイリンの活躍が始まります。

アスランがたまたま逃げ込んだ部屋、それがなんとメイリンの部屋だったのです。

これこそ運命・・・DESTINY・・・

って・・・

オマエも鍵閉めとけー(ノд`)

まったく、ジブラルタルの部屋の管理はどうなっているんだ_||

さすがのメイリンも、いきなりアスランに入ってこられたら動揺しますね。しかし、アスランのゴッドフィンガーは、すばやく口をおさえます。

そして、すぐにアスランが追われてることに気づき、理由をアスランに聞くと、

アス「そんなことは、あとでレイにでも聞いてくれ」

アスラン皮肉たっぷりのひとこと(ノ∀`)

いや、メイリンにそんなこと言わなくても。

 

いきなりバスルームに連れて行かれ目の前でメイリンに服を脱がれると、さすがにアスランもちょっと動揺・・・男ですからしょうがない(ノ∀`)

とっさとはいえ、アスランの隠し方はうまかった。メイリン結構頭(・∀・)イイネ!!

 

兵士との会話にルナ登場。

だが、今週はメイリンが主役なので、すぐに出番終了。

君の出番はもう少しあとだと思う(ノ∀`)

 

泣いているメイリンにアスランがバスローブをかけてやる。

アスランは、「でもなぜ?」

 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

メイリンの気持ちがまだわかってないとは・・・アスランもかなり鈍い(ノ∀`)

 

そんなこんなでメイリンの車で逃亡、格納庫へ。

途中、信号待ちのレイにその姿を見られてしまう。

緊急事態に信号待ち(((( ;゚д゚)))

意味わかんねぇ( ノ ̄∇ ̄)

 

格納庫にて・・・

アス「でも、君・・・」

メイ「殺されるくらいなら、行ったほうがいいです。」

・・・・・・

メイリン、(・∀・)最高

メイリンのキャラ人気が飛躍的に上がった瞬間です。

DESTINY名言辞典に登録だ( ノ ̄∇ ̄)

 

その後、アスランの射撃の腕は、レイより上ということを証明した後、メイリンと共にグフイグナイテッドにより逃亡

シン( ゚Д゚)ポカーン(主人公?)

 

さて、来週のDESTINYは、2つのガンダムの初陣ですか。フリーダムとは全然違う扱い(ノ∀`)

しかも、なんとなく悪役

グフで勝てるわけねぇ( ノ ̄∇ ̄)

メイリンがいきなり死んだりしないことを切に願う(ノ∀`)

 

こんなに書いてごめんなさい。最後まで読んでもらい、感謝感激です。

今週のDESTINYを一言にまとめると、

ア、ア、ァ、ァ、アスラン

キタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!

そして、

レイ×ギル・・・極(((( ;゚д゚)))

ってかんじです。

ふぅ~(ノ∀`)

一つひとつ書いていくか、検証しつつ。

今週は先週、デスティニーとレジェンドを受領した場所から始まりました。

シンは喜び、アスランは不満たぷーりのところからです。

とりあえずデュランダルによるデスティニーとレジェンドの説明から。

ギル「デスティニーは、火力、防御力、機動力、信頼性、すべてにおいてインパルスを凌ぐ最強のモビルスーツだ。一方のレジェンドは、量子インターフェイスの改良により誰でも操作できるようになった、新世代のドラグーンシステムを搭載する、実に野心的な機体でね、どちらも工商が不休で作り上げた自信作だよ。」・・・・だそうです。

( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー

特にデスティニーにはシンが乗ることを想定した設定になってるらしい( ノ ̄∇ ̄)

( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー

で、シンはインパルスの機体の性能にイライラしてたらしい。

( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー

だが今週のDESTINYは、こんな内容が吹っ飛ぶくらい面白かった( ノ ̄∇ ̄)

まず、アスランとデュランダルの口論

アスランがダウンエンジェル作戦に対する不満を言いまくると、すかさずデュランダルの説得?

このシーンは、言葉では言いづらいので、そのままのセリフを書き上げてみます。

 

アス「これは、これからロゴスと戦っていくために・・ということですか。 戦争をなくすためにロゴスと戦うと、議長はおっしゃいました。」

ギル「あぁ、戦いを終わらせるために戦うというのも、矛盾した困った話だが。だが仕方ないだろう、彼らは言葉を聞かないのだから。それでは戦うしかなくなる。」

アス「でもなぜ彼らを。」

ギル「んん?」

アス「アークエンジェルとフリーダムを撃てと命じられたのですか。」

シン「あんた、まだ」

ギル「アスラン」

アス「あの船は確かに不用意に戦局を混乱させたかもしれません。でもその意志は私たちと同じでした。戦争を終わらせたいと、こんなことはもうイヤだと。デストロイに立ち向かって行ったのだって、彼らのほうが先だ。(シンが睨む)なのになぜ、話し合う機会すらないままあんな命令を。」

ギル「アスラン。では私も聞くがならばなぜ彼らは私たちのところへ来なかったのだ。思いが同じというのならば、彼らがこちらへ来てくれてもよかったはずだ。私の声は届いていただろう。なのになぜ彼らは来ようともせず戦ったのだ。機会なかったわけでもあるまい。グラディス艦長も戦闘前には投降を呼びかけたと聞いている。」

アス「それは!・・・(ミーアを睨む)」

ギル「んん?ラクスだってこうしてともに戦おうとしてくれているのに。」

アス「議長!」

シン「アスラン!」

ギル「君の憤りはわかる。」

アス「えぇ?」

ギル「なぜこんなことに、なぜ世界は願ったように動かないのかと。実に腹立たしい思いだろう。だが言ってみれば、それが今のこの世界、ということだ。今のこの世界では、我らは誰もが本当の自分を知らず、その力も役割も知らず、ただ時時に翻弄され生きている。

アス「議長!」

ギル「アークエンジェル・・いや、君の友人のキラ・ヤマト君に限って言っても、そうだな私は実に彼は不幸だったと、気の毒に思っているよ。あれだけの資質、力だ。彼は本来、戦士なのだ。モビルスーツで戦わせたら、当代彼にかなうものはないというほどの腕の。(シンがちょっとムカ)なのに誰一人、彼自身それを知らず、知らぬがゆえにそう育たず、そう生きず、ただ時代に翻弄されて生きてしまった。あれほどの力、正しく使えばどれだけのことができたかわからないというのにね。ラクスと離れ、何を思ったのかは知らないが、オーブの国家元首をさらい、ただ戦闘になると現れて、好き勝手に敵を撃つ。そんなことのどこに意味があるというのかね」

アス「しかしキラは!」

ギル「以前、強すぎる力は争いをよぶと言ったのは、さらわれた当のオーブの姫だ。ザフト軍最高責任者として、私はあんなわけのわからない強大な力をただ野放しにしておくことはできない。だから撃てと命じたのだ。それは仕方のないことだろう。」

アス「うぅ・・・」

ギル「本当に不幸だった、彼は。彼がもっと早く自分を知っていたら、君たちのようにその力と役割を知り、それを活かせる場所で生きられたら、彼自身悩み苦しむこともなく、その力は讃えられて、幸福に生きられただろうに。」

シン「幸福・・?」

ギル「うん」

シン「あぁ・・で、ありますか?」

ギル「そうだよ、人は自分を知り、精一杯できることをして役立ち、満ち足りて生きるのが一番幸せだろう。」

シン「あぁ、はい」

ギル「この戦争が終わったら私は、ぜひともそんな世界を作りあげたいと思っているのだよ。誰もがみな幸福に生きられる世界になれば、もう二度と戦争など起きはしないだろう。夢のような話だがね。だが必ずや実現してみせる。だからその日のためにも、君たちにも今をがんばってもらいたいのだ。」

デュランダルWIN

やっぱデュランダルは、口がうまいなぁ(ノ∀`)

アスラン反撃の余地なし_||

キラが戦士とは・・・デュランダルも本心ではないにしろ、いいことを言ってくれる。

まぁ、神だから戦士ではないけどね(ノ∀`)

そして、ジブラルタルに、地球軍の友軍が来る。

そこでアーサーの一言

「これで一斉に裏切られたら、ジブラルタルもおしまいですね」

・・・タリアに怒られるアーサー・・・

いや、君は間違っていない。だって本当のことだろ(ノ∀`)

しかも、なぜか地球軍、最高司令部のヘブンズベースにはなぜかジブリールがいたし・・・

と、そこに・・・あ・・・

フォビドゥンブルーキタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!

水中だから色が良くわからんし、一瞬すぎるだろ(((( ;゚д゚)))_||

フォークみたいな槍を持っていた(ノ∀`)

鎌じゃなくなったらしい。

・・・

・・・

レイとデュランダルの会合。

レイは、二人になると、デュランダルのことを「ギル」と呼び捨てにすることが判明(((( ;゚д゚)))

そこにミーアの影が・・・

 

ちょっと前半の部分を書きすぎたので、後半の部分は次のブログで書きたいと思います。