アメブロ・・・なんか調子悪くねぇ(´・ω・`)?
なんか全然バージョンアップした気がしねぇ(ノ∀`)
さて、では今週のDESTINYの感想です。
OP後、これから戦闘というところで・・・キサカがなんかあわててた(´・ω・`)
それにしても、デスティニーガンダムの初めての戦いがこんなんでいいのでしょうか(´・ω・`)
フリーダム → 正義
デスティニー → 悪(ノ∀`)?
まぁいいか(´・ω・`)
でも、今週の主役は誰なんだろう?
アスランでもあるような、シンでもあるような、ちゃっかりミーアでもあるような・・・
よくわからんが、今週のギル×レイは先週にも増して悪だった。
とりあえず、デスティニー×レジェンドvsグフイグナイテッド・・・勝てるわけないし(´・ω・`)
でもさすがにアスランだけあって、グフでも強かった(`・ω・´)
この戦いで、シンの扱い易さをすごく感じました。
シンは「守る」や、「正義」という言葉に弱いのだと思う。おそらく
では戦闘シーンの少し前からの会話をどうぞ
兵士「隊長、ホストに侵入した端末が特定できたのですが・・・」
ルナ「あっ、艦長!」
タリアに無視されるルナマリア
兵士「ミネルバクルー、メイリン・ホークの部屋のものです」
ギル「ミネルバの!? それで彼女は?」
兵士「いえ、それが・・・」
ギル「ん?」
そこで場面は戦場へ
アス「うっ」
ギルからレイ、シン、アスラン、メイリンに通信が入る
アス・シン・レイ・メイ「ん!」
ギル「レイ」
レイ「はい」
ギル「君がアスランを追っているとき、メイリン・ホークの姿を見なかったか?」
レイ「メイリン・ホークはアスランと一緒です。今は」
シン「えっ?」
ギル「アスランと?それは人質ということか?」
タリ「え!?」
レイ「いえ、そうではないと思います。彼はメイリンをかばい私の銃を撃ち落して、グフにコックピットに上がろうとしたときには手を差し伸べ、彼女は躊躇せずにその手をひろいました。映像記録があると思います」
タリ「メイリンが!?」
ギル「では彼女は人質として連れ去られたのではない・・と?」
レイ「はい、そうではありません」
レジェンドとデスティニーに追われるアスラン
アス「クッ!」
シン「アスランあいつ!」
レイ「彼女は情報のエキスパートです。こうなった経緯はわかりませんが、このまま逃がせばどれほどの機密が漏れるかわかりません」
シン「メイリンも、なんで!」
レイ「脱走は絶対に阻止すべきものと考えます。撃墜の許可を」
シン「レイ!」
タリ「レイ、ちょっと待ちなさい」
ギル「そうか、わかった。君の判断を信じよう。撃墜を許可する」
タリ「議長!」
レイ「ありがとうございます。」
シン「レイッ!」
レイ「聞こえたな、シン。ではそういうことだ。」
シン「でも・・・そんな!」
レイ「右から追い込む、前へ回り込め。」
シン「レイッ!」
レイ「こんなことで、議長とそれに賛同する人々の想いが無駄になったらどうする」
シン「ハッ!」
レイ「今ここでの裏切りなど、許せるはずもない。覚悟を決めろシン!俺たちで防ぐんだ!」
シン「くっ!」
メイ「きゃぁぁー」
アス「くそ、レイか」
アス・メイ「くぅっ!」
シン「チィッ」
アス「シン!」
シン「なんでこんなことになるんだよ!なんであんたは!」
アス・メイ「くぅっ!」
アス「シンやめろ。踊らされている、お前も!」
シン「えっ?」
レイ「そんな手は通じない。見苦しいですよ、アスラン」
アス「レイ!」
アス「くっ」
シン「逃げるなよ、降伏しろ!」
シン「裏切るな、基地へ戻れ!」
アス「くっ、シン・・・えぇい」
シン「くっ」
アス「やめろ、俺はこのまま殺されるつもりはない。聞けシン、議長やレイの言うことは確かに正しく心地よく聞こえるかもしれない。」
レイ「アスラン!」
アス「だが彼らの言葉は、やがて世界のすべてを殺す」
シン「えっ?」
メイ「えっ?」
アス「俺はそれを!」
レイ「シン聞くな!アスランはすでに少し錯乱している」
シン「はっ?」
アス「ふざけるな!」
レイ「惑わされるなシン」
アス「シン、どうしても討つというなら、メイリンだけでも降ろさせろ。彼女は!」
レイ「彼女はすでにあなたと同罪だ。その存在に意味はない。」
メイ「えぇっ」
アス「レイ!」
レイ「敵なんだ彼は、彼らは。議長を裏切り、われらを裏切り、その想いを踏みにじろうとする。それを許すのか?」
シン「くっ!」
レイ「お前は言ったろう。そのためならどんな敵とでも戦うと」
アス「シン!」
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シンの心の中
シン「議長の言葉聞いて、俺すごく感動したよ。難しいって言ってたのに、議長やるんだ、あきらめないんだって。だったら俺だって。どんな敵とでも戦ってやるさ」
ギル「この戦争が終わったら私は、ぜひともそんな世界を作り上げたいと思っているのだよ。だれもがみな幸福に生きられる世界になれば、もう二度と戦争など起きはしないだろう。その日のためにも君たちにも今を頑張ってもらいたいのだ」
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シン「はぁ、はぁ、・・くそぉぉぉ!」
シンの種がはじける
アス「シン!」
メイ「はっ!」
================
シンの心の中
シン「なんでこんなことを、また戦争が・・」
マユ「はい、マユで~す。でもごめんなさい、今マユは・・」
ステ「シン・・・」
ギル「よって、それを阻害せんとするもの、世界の真の敵」
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シン「あんたが悪いんだ、あんたが。・・・あんたが裏切るから!・・おぉぉぉ!」
アス「シン!」
アス「あぁっっ!!」
シン「ふん!」
アス・メイ「くっ!」
シン「あぁぁぁ!」
シン「俺は・・・俺はもう絶対に!」
アス「シン!」
メイ「きぁっ」
シン「うぉぉぉぉ!!!」
グフのコックピットの右に刺さるソード
シン「はぁはぁはぁ・・・くっ」
レイ「シン、よくやった」
シン「くっ」
レイ「俺たちの任務は終わった」
シン「任・・・務?」
レイ「あぁ」
シン「アス・・ラン、・・・メイリン・・・」
レイ「裏切った彼らを、敵を討ったんだ俺たちは」
シン「くっ」
レイ「やるべきことをやったんだ。さぁ、もどるぞ」
シンの頬をつたわる涙が・・・
シン「くっ」
そのようすをひそかに漁船?で見ているキサカ
キサカキタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!
でも、なんか普通の漁船っぽいのに乗ってる(´・ω・`)
そんなんで海底のグフからアスランとメイリンを助けられるのかなぁ(ノ ̄▽ ̄)ノ?
やっぱ主役はキサカかなぁ(ノ∀`)?
けど、なんでキサカはグフに乗っている人物が、アスランだとわかったんだ?
まさか・・・オーブが連合に送ったスパイ(((゜Д゜;)))?・・なわけないか(´・ω・`)
それにしても、アスランもレイも必死にシンを味方につけようとしてたな。
シンが味方=勝利なのかな?
しかし、レイのほうが口はうまいから、やっぱりシンはレイについたけど。
けど結局シンはコックピットにソードは刺さないんだよな(´・ω・`)
もしかしたら、アスランがわざと軌道をずらした可能性もあるけど。
やっぱり長くなってしまったので、先週と同じように後編はまた今度書きます。