ペルヴィカクロミス・プルケールさんが来週で飼育2周年だそうです。
コケ食うし温和というカミハタの記載に騙され買ったものの、蓋を開ければエビもテトラも追い回し体格で負けてるベタにすら喧嘩をふっかける始末。しかもコケ食いも効果が実感できない…
どうしようもないのでテキトーに幽閉してるのだが、ご覧の通りピントが合わないくらいには元気にやってます。
一方こちらはデニスヨンギ。飼育31ヶ月目のばあさんだけあって目が真っ白。ウロコも余計に白けてきた。
買った時点で成長しきってたことを踏まえるとかなりの高齢な気がするのだが、生と死を反復横跳びし続けている。
今までは訳あり個体ばかり買ってきたのでもって2年だったのだが、こいつらは健康状態はいい時に飼ってるだけあってかなり頑丈らしい。テノポマ含めて2024年を越せるかな?

