雑貨関係のツイッターなどで、結構話題だったり
雑貨屋さんに置いてあったりで、とっての気になっていた本。
「コーヒーの絵本」
アアルトコーヒーの庄野雄治さんの文章と、イラストレーター・平澤まりこさんの絵の本。
やっと読むことができました。
絵本なので、ページ数も多くなく、でも、内容はぎっしり詰まっている本です。
私は高校生のときに、コーヒー屋さんでバイトをしていて
豆を挽いて、ペーパーで淹れるといったお仕事を何度も何度もしていました。
美味しいと言ってもらえるのが嬉しくて(^^)
カウンターだけの小さなお店だったので、
お客さんは、コーヒー好きなおじさんとか、おばさんで
そんな方々に、言われていたんだなと思い出しました。
いまも、おうちで豆を挽いて、ハンドドリップで飲んでいますが
自分のためだけなので、ささっと淹れてしまうことが多く・・
でも、この本で、美味しく淹れること思い出しました。
苦みが好きな私は、少し長めに豆を挽いて、熱ーいお湯で用意し、
ゆっくりゆっくり淹れること。
コーヒーの時間を、まったりまったり、過ごしたくなる
とっても素敵な本でした。
コーヒーの絵本/ミルブックス

¥1,080
Amazon.co.jp
雑貨屋さんに置いてあったりで、とっての気になっていた本。
「コーヒーの絵本」
アアルトコーヒーの庄野雄治さんの文章と、イラストレーター・平澤まりこさんの絵の本。
やっと読むことができました。
絵本なので、ページ数も多くなく、でも、内容はぎっしり詰まっている本です。
私は高校生のときに、コーヒー屋さんでバイトをしていて
豆を挽いて、ペーパーで淹れるといったお仕事を何度も何度もしていました。
美味しいと言ってもらえるのが嬉しくて(^^)
カウンターだけの小さなお店だったので、
お客さんは、コーヒー好きなおじさんとか、おばさんで
そんな方々に、言われていたんだなと思い出しました。
いまも、おうちで豆を挽いて、ハンドドリップで飲んでいますが
自分のためだけなので、ささっと淹れてしまうことが多く・・
でも、この本で、美味しく淹れること思い出しました。
苦みが好きな私は、少し長めに豆を挽いて、熱ーいお湯で用意し、
ゆっくりゆっくり淹れること。
コーヒーの時間を、まったりまったり、過ごしたくなる
とっても素敵な本でした。
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