主人公の名前 大介
相手役の名前 恵
今日、大介は大事そうな文書を拾った。
恵は毎夜、人肌を求めて街を練り歩いていた。
ある時、大介が猫の散歩をしている時に恵と出会った。
これで世界は俺のものだと思った。
その後、、大介はやがて考えるのを・・・辞めた・・・。
続く
その時、大介は顔の識別が出来なくなってしまった。
恵はここ最近、大介の事で頭が一杯だった。
ある休みの日、大介は恵をヌーディストビーチで偶然見かけた。
それで、大介は叫んだ。「何でこんなことしてるんだっけ?」。
それから後、大介は海外へと飛び立つ決意をしたが、その日が来ることはなかった。
おわり
