金融系サラリーマンをしながら週末起業をした 27歳オンラインショップ社長 が、楽天の三木谷社長、ローソンの新浪社長、グロービスの堀社長が持っているMBAを取得し、社長になるまでのブログ。
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帰省
本日から短いお盆休みをとり、実家に帰省してきます。
実家は石川県の金沢市です。
お正月以来の帰省になりますが、のんびりしてこようと思っています。
ちなみに明日は、甲子園で石川県代表 対 宮城代表の試合が。
宮城は学生時代を過ごした土地でもあるのでどちらにも思い入れがあります。
短い休暇有意義に時間を大切に。
皆さんも夏バテには気をつけてくださいね。
TOEFL結果報告
8月7日、日曜日 TOEFLを受けてきました。
L:25
S:11-28
R:27
TOTAL 207~267
まだまだです。。。ショック。
衆議院が解散されました。
ちなみに、今日のEconomistの一面もこの話題。
解散総選挙とは、snap electionというようです。
笑顔に感動
今日から夏の高校野球が始まった。
スポーツ好きとしてはどうしても見てしまう。すがすがしく努力が伝わってくるからだ。
第三試合の「国士舘」対「天理」は、今大会の中でも名試合になると思う。
特に国士舘のチームプレイに感動した。
なかでも、ピッチャーは負けているときも最後の最後まで笑顔だった。
苦しいときだからこそ笑顔で入れることは素晴らしいと思う。
これから2週間、素晴らしい感動を楽しみにしている。
エッセイ①
TOEFLのエッセイでで文章をまとめるときは、次のような順番で書くようだ。(僕も専門家ではないのですが。。)
結論(conclusion)、序論(Introduction)、本論(Body)、もう一度結論。
この本論にあたる部分に書く内容が、主に理由と具体例になる。
例えば、以下のような問題。
「あなたの街に大学を作る計画があります。あなたは賛成ですか?反対ですか?」
①賛成と主張する。(この問題の場合は序論はここに含まれるかな。)
②理由と具体例を述べる。
③もう一度賛成ですと述べる。
明日は、この理由と具体例の書き方について考えてみたい。
カンファレンスコール
毎週、水曜日と金曜日の早朝、提携先企業と契約(アグリーメント)全般に関して、カンファレンスコールを行っている。もちろん英語で。。(参加メンバーは、シンガポール一人、アメリカ二人。)
日本時間の朝8時が、アメリカの前日午後6時、シンガポールの当日朝7時になる。これだけの地域にまたがると全員に都合のいい時間帯を探すのが難しい。
そして、電話会議(カンファレンスコール)自体がまた非常に難しい。
まず、ビジネス英語であること。
そして、なかなかユーモアや気の利いた論点で話が出来ないこと。
電話での英語会議は、英会話の中でもかなり上級者となるだろう。
今日は、早朝からビジネスジャッジメントを迫られるかなりつらいミーティングだった。。。
いつかこんなこと、日本語のようにかるーく、やってみたい。
IBMのHPにカンファレンスコールにて使う表現や注意事項がのっているのでご参考までに。
