毎年いく花火


全国から人があつまりまるよーで
劇混み💦


問題はトイレ



数えきれないほどの仮設トイレ並んでますが、
渋滞です。


なので
出そーなときじゃなく
前もって……です



前もってが嫌な姫は
『出ない』と行きたがりません。

でも、お漏らしは困るので定期的に
強制連行。



大抵……もう少しで順番ってときに
『ママ漏れちゃいそう』
次だから頑張って!

なんてしていると


前に並んだカップル。
男性の小さい方は扉の無い男性専用があるので
大きいほうか……
彼女のお付き合いか……

いや~大きい方だったら嫌だな~って思っていたら


いよいよ彼女の番
扉を開けて……
彼女「トイレットペーパーがないから無理!!」
彼「今日くらい大丈夫だよ!」
彼女「そんな事できない」
彼「ハンカチかタオルないの?」
彼女「何にもない!」

この仮設トイレ
始めの内はトイレットペーパー備え付けてあるようですが
補充は無いようで…。
でも
皆さん自前で何かしら持参されています。

トイレットペーパー、ロールのまま持ってくるかたも(笑)

私はボックスティッシュをジップロック等に入れ持ち歩きやすくして参加

そんな中
姫『ママ、漏れちゃいそう!!!』


カップル
彼「じゃ、俺の上着で拭いておいで」
脱ぎ始めました……
彼女「そんな事できない!!!」

姫『漏れちゃいそう!!!』

カップルも必死で姫の声なんて聞こえてないでしょう。

彼「俺は平気!」
彼女「我慢する!から行こう!」
彼「ダメだよ!俺の上着で!」
彼女「いや!」

入らないなら漏れそうな姫に譲って!


永遠と続きそうだったので

私『これで良ければあげるよ!どれくらいいる?』

だってね。
親切心だけど
潔癖かもしれないしね。
他人のは嫌とか
潔癖なら仮設無理だろーけど。
ティッシュの量も微妙でしょ!?
大きいほうかもだし
彼の前で言えないでしょ。
それに
まだまだイベント中盤
万額かけて席とったのに
次のトイレも悩むでしょ💦

私も例年の経験で
必要なくらいと万が一の予備くらいしか
持ち合わせ無いしね。


私『これでいい?』

小さい方2回はできそうなくらいあげました。

彼女が使用中
彼はずっと私にお礼を言ってました。


そんな事より
姫が漏れないでよかったよ。


あれーーーーー(;^_^A!ー 

数年ぶり(笑)


でも、いきなりいきまーす。

ある意味究極

日々、子どもへ。

「今日もごめんね。」

と思うか。

「今日も満足でしょ!」

と思うか。




私は「今日もごめんね」です。
そんな後悔の中……

非現実的な私の理想
「今日は満足」
にするには自分のどこを変えるかを考えた。
実行してみた結果…………。

『もう、私がやってあげれることはない』
が満足の最終段階な気がして……


しかし親……。

いつ、やってあげれることはないと思えるのでしょう。
という疑問が。


過保護とも思います。


あーーーこれは過保護!
と思い突き放します……。


私、泣きそうです。
でも、鬼になります。


最後まで貫きます。 
考えの変更は子の気持ちが迷子になるので。
でも
そこまでしなくてもな~。

最終的に後悔。


難しいですね。

疲れまして………。

疲れすぎて寝れないのでしょうか、夢もよく見て…。微妙にSF系でドッキドキ。


しかし、ついこの前は芸能人からコクられると言う(〃∇〃)
長身の方でした、アイドルのような。
誰かも分かってました。

あーーーーなんて素敵な夢を久々に………。


思っていたら、電話が。夢の中で。

中々鳴りやまないのでようと表示を見たら

『私の私の私の電話』

とありました(  ゚ ▽ ゚ ;)どういうこと?



出てみました。



『チョコさんの携帯でしょうか?』

「そうですが…。」

『こちらNTTdocomoなのですが、チョコさんの携帯が午前8時から今もご自分の携帯からご自分の携帯に通話中となっておりまして…』

は???自分の携帯、自分の携帯からかけれんの?
私、1台しか持ってないけど。

『朝からなので通話料が心配で御報告した方がいいかと思いまして御電話させて頂きました。』

すげーーー謎な事言っとりますが、まずは通話料。

「私、一部を除いて通話し放題だから問題ないですよね。」


『いえ、同じ番号同士は少し違いまして、通常の倍以上の料金設定になってまして………。』

はぁーーー?(°д°;)

『で、料金なんですが…』

驚きの料金に
「ぎゃーーーーーヽ((◎д◎ ))ゝ」










自分の叫び声で目覚めました。



そして、アイドルのような彼と通話料を叫び声に驚き、すっぽり忘れました。

残ったのは冷や汗のみorz




諸々に疲れまして気分転換にショッピング!


年で太陽が眩しくて堪えられない私。
お手頃なサングラスを愛用してましたが、着用率が上がったので素敵サングラスを求めて………。



色々試着しましたが、一緒に行ったサングラス大好き旦那くん。
アレコレうるさい。

私の希望じゃなく、旦那の趣味一色に店員さんも苦笑い。


しかし、優柔不断な私なので自分が選んだのを却下されると…。


旦那が選ぶのはカッコイイ系。

で、旦那
『それもいいけど、普通だよ!もっといいの選びなよ!これは?とりあえず着けてみて!』

これがエンドレス。



で、しまいに
『これいい!似合う!!これにしたら!!!』


横にラインストーンでロゴがデデーーンと。


「今は髪下ろしてるからいいけど、繋いだとき、こうなるよ!」


『確かに………インパクト凄いけど………』








『いつもより、カッコイイよ!強そうに見えていいよ!』




私、かっこよさも強さも求めてません!

一応女なので!


「それ、嬉しくないし!」



『そう?俺はいいと思うけどな。』




前々から、『あの子可愛くない?』とか聞いてくる旦那。
私のこと、男友達と思ってませんか?








色々ありましたが、サングラス購入。



一部始終見ていた店員さんから
「こちらは優しく見えますよ」とフォローまでされた私。



苦笑いでした………。