この、一つのコップと、一つのピンポン玉にかけた情熱を見よ!!
計算されつくした玉の軌道、スピード、コップの配置、スローイング。
様々な要素が一致した結果としてのピンポン玉とコップの結合。
まるで、無限の可能性の中から様々な要素がほぼ偶然的に重なり合った結果誕生した生命の起源を想起させるよ。


さいこーだよ、さいこーだよ。
くだらないことのあるセカイに乾杯。
「新幹線がダメなら、深夜バスで帰ればいいのに」
という掛け声のもと、行ったり(≒逝ったり)来たり。

バス停のところに紙が貼ってあるので読んでみると
「この前、バス燃えちゃってオシャカになっちゃいました。ごめんね。(超大意)」
そーいうこともあるらしい。
でも、はじめに煙がでるので大丈夫だ。煙が出始めたらダッシュで外にダイブすればいいだけだ(無理)。


ちなみに、深夜バス4列で一番快適な席は
一番前の窓側席(前に人がいないのでガンガン足が伸ばせます。)
一番後ろの窓側席(後ろに人がいないのでガンガン席がたおせます。)
だね。
ただし、前者は事故った際には、外にダイブしちゃうかもしれないけどね(漫画的?)。
きたぞきたぞマーケのそこはかとない香りがします。

“弁当男子”が急増中

料理できる男はカッコいい

拡充する「手作り弁当用」商品



草食系の次は弁当男子か!!
ワロタ。

カテゴライズしずにはおれない人々の欲望が端的にあらわれているよ。

いやでも、強引にでも市場が構築されるからこれはこれでいいよ。どんどん消費してお金を回してください。
新入生様が公道を闊歩する季節になってきました。

某氏いわく、
「横にならんで歩くの、まじ勘弁。」的状況なわけですが、
なぜ横に並んであるくのでしょうか?
確かに、後ろや前に並んで歩いている姿はほとんど見ることはない。

僕の見立てでは、
テレビの影響と学校教育の影響
が関係してきているね。

テレビの影響は、ゴル○13の影響が大きいね。
彼のキメゼリフの1つは「俺の後ろに立つな」である。
この影響を受けて、後ろに立ってはいけないという若者文化が醸成されたと考えられる。

学校教育に関しては、平等主義的教育の影響が考えられるだろう。
平等≒横並びという教育図式の下で、育ってきた彼らは横に並ぶという形式が日常であり、むしろそれに規定されているのだ。例えば、運動会のリレーにおいて、横一列に並んでゴールするという風景が見られる。それが常態化したのが現代なのである。

ゼロ年代の大学生は、ヨコ的セカイに生きており、タテ社会にでることはできないだろう。彼らが、社会に出るとき≒就職するときにヨコ対タテのコンフリクトが顕在化するだろう。


って、だれかが言ってた。



一番気になったのは、僕らの隣に座っていたおばはんが、結構こっちを見ていたことだ。


ある意味、本日は祭りでした。

朝から、深刻顔の皆様が喧々諤々、バラエティー班の皆様もそれなりに喧々諤々。
結局、パルプ○テ的なものはポチッとな☆はされなかった。


なぜか、現実感がないんだな~。
現実感があるのは、本日やったテストのみwww