pontape de saida -9ページ目

Drop It Like It's Hot


イギリスに住んでいた時、最初はホームステイだった。

ジャマイカ系イギリス人の陽気な家族。
母一人息子一人。

最初は大丈夫か?と思ったけど良い人たちだった。

息子のジェイソンは僕と同い年でHipHop大好き。
土日の朝は「ひょー!!」という彼の叫び声で目が覚める(笑)


当時彼がSnoop Dog の Drop It Like It's Hot を聞きまくって歌いまくっていたおかげで
耳から離れなくなってお気に入りになってしまった。


他にもNasとか、リルウェインとか色々貸してくれたなぁ。

懐かしい。


今までイギリスに行ってもロンドンだけで
あまり時間が無くて会えなかったけど

今度はちゃんと会いに行こう。

美登利寿司久々のヒット

上海から一時帰国中の友人と
銀座の美登利寿司へ

外国のお客さんが凄い多かったです。
かなりノリがよく板前さんともコミュニケーションを取りまくり。
板前さんも明るい方が多くていい感じでした。


日本にいい印象を持って帰ってくれたら良いな。



友人とは、近況や今後の事を語りながら寿司をほおばりました。

pontape de saida
特選握り


最近はずれが多くて全くおいしいと思わなかったけど
今回は大当たりでした。美味かった。
カウンターに座ったのが良かったのかな。


pontape de saida
炙りづくし





イメージできますが、上海では中々美味い寿司は食べれないそうで、、満足そうでした。



次は焼肉に行きましょう。

ウマが合う人たちとブタ肉を食う

「ウマが合う」
プライベートではもちろん、仕事でもこの感覚は大事にしていて
プロジェクトを進める場合は、なるべくウマが合う人とご一緒する事にしています。

「仕事なんだから、どんな人ともきちんと関わるべき」という意見。
それは全く持って当然。
僕もいろんな人と仕事を共にしていますし、
どんな人とであろうと全力でこなしていますよ。


でもやはり、結果には差が出る。
サッカーでもいかに優れたフォワードを二人並べようと、
必ずしも、機能するというわけではない。


仕事でもそう。
気が合う人との仕事からは100%以上のものが必ず生まれる気がするんですよね。

そんな人たち、某映画サイトのMr.Kさん、Mr.Yさんのお二人と赤坂で韓国料理を食べに行ってきました。


店はKさんに予約していただいた
やさい村 大地

肉が激ウマ!
ごま油をつけて、もやしとカクテキと味噌とネギをサンチュで巻いて食べる。
最高でした。


写真を撮りまくる両氏

pontape de saida border=
撮影中もご飯は決して離さない、食いしん坊のKさん

pontape de saida border=
奥さんとラブラブなYさん
この腰のそり方は只者ではない。
昨日聞いた話をここに書きたい!!
でも名誉のために自主規制します。




Kさんのブログで
「誕生日の時には、0:00ぴったりにメールをくださる。。」
と僕の話を書いていただきましたが、

これ多分、




かなり気持ち悪いんじゃないかと(笑)




以後気をつけます・・。