~feel bitter~もう嫌だ
今日職場の取引先の人達と麻雀をした
完全な接待麻雀。。
誘われたら行くしかないと前から思ってた。
誘われた(-_☆)
俺は一つ返事で行くと言った。
腹をくくった
レート(掛け金)は点100☆
点100だとだいたい勝って10万。
負けたらその逆
僕自身このレートは初めて。
いつもは点10だから
いつもの10倍...
年は10~30離れてる
大人の賭け
麻雀は腕がでるから
長い勝負だと負ける
わかってた。
そして....
さっき試合が終わり..
結果...
俺5000円負け
良かった(/_;)
5000円負けでも超嬉しい☆
因みにべったは8万負け....
可哀想(/_;)
お金半分払ってあげたらプライド傷つけるし...
てか、
もう二度と行きたくない(笑)
そんな休日でした。
誘われませんよーに(-_☆)
そしてこれから働き。
職場の人に聞かれるんだろな。。
「どうだった?(苦)」
って☆(笑)
おれ今頑張りどころ★
ねむいねむいどっかいけー(/_;)


完全な接待麻雀。。
誘われたら行くしかないと前から思ってた。
誘われた(-_☆)
俺は一つ返事で行くと言った。
腹をくくった
レート(掛け金)は点100☆
点100だとだいたい勝って10万。
負けたらその逆
僕自身このレートは初めて。
いつもは点10だから
いつもの10倍...
年は10~30離れてる
大人の賭け
麻雀は腕がでるから
長い勝負だと負ける
わかってた。
そして....
さっき試合が終わり..
結果...
俺5000円負け
良かった(/_;)
5000円負けでも超嬉しい☆
因みにべったは8万負け....
可哀想(/_;)
お金半分払ってあげたらプライド傷つけるし...
てか、
もう二度と行きたくない(笑)
そんな休日でした。
誘われませんよーに(-_☆)
そしてこれから働き。
職場の人に聞かれるんだろな。。
「どうだった?(苦)」
って☆(笑)
おれ今頑張りどころ★
ねむいねむいどっかいけー(/_;)


~cheap sweets~本気です
小さい頃から
大好きな物があるんです。
それについてのお話を今日はします(-_☆)
それはそれは小学生の頃のこと
あの頃はポケモンなどのカードが物凄い流行っていた
周りの友達はみんな
おごずかいをちまちま貯めてカードに全てを費やしていた
彼も毎日母親から50円のお小遣いを貰っていた。
毎週月曜日の朝
恒例のキラキラカードを見せ合う会が始まった....
そんな中。
彼は違った
彼が持っているポケモンカードにはキラキラカードが一枚も無かった...
それでも、彼は毎週月曜日の朝を楽しみにしていた
キラキラ無いのに...
何故彼は楽しみにしているの?
そう。彼は友達の被ったカードを貰っていた。
「カード買えよ!!」
この言葉は毎週月曜日に耳が痛いほど言われてた
それでも彼は買わなかった
彼にはカード以上に夢中になるものがあった
毎日50円を存分に...
彼の学校帰りは決まって駄菓子屋さん
少しギャンブラー障がある彼は決まって当たり付の駄菓子を1つは買っていた。
10円の駄菓子で最高100円当たるのがあった
当たった日はかなり気前がよく、友達に分けてあげたりしていた。
そういう恩もあり
彼の友達は被ったカードをくれていた
キラキラはくれなかったけど..
いい友達だった。
それから月日は流れた~
彼は20歳になった
あの頃と比べて駄菓子を好きなだけ買えるようになった
1kサイズの彼の家には大きな袋があるようだ
そう。
今でも彼は駄菓子を愛していた。

大好きな物があるんです。
それについてのお話を今日はします(-_☆)
それはそれは小学生の頃のこと
あの頃はポケモンなどのカードが物凄い流行っていた
周りの友達はみんな
おごずかいをちまちま貯めてカードに全てを費やしていた
彼も毎日母親から50円のお小遣いを貰っていた。
毎週月曜日の朝
恒例のキラキラカードを見せ合う会が始まった....
そんな中。
彼は違った
彼が持っているポケモンカードにはキラキラカードが一枚も無かった...
それでも、彼は毎週月曜日の朝を楽しみにしていた
キラキラ無いのに...
何故彼は楽しみにしているの?
そう。彼は友達の被ったカードを貰っていた。
「カード買えよ!!」
この言葉は毎週月曜日に耳が痛いほど言われてた
それでも彼は買わなかった
彼にはカード以上に夢中になるものがあった
毎日50円を存分に...
彼の学校帰りは決まって駄菓子屋さん
少しギャンブラー障がある彼は決まって当たり付の駄菓子を1つは買っていた。
10円の駄菓子で最高100円当たるのがあった
当たった日はかなり気前がよく、友達に分けてあげたりしていた。
そういう恩もあり
彼の友達は被ったカードをくれていた
キラキラはくれなかったけど..
いい友達だった。
それから月日は流れた~
彼は20歳になった
あの頃と比べて駄菓子を好きなだけ買えるようになった
1kサイズの彼の家には大きな袋があるようだ
そう。
今でも彼は駄菓子を愛していた。
