シャビー男前style/
Old アメリカン style/
飾り棚 製作風景


1.画像1
見た目は、かなりヤレテ見えるますが、実際の下地は、錆が酷くない様です。

2.
面倒ですが、ブラスト処理(錆取り)をしてみる事にします。



3.
面倒なブラスト処理を1時間半かかり施工した甲斐があり、以外と下地は綺麗でした。

機械を使うと楽ですが、下地が綺麗だったら、雰囲気が良くなるはずだから、敢えて手作業で、研いた甲斐がありました。(汗だくです)




4.
雰囲気がクールで、格好よいので、更に、ブラッシュし、塗装なしで仕上げる方向で決定です。



5.
お決まりテツパンのヴィンテージペイントを施工まで済ませて、雰囲気を見て、方向性を模索しす。決

6.
大体の雰囲気が決まり、全貌が出来上がりつつ有ります。やはり、塗装しないで正解でした。

さて、さて、ストック品の取手は、プラ製で、雰仕様には合わないので、どうしょうか考えないと

完成しました!