薬について、ゆっくり考えていいですよー

って言ったのはどの口か?
と聞きたくなるくらい、翌日には主治医’sの無言の圧力 笑顔の問いかけに耐えられず、新しい抗がん剤を決めてみました。
新しい共闘者は イリノテカン になりました。
主な副作用は、下痢
特定の遺伝子を持ってる人は命に関わるような場合もあるとか。

ヨッシー先生「まぁなんとなく三夜さんは大丈夫な気がします」
あとはまぁ骨髄抑制やら脱毛やら。
ヨッシー先生「白血球がドーン
と下がっ……たことないんでした。今回も大丈夫かもですねー」
と下がっ……たことないんでした。今回も大丈夫かもですねー」先生、私は不死身ではありませんよ?
まぁ副作用、軽いに越したこたありませんが。
来週から腫瘍縮小(運がよければ消失)まで続けるそうです。長くなるのが目に見えますなぁ。

しかもいつの間に来週からって決まったの?
兎にも角にも、第二ラウンドについて、さくさくさくーっと諸々決まりました。
頑張るぞぃ(`・ω・´)