今日は業者が来て、回線を変えました。

模様替えしたいと思いながら、中途半端にゴチャゴチャした部屋に入れるのはちょっと恥ずかしかった(笑)


あの花は満開を迎えたみたいですね。


今年も、去年と同じか…いや、それ以上に色を感じられない。






あの人も、どこかでこの花を見上げているのだろうか?


一瞬でも、思い出してくれたらいいな。


思い出して、泣いて、笑って



悔いて欲しい。




その選択と


それで傷付けた傷の多さと深さを。
覆らない事実を目の当たりにして

それにきちんと向き合った言葉。

やっとだった。


そして、私の精いっぱいの、ひとつ質問に

彼の精いっぱいの、絞り出した応え。


真相はわからないから

納得はできない。


でも、ひとつ決心ついた。


みんなはやたらにつらさの順位をつけたがるけど

そんなのハッキリ付けられる訳ない。


医療かじってるのに、大切だった人の役にもたてない無意味な自分

どこで何を観ても聴いても、想い出す自分

前向きたくても、向き合えない自分

生きてると言われても、死んだと言われたと同じだよ。


同じ立場のひとでも、想う人が違えば他人事。

倒れたときも

真実を知ったときも

急に失った今も

前も向けるし、向き合える。


羨ましい。

そこまでのキモチの人が。



いつか、言ったことがある。

場所じゃなくて、人に還ってくるのだ、と。



私は、頑張ってみんながキライだ。

でも

それ以上にスキだ。


これ以上~気にかけさせたくない

頑張ってるところに水をさすようなことをしたくないから





離れます。



いつかまた~点を刻み、線になる日が

笑って聴ける日がくることを祈って。
あなたよりずーっと長い間、いろんな場所で見てきてるんだから

その善し悪しに気づかない訳がないでしょう。

自分のものさしでものごとはかって

それを押し付けることで、他人の気分を害していることは

わがままと言わずして、何であろう?

そんなのがまかり通る世界なら

所詮はその程度。


自分が全て責任おえる立場で催す側ならいえるけど

そうでないなら、真摯に享受して素直な感想にとどめるべき。

たとえその言葉に真実があったとしても、責任もてないのなら

客観視できないのなら、いう資格はない。



変な人の一時の戯れ言に惑わされてはだめ!


なが~い信頼できる人の言葉を信じて。


ちゃんといいところはいいと言うし

イマイチのところはあまり触れてないから(笑)


ちゃんと、信頼できる人の選別も、時間が淘汰してくれてるから。


生きてるんだもの、前向いてかなきゃね!