the unwritten anything -9ページ目
超小型のナマズ。
ハラハラキャットとも。
尚、ハラハラキャットには数種類いて
大きいものは10cmまでなるらしい。
一説によると
黒苔まで食べるとか。
この大きさでそんな立派な硬そうな
苔まで
食うのか甚だ疑問ではありますが。
体の割りに非常に立派な
ヒレがあり
戦闘機の様でカッコ良い。
クリフォト生まれ?なその容姿が
愛くるしいです。
小さいってそれだけで可愛いよなぁ。
とりあえずフレークは
食べてるみたいなのでみたいなので一安心。
難点は殆ど姿が見えないことかwその名の通り中国産の
吸い付きドジョウ。高温に弱いとされますが、
融解酸素量が高ければ
結構大丈夫らしい。
ボルネオプレコの代りとして
流木メンテ要員(希望)。
おっとりしたその容姿、
マーブルな体色につぶらな瞳が可愛い。
背中のヒレには
赤や
黄色の色も入り中々に魅せてくれる。
しかしなかなか動きが
アグレッシヴ。
餌の時間になると
ギュンギュン飛び回るw
勿論、「草食系雑食」なので何でも食べます。
アレ
苔は?
「ブルーモルフォラミレジィ」また
「ブルーダイヤモンドラミレジィ」とも
まだ若い品種ではないので
名前が安定していません。
ドイツラムの
改良品種とかなんとか。
涼やかな
ネオンブルーがまさしく美種。
赤く輝くその瞳はまるで
「夏のアドリア海に沈む夕焼けのような・・・。」二匹買ったんだけどペアなのか不明。
あまり繁殖の情報もないしなぁ。
でも仲は
凄く良い。
ペアじゃなくても
まぁ美しいから良いんじゃないw
まだ小さめだけど
物怖じしないし餌食いも良好。
このコ達も動作が
スゲー可愛い。
飼い込んだらどんな美しさを見せてくれるのか。
期待せずにはいられません。
詳しくは少し飼ってみてからネタにしますが
興奮冷めやらぬうちにご紹介。
ドイツラム本当にドイツ生まれかは不明。
オランダか?
はたまた東南アジアか?
まぁキレイなんだし状態も良いし
良いじゃないw
ブルーモルフォラミレジィと相当迷った挙句
両方買ってしまいました。
仲睦まじく微笑ましい。
そして動作が半端なく
可愛らしい。
こういうのもいいですね~。
つーか本当綺麗。
買い込むともっと綺麗になるはず。
繁殖までいけるといいなぁ。
専用水槽を立ち上げようかと
既に迷い中w
ということで日曜に
前景中心に良さそうなのを数種。
クリプトコリネ ルーケンス・・・他はなんだっけ・・。
サ・・・何とか・・思い出せんw
あと追加の照明(20w×2灯式)。
そして生体買っちゃいました。
今回迎えた子達は以下の通り。
ドイツラム(ペア)ブルーダイヤモンドラミジィ(ペア?)ハラジェルドニー ×3ホンコンプレコ ×3・・・・あれ?ラスボラはw
それはちょっと考えることにします。
帰宅の途中にふと気付く
あ、ステルバイ忘れた・・・。
今回はさらに「超」慎重に
水合わせw
私のせいで
☆になったら悔やんでも
悔やみきれないので。

