と、誘われ。
久しぶりの浅草!!
餃子の専門店(浅草うつのみや亭)に行ってきました。
http://gourmet.yahoo.co.jp/0000766081/0002704197/
浅草うつのみや亭
東京都墨田区吾妻橋1丁目15-4
電話 03-5610-2055
めっちゃ、馬でした。
おいしいものを食べたから仕事がんばらなきゃ
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夏なので、スッキリさっぱりした石鹸を作りたくて
精製水にペパーーミントを入れ5分ほど沸騰させて作った浸剤と
ペパーミント精油をいれましたが・・・1ヵ月熟成させないといけないので
使えるのは、8月中旬もう少し早く作れば良かった
すぐ使いたいので、竹炭石鹸キットで竹炭ペパーミント石鹸作りました~
ソープの素と竹炭パウダー、ハチミツを耐熱容器に入れて
レンジで20~30秒、泡立たないようにやさしく混ぜて、
ペパーミント精油を入れ
型に流したら、固まるのを待って出来上がり
手作り国産竹炭石鹸キットは簡単に作れるので、7歳の姪っ子もお手伝いしてくれます
子供が小さい頃、夏休みの宿題、毎年大変でその頃にコレがあったら、楽だったのに~
私は、お菓子用のシリコン型を使っていますが、
プリンの空き容器等でもできます
【応用編】
竹炭の量を調整して色と香りの違う3層の石鹸も~
竹炭、竹酢のお店リチャージ
京都の比叡山で発見されたのでこのような名前になっています。
北海道,本州(太平洋側),四国,九州の山地に生える,多年生常緑の笹です。雪が少ない(積雪量の年平均が 50 センチ以下)地域に分布します。
クマザサ(隈笹)と似ていますが,クマザサは背丈が 1 ~ 1.5 メートルになり,葉の基部が丸く,先が急に尖るのに対して,ミヤコザサは背丈が 50 ~ 80 センチで,葉の先が徐々に細くなるということで見分けることができるでしょう。 冬には葉の縁が白く枯れます。
節間は5~12cm。
通常地上部で枝分かれしない。
節は丸く膨らむ。5~20cmの葉を5~7個つける。
幼笹の葉鞘には短毛がある。
冬に葉の縁が枯れる姿は、ウンゼンザサに似るが、
ウンゼンザサは地上部でも分岐する。
竹炭、竹酢のお店リチャージ
山地に群生し、笹としては大型の高さ1.5~3m、稈の上部でのみ枝分かれする。花は穂状で、約60年に一度と滅多に咲かないが、咲くときは群落全体が咲き、結実後枯死する。
タケノコは5~6月に収穫でき、山菜として特に人気がある。灰汁が少ないので、皮をむいて灰汁抜きせずに味噌汁や煮物にしたり、皮付きのまま焼いて皮をむいて食べたりする。稈は農作物の支柱や竹細工に利用される。
チシマザサは降雪量の多い地域のササで、北海道と大山以北の日本海側に分布します。
チシマザサのタケノコはアクがなくておいしく、生でも食べられます。
このため山菜としてよく利用されますが、その人気が災いして、
広いササ原でタケノコ採りに夢中になるあまり、方向を見失って遭難することもあるほどです。
高山の登山口では、チシマザサが林床に広がっているところが多く、雨が降っていなくても、その葉に朝露がおりた狭い登山道を歩くと、思いのほかズボンがぬれて閉口することがあります。
竹炭のお店リチャージ
葉の隈取りを愛でて庭に栽培されることもある。
乾燥した葉は煎じて健康茶にされたり、エキスが健康食品として市販されている。これは高血圧、糖尿病などに効果があるとされるが、ヒトに対する有効性について信頼できるデータは無いようである。
[1] クマザサの葉を淡竹葉(たんちくよう)という生薬名でいうこともある。(但し、淡竹葉を他植物とする場合もある。)
なお、「熊笹」という表記もよく見受けられるが、ほとんどは「隈笹」の誤字である。しかし、健康食品の中には、熊の絵を描いたり、熊の出るような深山の笹などと称して「熊笹」としているものもある。
(その「熊笹」が「隈笹」と同一かは、健康食品のパッケージの表記では普通わからない。) 旧飛騨国(現岐阜県北部)では野麦(のむぎ)と呼ばれ、野麦峠という地名もある。凶作の年にはその実を食べて飢えをしのいだという。
竹炭、竹酢のお店リチャージ
庭園竹としては関東地方以西に植栽されている。
やや紫色を帯び、高さ5~8m、径3~5cm、
節と節の間が60~80cmと日本の竹では最長、各節から3本以上の短い枝が出、
枝先に3~9枚の長さ5~7cmの披針形の葉がつく。
葉は葉耳が 発達してその縁に長い肩毛が開出、
洋紙質で、裏面に微毛が密生、枯れても落ちにくくそのまま吊り下がる。
若い稈には徴毛が密生するが、成長すると抜け落ちる。
稈鞘は斑点がなく、背面にまばらに毛があり、基部には 黒褐色の粗毛が密生する。
先端にはの葉片がつき、ナリヒラダケに似るが枝が多く、寒さに弱い。
剪定により節部に葉を密集させることができ、マダケの仲間などとはまったく異なる風情を見せ美しいので生垣や庭園竹として人気がある。
タケノコの時期は5~6月頃で、皮が紫色をしている。食用とするが灰汁がある。
竹炭、竹酢のお店リチャージ

一般のタケ類が円柱形の茎をもっているのに、このタケだけは鈍四稜形の茎を有する。
高さ2~7mで竹稈下部の節のすぐ上には触ると痛いいぼ状の突起(気根)があり、
伸びると根となる。葉が細く下に垂れる。タケノコは秋から冬に生えてくるので、日本においては枝を出さずに越年し、春暖くなったときに枝を広げる。鉢植えでも栽培でき、移植が容易。寒さにやや弱く、東北地方以北での植え付けには適さない。
竹炭、竹酢、竹布のお店リチャージ