たばこと100円ライター
昨日、保育士のNちゃんご来店。
生徒の中の4歳の子供が
100円ライターで遊んでいて
家が火事になったそうな。
お父さんはスモーカー。
タバコ屋は
たくさんタバコを売りたいがために
カートンで買う人には
たいがいおまけと称して100円ライターをつけたりなんかしてる。
もらったほうは、無料なもんで家中に放置。
子供は、人間の本能として「火」に興味満々!
で、火遊びする。
また無料のライターは中国製の粗悪なものがほとんど。
100円ライターってどんどんたまっていくし
タバコ吸いの家の中には最低でも2~30個はあるはず。
いや5~60個、、、
これに着火すると、、、
ド~ンですよ、、、
実際、火事や火傷の事故が多発している。
ライターが危険なものだと認知し
大人は、きちんと管理すべき。
無料配布なんてもってのほか、、、、
1個10000円にするとか(爆
でもこれ笑い事ではなく
ほんとうに身近にひそむ恐怖ですよ。
あなたの家の隣の子供が
今日も100円ライターで火遊びに興じているかもしれないっっ。
あなたの 家の隣のおっさんが
500個溜め込んでるかもしれない、、、、
コワッ、、
生徒の中の4歳の子供が
100円ライターで遊んでいて
家が火事になったそうな。
お父さんはスモーカー。
タバコ屋は
たくさんタバコを売りたいがために
カートンで買う人には
たいがいおまけと称して100円ライターをつけたりなんかしてる。
もらったほうは、無料なもんで家中に放置。
子供は、人間の本能として「火」に興味満々!
で、火遊びする。
また無料のライターは中国製の粗悪なものがほとんど。
100円ライターってどんどんたまっていくし
タバコ吸いの家の中には最低でも2~30個はあるはず。
いや5~60個、、、
これに着火すると、、、
ド~ンですよ、、、
実際、火事や火傷の事故が多発している。
ライターが危険なものだと認知し
大人は、きちんと管理すべき。
無料配布なんてもってのほか、、、、
1個10000円にするとか(爆
でもこれ笑い事ではなく
ほんとうに身近にひそむ恐怖ですよ。
あなたの家の隣の子供が
今日も100円ライターで火遊びに興じているかもしれないっっ。
あなたの 家の隣のおっさんが
500個溜め込んでるかもしれない、、、、
コワッ、、
神道のお葬式
お葬式へ行って来ました。
神道のお葬式は初めてでしたので
戸惑う事ばかりでした。
例えば「お焼香」はありません。
その代わりに榊(さかき)の枝に紙片が
ついた玉串を祭壇に捧げます。
そして
玉串を供えたら、二礼二拍手一礼をしますが、このときの
二拍手は「しのび手」と言って神社参拝の時と違って音を
立てず、手のひらを合わせる直前で止めるようにします。
このようなやり方を
事前に教えてもらえるわけではないので
前の方がされるのを
見よう見まねでやるのです。
それを間違わないようにしないといけないので
緊張して
故人への気持ちが
少し疎かになってしまいます(泣
告別式は
故人の生前のお人柄のとおり
穏やかな告別式でした。
ご冥福をお祈りします。
参考迄に、、、、
神道葬儀で玉串奉奠の仕方は、
1.順番が着たら前に進み、遺族、神官に一礼し、玉串を
受け取ります。
このとき、右手が根元、左手が葉先になるように受け取る
ように。
2.玉串を胸の高さに右回りに回します。(葉先が向こう側、
根元が手前に)
3.左手が根元、右手が葉先になるように持ち替え、さらに
右回りに回します。
4.根元を祭壇に向けて、両手で静かに捧げます。二礼し、
音を立てずに二回しのび手を打ちます。
5.最後に深く一礼して下がります。
お香典も
「御玉串料」「御榊料」「御神前料」「御神饌料」などと書きます。
香典袋(不祝儀袋)には銀の水引を使用することが多く、
蓮の模様が描かれていないものを選ぶこと。
また、のしはつけません。
神道のお葬式は初めてでしたので
戸惑う事ばかりでした。
例えば「お焼香」はありません。
その代わりに榊(さかき)の枝に紙片が
ついた玉串を祭壇に捧げます。
そして
玉串を供えたら、二礼二拍手一礼をしますが、このときの
二拍手は「しのび手」と言って神社参拝の時と違って音を
立てず、手のひらを合わせる直前で止めるようにします。
このようなやり方を
事前に教えてもらえるわけではないので
前の方がされるのを
見よう見まねでやるのです。
それを間違わないようにしないといけないので
緊張して
故人への気持ちが
少し疎かになってしまいます(泣
告別式は
故人の生前のお人柄のとおり
穏やかな告別式でした。
ご冥福をお祈りします。
参考迄に、、、、
神道葬儀で玉串奉奠の仕方は、
1.順番が着たら前に進み、遺族、神官に一礼し、玉串を
受け取ります。
このとき、右手が根元、左手が葉先になるように受け取る
ように。
2.玉串を胸の高さに右回りに回します。(葉先が向こう側、
根元が手前に)
3.左手が根元、右手が葉先になるように持ち替え、さらに
右回りに回します。
4.根元を祭壇に向けて、両手で静かに捧げます。二礼し、
音を立てずに二回しのび手を打ちます。
5.最後に深く一礼して下がります。
お香典も
「御玉串料」「御榊料」「御神前料」「御神饌料」などと書きます。
香典袋(不祝儀袋)には銀の水引を使用することが多く、
蓮の模様が描かれていないものを選ぶこと。
また、のしはつけません。











