尼崎のカフェ ランチがおすすめのリカフェ -208ページ目

この車、キャワイイ<<

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店の前で撮りました。
店のミドリとマッチングウ==

どこの軽自動車でしょう?
誰か知ってたら教えて下さい。

すーさん土産

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お盆休みに
宮津自転車ででかけたすーさんからお土産を頂きました。

あざ~す!

で、なんと
すーさん
8/7がお誕生日!

当然
テキーラで
お祝い!

今日は
すーさん
お仕事おやすみ

というわけで
フラ練に参加。
初めて一緒に走ります!
さくっと40km。
自慢のマドーンで
レッツ ゴー!!

途中、夕立。

そーいえば、
この前、宮津に行った時にも
夕立に、、、

つまり
すーさん、夕立男ってこと、、、


また一緒に
走りましょうね!

by zun

マンゴー

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なわっちが
沖縄から送って来てくれました。

あざ~す。

めちゃくちゃおいしかったっす!



ともよんの和歌山土産

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えれちゃんが持って来てくれました!

あざ~す!

練習じゃあ

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仮免練習中じゃあ~

文句ある?

ずん

今日のお昼ごはん

こんにちは(o^∀^o)

今日のメニューは…

★大人のビーフシチューじっくり煮込んだシチュー+Bigフランスパン

★ごはんプレート
○牛肉のスタミナ炒め
or
○サワラのネギ塩焼き

○おかず一品

○サラダ

○ライス、スープ


★自家製カレー
夏野菜のドライカレー+サラダ

★夏限定メニュー
サラダ冷や麦

スタッフ一同心よりお待ちしております~(*^o^*)

今日のお昼ごはん

こんにちは(o^∀^o)

今日のメニューは…

★大人のビーフシチューじっくり煮込んだシチュー+Bigフランスパン

★ごはんプレート
○牛肉のスタミナ炒め
or
○サワラのネギ塩焼き

○おかず一品

○サラダ

○ライス、スープ
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★自家製カレー
夏野菜のドライカレー+サラダ
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★夏限定メニュー
サラダ冷や麦

スタッフ一同心よりお待ちしております~(*^o^*)

今月の後半の予定

今月後半のお休みのお知らせです。

15、16、27日は夏休みをいただきます。

よろしくお願い致しますm(_ _)m

今日のお昼ごはん

こんにちは(o^∀^o)

今日のメニューは…

★大人のビーフシチューじっくり煮込んだシチュー+Bigフランスパン

★ごはんプレート
○ゆで鶏のバンバンジー風
or
○ブリの照り焼き

○おかず一品

○サラダ

○ライス、スープ
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★自家製カレー
夏野菜のドライカレー+サラダ

★夏限定メニュー
サラダ冷や麦

スタッフ一同心よりお待ちしております~(*^o^*)

うちの息子が、いい年こいてまともな仕事についてなくて……」

うちの息子が、いい年こいてまともな仕事についてなくて……」

大人の集まる飲み会では、必ずこういう愚痴を耳にする。

ニートや非正規雇用者の数はうなぎ登りに増えていて、すでに「ニュースの向こう側の世界」の出来事ではない。あなたの家族・親戚にも、一人ぐらいは「まともに働かない大人」がいるはずだ。もしかしたら、あなた自身がそういう立場かも知れない。私たちはすでにこの問題の当事者だ。

このことを考えれば、イギリスの暴動は私たちにとって対岸の火事ではない。ロンドンで暴動を起こしたのは無職の若者たちだった。彼らは「打ちこわし」という違法な手段を使って略奪に走った。「無職」かつ「不良」な人間が一定数を超えると、あのような犯罪が起こる。しかし日本で増えているのは、無職かつ「善良」な人々だ。そういう人たちは違法行為には手を染めない。合法的な略奪を狙う。

そもそも「勤労」という概念は、産業革命によって生まれた。それ以前は生活の一部だった「生産活動」を賃金労働に置き換えて、家族生活から切り離したのが「勤労」だ。せいぜい二百年程度の歴史しかないのに、私たちは「働くこと」がヒトの生得的な行動だと盲信している。

ところが人間の生産活動を「勤労」と「家事」とに分断したことで、「男は男だから偉いんだ」という稚拙な社会を強化する結果になった。勤労という概念は、じつはそんなに優れたものではない。

もちろん「働かざるもの食うべからず」という考え方は大昔からある。なぜなら大昔は「ごくつぶし」を養えるほど社会が豊かではなかったからだ。逆にいえば「働かずに生きている人」の存在は、社会の成熟を意味している。例えばアリの巣では、三割ぐらいの働きアリは仕事をしていない。もしも働かない個体の存在を許さないのならば、私たちの社会はアリ以下だ。

つまり、働きたくないやつは、働かなくてもいいんじゃねーの?

そう気づいたからこそ、ロンドンの若者たちは略奪に走った。彼らには政治信条がないという。それもそのはず、現代の「政治」は貨幣経済や賃金労働を土台としており、彼らはその土台そのものを壊そうとしている。つまり私たちは「幼稚な社会」の終焉を目の当たりにしているのだ。豊かなはずの先進諸国で増え続ける無職の若者たちは、人類を次のステージに推し進め、幼年期の終わりをもたらすオーバーロードである。

日本でも同じだ。アリの場合は三割だった。人口の三割といえば、民主主義国家では一大勢力となる。もしも「無職」が団結すれば、世の中は簡単に変わる。働かなくても食っていける制度を作るのもたやすいだろう。それは社会福祉の名を借りた合法的な略奪だ――少なくとも、働いている人からすれば。