こんちはー!


ご無沙汰しております。(毎度の事ながら笑)

チャン•リーでっすバレエ


前回のブログでお話しした

夫婦のちょっとした氷河期、、、

無事終わりました。


お騒がせしました。

何がきっかけで何をもって終わったのかも今となっては分からないのですがこの先長い夫婦生活、

きっとまたそんな事もあるよねうずまき




さてさて。

最近すごく気になっていて

気付けばふと考えてしまう事があって、、、


それは


不登校について学校


私の知っている中だけでも4人くらい

毎日学校に行く事が難しいという子が

パッと浮かぶし

私の周りだけじゃなくて全国的に不登校の児童が多いってよく耳耳にするような気がして。



お母さん達も頭を抱えていて

時には自分を責めたりもして見ていて辛かったりするんだけど。


自分が小学生だった頃ってそんなに学校に行けないって子が居たっけなー?って思って。

ざっくり30年くらい前の話になるけどさ凝視



この30年で世の中で一体何が起こった⁈っていう

素朴な疑問。


事あるごとに時代、時代とは言うけど

それって一体どんな時代なのって。



もちろん、不登校をダメ!とは思ってもないし

それぞれの家庭の判断でいいと思うし、

逆に学校で学ぶ事以上に大切な経験や学びを一生懸命与えている熱心な親御さんもいる。

健康上、発達上の都合で学校に毎日通う事が難しい子供が居るのも理解できる。


ただ、それ以外の

強制をしない育児、個人の意見を尊重する育児で

行きたくない。を尊重してお休みが続いてしまう

児童はいつかちゃんと行ける日が来るのかな?とか

大人になった時にどんな職についてどんな人生を歩むんだろう。っていうのが私自身4児の母として

すごく気になるの!!



今日は面談で小学生組3人の面談を一気にしたのだけど、、、

学習面でも生活面でも褒めてもらえる事も

成長したなーと感じられる事もあったんだけど

課題もあったりしてにっこり


その課題について小5女子の長女とお話ししたくて

2人きりのタイミングを見計らって慎重に言葉を選びながらお話し唇



褒めて褒めて、



さて課題について話そうとしたところ




チュドーン!!爆弾


地雷踏んだ。

はい、ヘソ曲げた。

あーあーべそかき怒りだ。失敗ハートブレイク


また次回詳しく聞いてください昇天