100%相手の方向。
自分の存在、価値、人権、そういったものは関与させない。
相手のことだけを考えた行動、気持ち。
本当に人を愛したら、その人のためなら何でもできるもの。
死の恐怖すら、愛が乗り越えさせてくれるのです w川・o・川w
100%相手の方向。
自分の存在、価値、人権、そういったものは関与させない。
相手のことだけを考えた行動、気持ち。
本当に人を愛したら、その人のためなら何でもできるもの。
死の恐怖すら、愛が乗り越えさせてくれるのです w川・o・川w
愛っていろんな形があって、一概に言えない。
映画の話ですけど、アル中の彼氏にあえてお酒を飲ませて、結局死んでしまうという物語がありました。
確か、「リービングラスベガス」という洋画です。
彼を愛するなら、「からだのことを考えて酒を断たせる」のか、「好きなお酒を好きなだけ飲ませる」のか。
この映画を観終わったときはいろんなことを考えたのを覚えています (´・ω・`)
最近は、男同士とか女同士で行動したり、恋人作らないでいる若い人が増えているみたいです。
私が思うのは、男の子が少しおとなしくなってきているような気がしますね。
男女の性差が確実に縮まってきている、そんな感じを受けます。
実際、生物学的に男性の男性ホルモンが低下して、作られる精子の量も少なくなっているみたい。
そのあたりも影響しているんでしょうかね?
よく、「恋は錯覚」という言葉が聞かれます。
これはあきらかに間違い。間違いというのは、「錯覚ではない」ということです。
錯覚だったらなぜ感じるのでしょうか?
胸が締め付けられたりするのでしょうか?
これは人間だけが持っている素晴らしい感覚だと思います。
そう言えば最近まったく胸がときめいたりしていませんね・・・ Y(>_<、)Y
恋愛って、昔も今もこれからも、おそらく男女が共存しているあいだは永遠にあるものです。
お金の悩みと男女関係の悩みは、生きている以上必ずと言っていいほど経験しますよね。
お金の悩みは消費者金融で解決していただくとして、ここでは恋愛、結婚、離婚など男女関係について、私なりの経験と持論でもって記していこうと思っています。
よろしくお願いします o(〃^▽^〃)o