「家族の安心・安全を守りたい そして・・・未来のために」
放射線は目に見えず、無味無臭ですから、「影響なし」という政府の発表があっても不安はぬぐいきれません。
大量に放射線を浴びた場合の影響は2~3倍高いと考えられています。
子供の方が極端に放射線の影響を受けやすい訳ではないとの発表がありますが、大人より長い将来を考えると、やはり不安に感じる方のほうが多いのではないでしょうか。
専門家では無い私たちはどのようにして計測すればいいのでしょうか?
まず、放射線を測定するにはは放射線検知器、放射線測定器という計測器が必要です。
これらはガイガーカウンター(放射線検知器、放射線測定器)と呼ばれています。
風評に惑わされないためにも放射線レベルをご自身で測定することをお勧めいたします。
放射線を検知したいけれど、どれを選んだらいいのかわからい場合は下記よりお問合せください。
お問合せ
ガイガーカウンター(放射線検知器、放射線測定器)について無料でご相談に乗ります。
【送料無料】ガイガーカウンター(放射線検知器・放射線測定器・ベクレル 測定・汚染測定):精密博士

精密博士
測定秒数の設定が可能! 購入者には下記特典を無料でお付けします。(12/21~)
●放射能の付着を防ぐビニール袋 20枚
●アルカリ単3電池 4本
首都圏での、高濃度放射能汚染の実態が市民レベルの測定活動によりあきらかになりつつあります。
これまで市民が購入できる放射能測定器は、海外製がほとんどでしたが、日本国内、しかも福島県で 開発製造を行ったガイガーカウンター(放射能測定器)の製品を発売いたします。
福島製の放射能測定器「精密博士」は、独自に開発製造した高感度のガイガー・ミューラー管 (GM管)を搭載しており、GM管を搭載した国産品として国内最安値の価格帯を実現いたしました。
より多くの方々に、放射能汚染から生命と健康を守り、安心して生活していただける手段を手に入れて いただきたいと思います。
納期 約1週間
● 検出用センサ:ガイガー・ミューラー管(補償型GM管、日本製)
● 検出可能な放射線種:ガンマ、ベータ線、X線
● 測定範囲:0.01~200.00マイクロシーベルト/h
● 誤差範囲:±30%
● 積算量:0.00マイクロシーベルト~999.99ミリシーベルト
● エネルギー範囲:48Kev~1.5Mev
● 測定間隔設定:1/5/30/60秒
● 校正核種:セシウム137(日本アイソトープ協会製)
● 電源:単三乾電池×1個
● 連続使用時間:450時間
● 本体サイズ::W56×H112×D24mm
● 保証:1年保証(初期不良交換、修理対応)
詳細はこちらをクリック
■豆知識■
Q:ガイガーカウンター
A:放射線量計測器と呼ばれる、放射線を計測する機器の一種
ガイガーカウンターは1900年代に基本的な検知方式が発明された。構造はそれほど複雑でなく、ブタンガスや高圧電源、コンデンサといった材料を揃えれば簡易的なガイガーカウンターを自作することもできる。
Q:放射能と放射線って何が違うのですか?
A:「放射線」は放出されるエネルギーのことです。放射線を出す能力を「放射能」、放射線を出す物を「放射性物質」と言います。
Q:ベクレル・シーベルトってどういう意味ですか?
A:放射能の強さはベクレル。放射線の量は放射線のエネルギーがどれだけ物質に吸収されたか(吸収線量)はグレイ、人体への影響はどの程度か(線量当量)はシーベルトが使われています。
Q:アルファ線 ベータ線 ガンマ線 とは何ですか?
A:放射線の種類になります。(アルファ線、ベータ線、ガンマ線)
Q:ev、MeV CPS、CPMとは何でしょう?
A:ev(エレクトロンボルト)、MeV(メガエレクトロンボルト)と読みます。放射線のエネルギーを表す単位です。1eV=1.602×10-19J(ジュール)
Q:CS-137って何でしょう?
A:セシウム137、cesium 137のことです。
Q:セシウムって何でしょう?
A:アルカリ金属元素の一。 単体は銀白色の軟らかい金属で、空気中ではただちに酸化され、水と激しく反応して水素を発生します。 炎色反応は青紫色、電気の良導体で、光電管に使用されます。 核分裂によって生じる人工放射性同位体のセシウム137は、半減期30年でバリウム137となってγ(ガンマ)線を出し、人体に有害です。