薄暗い朝。

いつもより寒くて、首に黒いストールを巻きました。

出掛けに次男から「今日卒業できるかわかるからね!」と言われ、ビクビクしながら出勤。会社では
仕事が忙し過ぎて、半分忘れかけていましたが…
無事、卒業出来た報告が!!!

あ~、良かった。これでだいぶ肩の荷が降りました。
帰宅時の空。

何となく不思議な感じ。
家に帰ると、次男の為に注文していた実印用の印鑑が届いてました。

次男よ…どうか一生無くさないで欲しい……。
ゴミはちゃんと捨ててよ!と言ったら…

「ゴミじゃない!思い出だからこのまま残しておいてよ!」と…

飲んだ薬のからとか、アマゾンの緩衝材とか飲みかけのペットボトルが「思い出???」って、馬鹿言わないで〜。次男が出た後の後始末が今から思いやられます…。
