誰かに話してもどうしようもないこと。
でもどこかに吐き出したくて、このアカウントを作った。
毎日、心が沈んでる。
慢性的なこれはきっかけがあるわけじゃない。
今まで生きてきた分のちりつも。
きっかけとなる出来事が起こって、気分が最悪に落ちる時ももちろんある。
わたしにとって最悪な気分が現実。
幻想なんかじゃない。
こんなに苦しんでいいわけがないのに。
心が落ちている時は、光がない。希望がない。
なにも信じられないし、だからなににも縋れない。
一寸先も、その先も、ずっと真っ暗。
重い重い暗闇。
息は吸えてるはず、
なのに、心が溺れてる感覚。
なにかずっと、夢の中でも四六時中、
黒い薄っすらとしたなにかが心に取り憑いている。
死ぬまで付き纏われるかもしれない。
いや、死んでも解放されるかわからない。
だからわたしにとって、死ぬことすらも救いにならない。
せめて死だけは救いであってほしかった。
最後の砦でいてほしかった。