政治から

会社内

巷において

正論など

存在しえない



すべては

ご都合の話



二者択一の中

取り敢えずの

選択



風向きを見て

こちらがよい

と思えば

どちらでも




結局

どちらでもよい

考え方では

正論は

存在しない




田舎のうらぶれた

他県資本のデパート脇



『○○さんに会った事が』
『○○さんと酒を酌み交わした』



でもさ

そんな経験の結論


結論と

だからどうだったが

全く無い



つまる處


何にも無いんだとにひひ





無意味だ




かつては

何店舗か

経営していた人



過去だけに囚われ

今は


何も無い・・・




そんな人って

対する

こちらが


淋しくなるでしょ?





俺は

いくつになっても



先を見ていたいのさ



腐りたくは無いのさにひひ




人って

進化・成長しなきゃにひひ





今朝も

お袋と揉めたけど・・・




やはり



早稲田に


戻りたい・・・




あの場所に帰って


皆のために


店を




やりたい