「添い寝したら、寝るわよー」と看護婦さん。
ぎこちなく添い寝してみると。。
確かに寝たーー!
「やっぱり、お母さんが良いのかなー」
めっちゃ嬉しいです。
調子に乗りそうだった。
しかし、その後一時間で起きた。
オッパイで寝るけど、置いたら起きる。
しかも泣き声が、バカでっかい。
泣かせない様に工夫するより、泣かす可能性がある事をしない様にした私。
この姿勢を崩さず、壁紙の花を数えて朝を迎えました。。
遠くにある飲み物も取れないし、ずっと覗き込んでいたから肩コリがヤバイ。
先が思いやられる一日目だった。
