ROCKY:最近ちょっと体調を崩してたハルちゃんですが、だいぶ回復したとのことで、久々のブログです。
今日はハルちゃんの悲しい思い出をお伝えします。
ハルちゃん:
人間不信に陥った物心付くときの話しがいくつかあるので紹介しようと思います。
自分的には小学校五年生ぐらいから落ち着いたように想えてますが、それまでが悪過ぎたからもあるかもしれないが、信用されない自分に腹が立ちました。
ある日、校庭で何かの休み時間にグルグル回す遊具で遊んでました。
遊び終わった時、誰かは忘れてしまいましたがケガをした様子でした。全然自分には関係ないと思っていると、何故か俺の名前が上げられ、何か知らないかと聞いてきます。 同じ遊具で遊んでいましたが、捕まっていた場所は対角的な位置で、俺は無関係だなと思っていたからビックリしまた。 誰よ俺の名前だしたのは
それからも無関係な事に名前が上げられる度に友達も先生も信用出来なくなった小学校生活の最後でした。まぁ後で違うのが分かったからまだ良い方かとも思ってました。
どうせなら物心付くときじゃなく時期的にズレていればもっと楽しい思い出だけで終われたかとずっと思っています。
完全に信用されたい分けじゃないけど、信用されない寂しさを味わってしまったのが自分のその時の生活態度なりを直すきっかけにはなりましたが。 でも、人間不信にも間違いなくなりました。

