まるまるどうしようもなく、すきなひとが、どうしようもない理由で、いなくなってしまったとして、そのとき人はなんて思うんだろう後悔がないように なんて意識してなきゃその時には気付けなくて、気付いた時には、もう遅くて振り返った時には、もう手遅れ大切な人を、大切にしなきゃいけない理由はきっとここにあるんだなあ100年後も、世界があるとして、来世が、ほんとにあるとして、何回だって何十回だってきっとおなじこときっと最後まで土曜日、23時55分です