日本人のFXファンには、多くのユーザーがいて
大変人気のあったFX業者である
Pepperstone社(ペッパーストーン)の日本人口座の廃止です。
本年末、12月31日をもって、現在ある日本人の口座は全て閉じられる
というものです。
期日には全てのポジションが強制的に決済されますので
お使いになっている方はご注意ください。
併せて、これは予測される懸念ですが
Pepperstone社(ペッパーストーン)は
日本人のユーザーの非常に多い業者です。
ですので、今回の事で同社にとっても
少なくない損失となる事が予想されますが
期日近くになるとスプレッドが広がったり
約定しなくなったりする事が心配されます。
つまり、期日に近くなればなるほど取引条件が悪くなる場合も
あると言う事ですので、早いうちに他の業者へと資金を移動するのが
良いだろうと思います。
と言う事になると・・・
次に候補となる、日本人にとって使い勝手の良い業者はどこだ!?
と言う事で、実は僕のところにも
『次にどこの業者を使ったらいいのか?』
と言うご質問がメチャクチャ送られてくるようになりました。
そこで僕は、Bigboss Financial社をお勧めしています!
最近紹介していました、アベノ225TAKERも
Bigboss Financial社の口座を使ったものでしたので
購入した方は既にその使い勝手の良さは実感していると思いますが
日本人のサポート担当者も用意され、国内銀行からの振込にも対応する
Pepperstone社の使い勝手と比べても全く引けを取らない業者です。
以下に、Bigboss Financial社のご案内をしておきますので
次の業者に迷っている方は検討してみて下さい。

Bigboss Financial社は、ヘッジファンドを営む現役トレーダー集団が
立ち上げた会社なので、トレーダーの気持ちをよくわかった業者であると言えます。
新興の業者ですが、使い勝手の良さをトレーダーの立場に立って考えていて
サーバーの強化や、スプレッドの縮小など、最近でも続々と利便性向上が
計られています。
もちろん、信頼のおける金融市場協会に認可を受けた ECNブローカーです。
(OECD加盟国ニュージーランド金融市場協会認可・FSP番号298526号)

Bigboss Financial社は海外の業者ですから
何と言ってもレバレッジの高さが魅力ですね。
FXは少ない資金でも大きな勝負ができるのが魅力の1つですから
ここを重要視する方も多いのではないでしょうか?
NDD方式は今やマストアイテムですから言うまでもありませんし
約定力の高さに関しても使っていて不満を感じた事はありません。
日本人にとっては、送金の利便性も気になるところですが
国内の銀行から口座へ入金できますし、ATMからだって振り込めますから
その利便性の高さは言うまでもないでしょう。
更に、迅速な出金処理にも定評があります。
あなたが指定する口座への出金も、通常でも2~5日で完了します。
昔は出金完了するまで1ヶ月も待たされる業者がありましたが
Bigboss Financial社に関しては、そんなことはありません。

日本でもMT4を使う方は非常に多いですが、世界中で認められたチャートシステムで
プロももちろん使っています。
Pepperstone社でも採用していましたから、今回の事でPepperstoneから
Bigboss Financialに変えて口座開設しても
戸惑うことなくこれまでのトレードを継続できますね?
しかも

CFDと言うのは、FXと同じ証拠金取引の形態で
通貨や株価指数などを1つの口座内で取引できる仕組みです。
FXも実はCFDの取扱品目の1つですから
何も難しく考えることもなく、FXと全く同じルールで
日経225先物や、アメリカのS&P500と言った株価指数
金なども取引できるようになっています。
いくつかの金融商品のポートフォリオを
1つの口座内で取引できるというのもCFDの魅力ですし
様々な取引可能品目を、使い慣れたMT4で取引できるのも魅力です。
Bigboss Financial社では、それを実現する環境を提供しています。
スプレッドに関しては
ドル円で1.2~
ユロドルで1.4~
となっています。
これに関しては、特段低いスプレッドと言う事は言えませんが
FXは約定してナンボですので、約定の良いBigboss Financial社に
おいては、これがさほど気になる事もありません。
逆にスプレッドが狭すぎる業者の場合
『経営大丈夫なの?』ってくらいのお話です。^^
今回Pepperstone社がこのような事になってしまいましたが
次なる日本人にっとって利便性のある業者として
あなたもBigboss Financial社を
取引業者のラインナップに加えてみてはいかがでしょうか?
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こんな質問をしてみた・・・
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今回のPepperstone社の事件(笑)を踏まえて
Bigboss Financial社にこんな質問をしてみました。
僕:
『今回のPepperstoneや、過去のアルパリなど
本邦金融当局の要請により、日本人の受け入れを止める業者様が
ありました。
これに関して、御社の方でも情報はお持ちだと思いますが
これがいつ御社に飛び火するかわからない状況かと存じます。
今の段階で、御社にその対応策はございますでしょうか?』
Bigboss日本人向け担当者:
『いつも大変お世話になっております。
ご連絡ありがとうございます。
Big Boss Financial 日本語カスタマーサポートデスク●●です。
まず第一にオーストラリア当局とニュージーランド当局ではスタンスが異なり、
そういった話は全く出てきていないのでご安心ください。
また、今回のペッパーストーン社での日本からの取引停止命令ですが、
ペッパーストーン社が日本人向けのサービス、ホームページを持っていたことが
指摘され、このような事態につながったようです。
弊社は日本人の受け入れや、サポートはしているものの、
全面的に日本向けのサービスということで業務を行ってはおりませんので
まず大丈夫かと存じます。』
と言うやり取りになりました。
今回Pepperstone社がこのようになってしまった原因も
正確に把握しているようですし、拠点を置く国のスタンスの違いなどを
根拠にしての回答でした。
まぁ、今後絶対・・・と言う事は世の中にはありませんが
今すぐ使えて、利便性が高いと言う意味では、今選択してもいい
業者である事は間違いないと思います。
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Bigboss Financial社の口座開設に役立つレポート差し上げます!
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Bigboss Financial社のホームページは、全て英語での表記になります。
英語が分かる方なら特に問題ないでしょうが
そうでない場合は、最初のとっかかりに少し戸惑われるかもしれませんね?
ですので、僕の方から口座開設時などに役立つレポートを差し上げます。
差し上げるのは、以下のPDF形式マニュアルです。
●Bigboss Financial口座開設マニュアル
●Bigboss Financial MT4マニュアル
●Bigboss Financial入出金マニュアル
以下のリンクから請求して下さい。
■□マニュアルダウンロードはここ□■
3冊になりますので、圧縮したファイルをメールでお送りする形になりますので
宛名とメールアドレスだけ入力してください。
その後、うるさくメールをお送りする事もありませんので
どうぞご安心ください。
口座開設マニュアルの中には、日本人でも安心して口座開設できるよう
日本語に直した口座開設申請ページのご案内も記載しています。
MT4マニュアルでは、デモ口座の開設と、MT4のダウンロード方法を
記載させていただいています。
入出金マニュアルでは、図解入りで入出金手続きのやり方を
説明していますから、誰がやっても戸惑う事はないでしょう。
どうぞお役に立てて下さいね。
直ぐに口座開設を行いたいと言う方は
以下のリンクから、日本語に直した口座開設申請フォームを開き
手続きを行って下さい。
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Pepperstone社のスプレッドが不利にならない内に
Bigboss Financial社への移行を検討してみて下さいね。