RCCM試験ー問3で合格点を取るための特別レポート「4日間で管理技術論文をモノにする方法」

RCCM試験ー問3で合格点を取るための特別レポート「4日間で管理技術論文をモノにする方法」

年々難しくなっていると言われるRCCM試験。残念ながら幾度となく受験に失敗している方、もしかして問3の管理技術論文が苦手ではありませんか?
このサイトでは問3に焦点を当てて、合格ラインに達するための文章作成法をお伝えします。

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多数のご要望がございました。


試験本番が近づいているのにまるで論文ができない!


自分で書けない!


覚えられない!



なんで販売終了したんですか!?


論文のひな形だけでも売ってください!



そんなご要望にお応えして、


論文3本!緊急復活販売いたします!




今年こそRCCM試験に合格したい!


そう思われている技術者の方は多いのではないでしょうか。


会社からは資格取得を義務付けられ、毎年挑戦するけど不合格になってしまう。


そういう技術者の方も多いようです。



もしかしてその原因が問3管理技術論文にあるとしたら、このサイトはあなたのお役にたてるかもしれません。


ご存知の通り、RCCM試験は


問1 経験記述

問2 業務関連法制度等

問3 管理技術論文

問4 基礎知識及び専門技術知識


の4問が出題されます。


各々が50%以上かつ全体で60%以上の得点が合格ラインです。




あなたはこんなことで悩んでいませんか?


「毎年、問1、問4はできる。問2もなんとか一般常識で対応できる。


でも、問3の論文が書けないんだよな~。


子供のころから作文は苦手だったし~。」



もし、問3で50%ラインに到達しなかったらその時点でアウトです。



どうもベテランの技術者ほど問3で躓いている人が多いようです。



では逆に問3で50%どころか60~70%の評価を得られたら、あなたは楽に合格することが

できるのではないでしょうか。


もともとベテランの技術者なのですから、土木の知識では誰にも負けないはずです。


あとちょっと論文を書く能力が上がれば「楽勝」ですよね。




申し遅れました。


私はハンドルネームmove1と申します。


現役のコンサルタント会社社員です。


RCCM試験には初受験から3年連続合格しています。


別に自慢ではありません。


技術士は持っていませんから。


しかし、おかげ様でRCCM試験に関しては合格のためのコツというかポイントのようなものを

掴むことができたと最近感じています。



そして同時に感じるのはベテランの技術者には意外と難しい試験なのではないかということです。



我が社においてもベテランほど合格率が低い傾向にあります。


ご本人たちに直接失敗の原因を聞くわけにもいきませんので、社内の風の噂に耳を澄ませますと、


「問3でこけた・・・」


「3番の論文が書けなかった・・・」


「表は何とか書いたけど裏は3行で終わった・・・」


など、問3が原因で不合格になってしまった人が意外と多いということに気付きました。



もったいない!


せっかく他はできてるのに、たかだか作文で落としてしまうなんて!


それが私の素直な感想でした。




確かに文章作成は得意な人もいれば苦手な人もいます。


書くこと自体が苦痛だ、という人もいるでしょう。



しかし、よく考えてください。


この問題は毎年テーマが3つ用意されているんです。


しかも、そのうち1~2題は毎年のテーマの中から使い廻されているんです。



ということはある程度の準備ができていれば合格ラインに達することは難しいことではないのです。



そう、準備さえできれば!



「でも、その準備ができないんだよ。」


「準備できても覚えられないんだよなー。」


そんなお声が聞こえてきそうですね。



そこで!


  論文3本!(実際に私が書いた合格点に達した論文です)



   (価格競争と品質確保、設計と施工の乖離、技術者倫理)



を希望される方に販売させていただくことと致しました。


価格:8,000円(3本合計価格です)



希望されない方は申し込まないでください(当然ですが)。

冷やかしはお断りということです。


(注)例文をまる写しすることはおやめ下さい。

試験問題の注意事項にも書いてありましたね、不正とみなすと。


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