バスキアに告ぐ -13ページ目

バスキアに告ぐ

デジタル一眼に浮かれての暇潰し

完全なあほう。
思い過ごしで1人でパニくってた

胃が痛くなるくらいわけのわからん妄想をしていた昨日の昼の僕に教えてあげたい。

今まで生きてきた中で彼女を待っている時間がなにより長く感じた、ちゃちい人生だ音符

でも幸せだからいいんだよ(`ε´)
暇ほど怖いものはない。特に濃い時間を過ごすと今まで普通に過ごした日々が重い。

大切な人と過ごさない間に何をしても楽しくなくて退屈だ。
脳内でくだらない妄想を繰り返して耐えられなくなって家をでた。久しぶりのデート。
待ち合わせの3時間前についてタバコとコーヒーを2日分は消費した。
現在も不安の真っ最中、アホだと思われても安心したい。

思い出にしてたまるか。
仕事の休憩中に寂しい遊園地の観覧車見上げながら投稿中。
なんか別れの予感、常に僕より優位にいる彼女はきまぐれでわがままで一緒にいて楽しいけどなんか最近は今までと違う感じ。特になにかあるわけではないけれど…。

漠然とした不安が心を占めてる、今までの恋愛観で自分がこんな風に女みたいな感じになるとは思ってなかった。
その時が来ませんように…。