ダービーの展望も中途半端でパチンコに来ちゃいました(^O^)
朝から『花の慶次-愛』でござるf^_^;
出しまくりますぞ~(^O^)/
ダービーはペルーサ一着固定総流し240点で勝負だよ~!(^^)!
では皆さんの検討を祈る♪
明日はダービーですね~![]()
さぁ、何から勝負しましょうか・・・![]()
安藤勝己騎手、出走取り消しになりましたなぁ~![]()
侍はやっぱりペルーサから行ってみます![]()
今の時点の追いきり情報は・・・![]()
ペルーサ
無敗のダービー馬へ、確実に歩を進めている。金曜のペルーサは美浦の北馬場で体をほぐしたあと、坂路を4F58.0-15.1秒。相変わらず馬体の張りは抜群だ。「適当な間隔をあけながら使っているから順調にきている。この時期の3歳馬は硬くなったり、熱発したりで順調にいかないから」と藤沢和師。誰よりも若駒の難しさを知るトレーナーは、順調さの持つ大きな意味を説いた。
枠番は5枠9番。ややゲートで落ち着かないそぶりを見せる馬だが「前走と同じような感じなら大丈夫だろう」と先入れの奇数番にも動じる様子はない。やや不安定な週末の天候にも「問題ない。最初はダート(向き)かなと思ったくらいの馬なんだ」と馬場不問をアピール。不安らしい不安はない。胸を躍らせながら、皐月賞組と相まみえる決戦の日を待つ。
ヴィクトワールピサ
栗東坂路で4F60.1-14.1秒。ヴィクトワールピサは大きなフォームで駆け上がった。「普段通りの調整。もうやることもない」と清山助手。4枠7番に、岩田は「7は勝ってないらしい。でも、偶然やろうし、気にはならない。ダービーは特別。緊張はするけど、皐月賞とはまた違う緊張感。この勝負服をまた着られるのが幸せ」と頂上決戦へ気持ちを高める。
ルーラーシップ
ルーラーシップは栗東坂路で4F63.3-15.3秒を計時。リラックスした走りで駆けた。粗削りながらも前走は良血馬らしさを見せたが、清山助手は「精神面でも上の段階に移行できている」と状態の良さをアピール。2枠3番に四位は「ウオッカと一緒。ロスなく運べていい枠じゃないかな。あとは自分の競馬をするだけ」と3年前の再現を狙っていた。
ローズキングダム
アクシデントなどなかったかのようだ。挫石のアクシデントで水曜の予定を変更し、木曜に追われたローズキングダムが栗東坂路を真一文字に駆け上がる。ドレスアフェアー(3歳500万下)と併入を果たし、4F52.9-38.3-12.6秒を記録。元気印のフットワークで不安を振り払った。
主戦の小牧の騎乗停止により、手綱を任された後藤はこの日が初騎乗だった。「力強さに回転の速さ。おとなしくてフットワークは思っていた通り。アクシデントも問題ない」。“バラ一族”には縁がある。ロサードは重賞V(02年オールカマー)へ導いた。「切れ味があって、スイッチの入り方がいい」と共通点を表現し、力を込める。
橋口師も満足げに動きを見守った。「手応えにも余裕があった。最近は攻め馬で走るようになったし、まっすぐに走ったのが良かった」。火曜に挫石が判明し、一時は出走が危ぶまれたが「動きを見てホッとした。アクシデントがあって、いい印象は受けないかもしれないけど、これなら見苦しい競馬はしない」と安どの表情を浮かべた。
後藤は追い切り前に、小牧とコンタクトを取った。「返し馬、スタートの出方に、気持ちの部分だったり。しつこいぐらい聞いた」。情報収集だけではない。思いも受け継いだ。「岩田君が“豊さんと一緒に走る”と言ったように、ボクも一緒に戦うという気持ち。後藤浩輝をおし殺して、小牧太になり切って乗りたい」。決意に満ちた表情で口元を強く結ぶ。
4枠8番から栄光へと駆ける。橋口師は「いいね。この枠なら、どんなレースでもできる」と声を弾ませた。後藤は府中こそ、力が発揮できる舞台だと見ている。「東スポ杯2歳Sの強さが印象的。ほかの馬が注目されているけど、2歳チャンピオンという事実は変わらない」。暗雲を抜けた先に頂点が見える。良血馬が王座を奪い返す。
現時点の侍予想は・・・![]()
◎ペルーサ
○ローズキングダム
▲エイシンフラッシュ
×ビクトワールピサ
☆ルーラーシップ
△ヒダノダムール
△アリゼオ
△コスモファントム
△リルダヴァル