ジョン・レノンが7歳のときに
小学校の先生から出された宿題
についてのエピソードです。
その宿題とは、大人になったら
『どんな人間になりたいか』
について短い文章を書くというものでした
ジョンはこう書きました。
「僕はいつも幸せでいたいです」
ジョンが宿題の意味を
理解をしていないと先生が
こぼしていたと聞いた母親は、
ジョンに言いました。
「先生は、人生について
わかっていないと伝えなさい」と。
素敵なお母さんだなぁ
小学校の先生から出された宿題
についてのエピソードです。
その宿題とは、大人になったら
『どんな人間になりたいか』
について短い文章を書くというものでした

ジョンはこう書きました。
「僕はいつも幸せでいたいです」
ジョンが宿題の意味を
理解をしていないと先生が
こぼしていたと聞いた母親は、
ジョンに言いました。
「先生は、人生について
わかっていないと伝えなさい」と。
素敵なお母さんだなぁ











