長年、家庭内別居状態だった

不倫夫から突然の離婚宣告


準備を整え私が承諾した途端

なぜか 3年間の延期申出おーっ!


2028年3月無事に離婚できているのか

私の記録です


オリンピック⛸️

フィギュアの優勝ペアは、当日の苦しい状況を乗り越えられたのは「7年の絆の証」と言ってた。

純粋に、うらやましいあせる


最初のころは、コロナ禍で練習もできず、カナダからもでれず女性のほうがホームシックになったんだよね。彼女が試合で失敗して落ち込んでいた場面もよく見たような。いつも彼が励ましていた。


一緒に過ごすって思いやりや支えあい、が大事。


私が夫に対して、結婚後割と早い段階から感じていた思いは、「なんて意地が悪いんだドンッ」ということ。

こどもが生まれて、私の体力や精神力が弱くなっていた時期は、特に強く感じていた。意に添わないことがあると、〇〇するなと色々な制限を課し、何でも私のせい。私を責める。身体的特徴についてネチネチといじるチーン


そりゃ、絆なんてうまれないし、もう私は「無」でいるしかない。

 

あー。私も少しでいいから思いやりを感じられる生活が送れたらよかったな。せめて、ホントに辛いときに、分かってくれようとしてくれたら(お互いに、だけどね)


次の冬のオリンピック。私は4年後、どこに住んでどんな家に暮らしてオリンピックを見ているんだろう。