ツメが甘いッ。 -2ページ目

無題

大なり小なり、人それぞれ楽しいことやつらいことがある。






嬉しいときや苦しいときには誰かにいて欲しい。






悩みは大小に関係なく、誰かに聞いてもらいたい。









親っていうものは歳が離れてる分、なんでも知ってるんだと思ってた。





お互いを刺激し合えたり、励まし合ったり、支え合うことができる相手がいるっていうのは、恵まれてるんだってことに気付いた。










いつかはこのときがくると思ってた。










もっと話を聞いてやればよかった。










真剣に向き合う時間をつくればよかった。













あんなにあんなに可愛い妹だったのに。

秋。

こんばんは(三日月ω三日月ブーケ1)




最近は日が落ちるのも早くなって、肌寒くなって…あっという間に冬になるんだろ~なぁ、と思う今日この頃(・ω・`)






気候と共に、身も心もちょっと寒く…寂しい時期になりません?






なんだか寂しいことばかり考えてしまいます゚。(p>∧





来年の今ごろは、どこで何してるんだろう…。

やっぱり。

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小説はいぃね。








最近ずっとケータイ小説ばっかり読んでて、久しぶりに文庫本を開いてみたワタシ。






なにがイィかって…




①文章がしっかりしている。

②構成が綺麗に整っている。

③非現実的なリアリティーがある。









①、②に関しては「プロなんだから当然」って話ですょね^ロ^;


③はというと…、










なんていうか、リアルなんだけど小説らしい書き方で表現してあるから、どこか非日常な雰囲気がする。






日本語を上手に操るあたり、やっぱりプロだなぁって思います。










ケータイ小説は『ありのままのリアル』が文章化されてて、読みやすいのでサクサク読めます♪










がしかし(;´∩`)


ケータイにも限界があるから誤字脱字はもちろん、「?」と思ってしまう日本語の使い方もあるので、途中で読むのを断念してしまうものもあります↓↓



(__;)チトツカレル











たまにはプロの活字を読んでみるのもイィねっo(*^O^*)O