コインランドリーの攻防戦。
こんにちは、匂いフェチのランブリッジ秋山です。今日の大阪はクソさむいです。春合宿の打ち合わせで、兵庫県三田市まで行きましたが雪が降っていました。寒さも、限度を超えると痛いですね。さて、コインランドリーを割と普段から利用するんですがコインランドリーは「入れたもん勝ち」なので洗濯機や洗濯乾燥機の台数が少ないとどれかが終わるまで待たないといけません。基本的に私は、待った経験があまりないのですが皆さんはいかがですか?合宿あるあるの一つとしても洗濯・乾燥を任された下級生やマネージャーが深夜を超えてもなお、洗濯・乾燥を待ち続ける「洗濯オール」がありますね。台数の多いところだと一気に回せるかと思うんですが台数を多く持つ宿舎は限られているし同じ日程で他の団体も宿泊していると大変。ランブリッジの合宿では、地元洗濯業者などと連携して例えば、「1kg,500円」で洗濯・乾燥を業者に依頼することも可能です。各自、名前の書いた洗濯ネットを用意して前の日の晩の夕食前に回収して次の日の夕食前に返却。「洗濯オール」なんて、必要ないです。合宿あるあるの中でも、ネガティブなあるあるは一つでも減らしていきませんか?「マジかよ!激アツやんけ!」そう思った体育会クラブの下級生諸君。「洗濯オール」のないランブリッジ合宿を同じ境遇の下級生を引き連れて上級生に提案してはいかがですか?ランブリッジは下級生の味方にもなります。以上、ランブリッジの秋山でした!