先日、仙台で行われましたカット コンペに出場してきました
今回は、その名もコピーカット
HEAVENS 小松 敦さんが審査員で、小松さんが事前にカットしてきた形をウィッグを使い、カットのみで同じものを作るという、カットだけの技術を求められるコンテストでした
自分の仕上がりを見て、
「いけるかも」と思いました。


しかし、残念な結果に終わったのです、、、


大会が終わったあと、小松さんに評価をいただいた所、全体のカットのクオリティーは、非常に高いとのこと


しかし、見落としていた所が、、、
そこで減点だったそうです。


今回のこのコンペで得たもの
視野をもっと広めることで、世界が広がること デザインであったり、気持ちであったり
もっと、行動や物事に対して、硬く考えず、可能性を広げてソフトに考えること。
そう思うと、今まで、こだわってきたことと、新しいことのコラボレーションが生まれてくるのです(^_-)-☆
伝統と進化の融合を創り上げていきます( ̄^ ̄)ゞ
そして、カットの奥深さをより知ることができました。
自分の武器(パターン)を作らず、一人一人の骨格、髪の状態に対応できる幅広い技術を習得すること、それが、本物のプレイヤーなのだ!
一本一本の髪が存在して、その髪が重なり合い、形となる。 そして、喜びと変わる。
できる限りのことをしていきます!!!!!!
自分の未熟さを知ることができ、そして、さらなる可能性を得ることができた最幸の一日でした

感謝
iPhoneからの投稿

今回は、その名もコピーカット
HEAVENS 小松 敦さんが審査員で、小松さんが事前にカットしてきた形をウィッグを使い、カットのみで同じものを作るという、カットだけの技術を求められるコンテストでした

自分の仕上がりを見て、
「いけるかも」と思いました。



しかし、残念な結果に終わったのです、、、



大会が終わったあと、小松さんに評価をいただいた所、全体のカットのクオリティーは、非常に高いとのこと



しかし、見落としていた所が、、、
そこで減点だったそうです。



今回のこのコンペで得たもの
視野をもっと広めることで、世界が広がること デザインであったり、気持ちであったり
もっと、行動や物事に対して、硬く考えず、可能性を広げてソフトに考えること。
そう思うと、今まで、こだわってきたことと、新しいことのコラボレーションが生まれてくるのです(^_-)-☆
伝統と進化の融合を創り上げていきます( ̄^ ̄)ゞ
そして、カットの奥深さをより知ることができました。
自分の武器(パターン)を作らず、一人一人の骨格、髪の状態に対応できる幅広い技術を習得すること、それが、本物のプレイヤーなのだ!
一本一本の髪が存在して、その髪が重なり合い、形となる。 そして、喜びと変わる。
できる限りのことをしていきます!!!!!!
自分の未熟さを知ることができ、そして、さらなる可能性を得ることができた最幸の一日でした


感謝
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