会社の友人が、映画を見たいビックリマーク
というので、私の一存で「ゴールデンスランバー」を見てきましたチョキ

なにせ「ちょんまげぷりん」の
中村義洋監督だしね。
音楽はせっちゃんだし、
原作は井坂幸太郎さんだし。

きっと亮ちゃんも見るだろうなぁなんて、
そんなことも頭の片隅に入れながら見ましたにひひ


ミステリーは好きだし、邦画も好きだし、
感覚で選んだけど大正解でした音符

首相暗殺犯に仕立てあげられながらも、
人の温かさの中で必死に逃げる主人公。

重くなりがちなストーリーなのに、
登場人物の人柄のおかげで、
笑いもありながら、落ち着いて見られましたニコニコ

もっとサスペンスかと思ったら、
全然ヒューマンで楽しかったです音符

堺雅人さんと竹内結子さんだからなのか、
画も温かみの中に緊迫感があり、
満足でした。

中村監督がどんな風に亮ちゃんと親子を撮るのか、
さらに気になって楽しみですドキドキ

「ちょんまげぷりん」本読み終わりましたニコニコ


というか、今日買って

一気に読んでしまいましたあせる


私は結構、本を読むときに

自分の中で情景を思い浮かべるので、

今回はかなり亮ちゃんを重ね合わせて

アタマの中でそのシーンを作りながら読みました音譜


タイムスリップだったり、

安兵衛が有名人になり目的を見失うところだったり、

安兵衛との出会いで周囲が変化していく部分は

結構ありきたりな話かもしれないけれど、

ラストはほっこりして、

映像化はかなり楽しみですラブラブ!


どちらかというと劇的というよりかは

坦々と日常を描くような形になるんじゃないかと

勝手な予想…キラキラ


安兵衛の風貌や言葉、仕草なんかを

亮ちゃんにあてはめてみると、

今までの亮ちゃんのイメージとは全然違うから、

あんまり想像がつきづらいんだけど、


でも、あのスポーツ紙に載っていた

亮ちゃんのちょんまげ姿だけを頼りに

イメージを働かせてみたら

かなり楽しみになりましたアップ


ステキな映画にめぐりあえそうだし、

亮ちゃんの初出演がこの原作で

よかったなーって思いました合格


公開が待ち遠しいなラブラブ


今日の関パニは「腹八分目で食べまSHOW」


村上チームvs横山チームに分かれて、

一人1品ずつ出された食事を

5分以内に80%食べるという企画。


食事系だからなのか、

チーム戦だとすばるのMCが多く、

しかもMCが一番おもしろいにひひ



互いがどれだけ食べ進んでるかを

見られなくするために仕切りがあるんだけど、

そこを若干超えてしまったたっちょん


それをめざとく亮ちゃんが見つけて、

怒ったところ、調子にのってヨコまでもが言いがかりあせる


ヨコ「お前、言うぞむかっ

たっちょん「何をやねんビックリマーク


そこに仲裁に入るMCすばるキラキラ


「ケンカすなっDASH!



その後、仕切りは越えないものの、

聞こえてくる会話から

相手チームの作戦を推理するたっちょん


それにまたもや亮ちゃんが怒って、

やっぱりヨコが言いがかりあせる


ヨコ「言うたるからなむかっ

たっちょん「言ってみぃや!!


何を言うつもりか知りませんが、

子供のケンカかっにひひ


そしてやっぱり仲裁に入るMCすばるキラキラ


「ケンカすなよ!!


キメポーズつきでしたニコニコ



さらにさらに、相手チームを惑わそうと

全く作戦と違う発言をわざと大声で言うたっちょん


それを聞いて亮ちゃん

「そんなんじゃ、全く惑わされんぞむかっ

と怒り、MCすばるからたっちょんへの厳重注意がパンチ!


「口ゲンカしてどうすんねん、

 食べ物でケンカせいっむかっ



20センチ近く身長差のあるたっちょんに、

見上げるように詰め寄るMCすばるキラキラ


やっぱりただのちっちゃいオッチャンでしたべーっだ!



今回はMCは食べられなかったので、

途中、ヒナちゃんの食べているラーメンに

手をだすMCすばるひらめき電球


レンゲを持つ手をヒナちゃんに強く抑えられ、

全く食べることができず、

マジ怒りでヒナちゃんをグーパングー


結果、MCすばるが一番子供でしたにひひ



最近は亮ちゃんも楽屋での亮ちゃんみたいに、

なかなかTVでは見せないキャラが出てきてますねニコニコ


もっともっとみんなのキャラが確立されるといいな~流れ星