27.ワンダーランド

メインに戻ってのダンス。

メインに6人並ぶと、その姿が対になって

上のスクリーンにも映されるので、

ダンスもハッキリと見えました音譜


間奏のあと、亮ちゃん手越のソロから、

ステージに誰もいなくなって、

スクリーンでの中継になったと思ったら、

最後のサビでステージ上の大きなバルーンが

宙に舞い上がって、その下にゴンドラがっえっ


そういう演出があるとはわかっていたけど、

実物を見ると、かなり驚きの眺めでしたアップ


28.TEPPEN

さらに驚いたのが、バルーンのゴンドラにのったまま、

外周を回ってくれたんだけど、人力だったことビックリマーク

すごく上手に距離を保ち、安定しながら動くから、

スタッフさんの力の素晴らしさに驚かされました。


3階席の私たちには本当に嬉しい演出ニコニコ


3塁側のバックステ前にいたんだけど、

亮ちゃんのバルーンは3塁側を回ってたから、

やっと近くでビックリマークと思ったところで、

残念なことに交差して1塁側にいってしまいました…ガーン


しかも、目の前ののバルーンが亮ちゃんのゴンドラを遮ってしょぼん


でも、大サビの「♪舞い上がれ」で

さらに天井際までバルーンはあがり、

驚きとともにちゃんと亮ちゃんの姿も見れました。


かなりの高さなのに、意外にもちゃんと安定感があり、

ヒヤヒヤもしてましたが、彼らの近さに喜びもひとしおでした音譜


29.希望~Yell~

高度を下げたり、上げたりしながら、外周を回りつつセンステへ。

ちゃんと全体のバランスを見て上げ下げしていたので、

エンターテインメントとしてちゃんと計算されてることに関心。


スタンド席の真上まで距離を近づけたりと、

かなりのサービスっぷりながら、

亮ちゃんはかなりのやんちゃっぷり。


ゴンドラの上で突然ジャンプして、足を踏みならしたり、

体をだいぶ乗り出して、ゴンドラ傾けてみたりと、

高所恐怖症の私は近さ以上のドキドキがありましたドキドキ


30.share

ここで、ゴンドラをおりてラストの曲、「share」。

メインからセンターへと移動し、センターではせり上がり。

亮ちゃんが優しい笑顔で唄っていたのが、

すごく印象的でしたニコニコ


最後の挨拶のあと、

バックステへと移動して、バイバイ。

の瞬間に花火が上がってました打ち上げ花火


最後はバックステを降りて、

ベンチ横へと下がっていきました。


何だか最後のバイバイの仕方が切ない…汗



<アンコール>

1.D.T.F

あの、上げ上げなイントロとともにバックステにメンバー登場ビックリマーク

ステージ下のカメラに向かって、

猛アピールで唄っていました。

は確かウィダーインを持っていたような。


こんなときも亮ちゃんはナチュラルだよね~得意げ


サビではメンバーがツアーグッズのタオルを

ブンブン振りまわしてましたが、

周りのファンはしてなかったです。


後半のサビでは天井際の割れた風船からと、

下からの吹き出して、メンバーからのメッセージが。


スタンドの奥や3階席には届かないので、

奥の席を中心に抽選で当たるという発表も。


5万5千人、全員の満足度がなるべく同じになるように、

一生懸命考えてくれたんだろうなぁと、嬉しかったなぁニコニコ


ま、当たらなかったですけど。


2.2人/130000000の奇跡

ここからは外周を回って、最後のご挨拶のサイン投げ。

亮ちゃんは基本バックステ側の人に投げたいようで、

一生懸命頑張っていましたが、

東京ドームのバックステって、バックネットがかかっているから、

全くお客さんには届いていませんでした。

たぶん、3枚くらい持ってたんだけど、

全然届かないから、途中で諦めて、

結局、1塁側スタンドに投げてました。


その姿がかなりのツボで、一人大爆笑ですよにひひ


最後、メインステに戻って

みんなで「NEWS!!」って言ってバイバイパー


やっぱり亮ちゃんは最初に下がるよね~



<Wアンコール>

最初に出てきたのは手越

でも、後が続かなくって、

「あれあれ~、俺ひとりかぁ~。だったらこのまま帰ろっかなぁ。」

って言うから、客席からは大ブーイング。


そこで他のメンバー登場。

やっぱり、亮ちゃんは最後だよね~


1.恋のABO

かなりノリノリのABOアップ

ファンのコールも、メンバーの歌も

全てがハッチャけてましたにひひ


そんな中、亮ちゃんは三塁側のスタンド下へ。

最前列のギリギリまで近づくも、

ギリ手の届かないところで止まる亮ちゃん

自ら手を差し出したのに、

そこにファンの子が手を出したら、

スっと引っ込めて、憎い笑顔。


ドS………あせる


でも、最終的にはテンションが上がったようで、

ファンの子を腕で引きずってました汗


最後は全員センターに集まってから、メインへ。

その花道を歩く間も亮ちゃんのテンションはそのままで、

珍しく最後までステージを降りようとしませんでした。


ということで、

慶ちゃんから「じゃあ、今日の締めは亮ちゃんってことでいいですか。」

と言われて、最後の締めまでしてました。


結果、若干グダグダでしたが、

とにかく「今日はありがとう」ってことを繰り返してたような気がしますにひひ




初のNEWSコンは最後列だったけど、

ステージをじっくりと楽しみながら見ることができましたニコニコ


∞とは違うステージングと常に踊っている亮ちゃんに、

新たな魅力を見ることができたし、

MCでいっぱいしゃべってくれたのも嬉しかったし、

年上組ってことで、メンバーにオラオラしている

Sな部分もたくさん見ることができましたラブラブ


あんまり立て続けにライブばっかりだと、

亮ちゃんは忙しくなっちゃうと思うけど、

∞コンばっかりじゃなくて、

NEWSコンももっとたくさんやってほしいです流れ星

<MC>

主にマッスーの話でした。

亮ちゃんが手にしていた飲み物には7upのロゴがえっ

大人の世界だなぁ。


でも、あれはライブの合間に飲むには甘すぎるのでははてなマーク

ちなみに翌日はラベルなかったです。

いつもは確か水だから、戻したのかなはてなマークはてなマーク


で、衣装の話やら、

マッスーが寒いこと言っている話やらある中で、

前日に亮ちゃんの両親が観に来ていた話に。


慶ちゃん「亮ちゃんの両親が来るの初めてじゃないはてなマーク

亮ちゃん「そうやなぁ。あんまりチケットとって言われへんねん。

       たまたまこっちに来る用事があったから、

       『来るはてなマーク』って聞いてん。」


ライブ終わりではご両親と食事に行った亮ちゃん

亮ちゃん「今年になって会うの4回目くらいでさ~。

       大阪やったら兄弟がいるけど、2対1やん。」


両親なのに恥ずかしくて、めっちゃ飲んで、サラダだけを食べたそう。

そんな話から、両親に何と呼ばれているかという話に。


シゲ「一人暮らしするまではシゲってよんでいたのに、

    最近、シゲちゃんって呼ぶんだよ~」

マッスー「俺、タカ」

 →なぜか笑う亮ちゃんにひひ

マッスー「俺、だって貴久だもん」


慶ちゃん「手越は、手越はてなマークはてなマーク

手越「そんなわけないだろう!?

慶ちゃん「山Pははてなマーク

P「俺、お兄ちゃん(照)」

慶ちゃん「そっかー、妹いるもんね」


そこから、新曲披露となりましたが、

MC中、亮ちゃんを映しているカメラの前に、

ちょいちょい慶ちゃんが入ってきて、

正直残念でした…ショック!



18.Fighting Man

爽やかなちょっと男くさい曲で、

サビが印象的でした。

亮ちゃんが珍しくかなり笑顔で、

手のフリをしてました。


<MC>

センターからメインに戻りつつ、

マッスーが何度も新曲のサビと

その後のメロディーを口ずさんでました。


戻ったら、告知。

の映画と慶ちゃんの舞台と、マッスーのゲスト出演のドラマ。

そしてシゲ

シゲ「僕は…来月も元気で~す!!


そこから後半戦、亮ちゃんのソロへ。


19.care/錦戸亮

亮ちゃん「今から僕が余興やりますんで、よかったら聞いてください。」

とギタースタンバイ。


いつもは「LIFE」を唄っていたみたいだけど、

今日はcare。

途中、サビを間違えてやりなおしてましたけど、

唄い終わって、


亮ちゃん「これは赤西のソロ曲のcareです。

      実は今日、赤西来てます。どっかで観てます。

      なので、みんなあいつ見つけたら、

      肩、ドンってやって『お前愛想悪いぞビックリマーク』って言ってください。

      でも、俺は知っています。アイツ、本当はいいやつなんです。

      だから、『愛想悪いぞ。』って言ったあとに言ってください。

      『お前、アメリカでも頑張れよ』って。」


親友らしいエールの送り方に感動ではありましたが、

個人的には彼があまり好きではないので、

「LIFE」が聴きたかったですあせる


20.code/錦戸亮

かなり楽しみにしていた曲でした。

嬉しすぎて泣いちゃうかもと思っていたけど、

アレンジがだいぶ違っていて、

聴き入ることに夢中で泣く暇なんてなかった。


本当にいい曲得意げラブラブ

こんな風に彼に想ってもらえる人は本当に幸せだと思う。


アコギからエレキに持ち帰るときに、

チラっと上をみて、バンドを確認していたのに、

胸キュンしました恋の矢


その部分のアレンジ、それまでと大サビの

緩急の差がすごく好みで、ステキキラキラ


ここからQuestion?が登場。


21.内容のない手紙

亮ちゃんからの曲フリがあって、

あらためて聴いてみるとヒルクライムっぽいなぁと思いました。

ライブで聴いて一番好きになった曲でした。


歌詞が手紙に書かれるように画面に映し出されて、

それを追いかけるように読み込んでいくと、

すごくストレートでステキなラブソングでキラキラ


サビの部分の歌詞と2番の亮ちゃんのソロ。

最後のサビの前のシゲ亮ちゃんのソロの歌詞が、

特に大好きで。


最後、メインに6人が並んで唄うのが、

かなり幻想的に見えてキレイでした。


22.Happy Birthday

亮ちゃんソロ後の衣装チェンジは

赤×ジーンズ?の組み合わせでした。

ここから、慶ちゃん「NEWSのバースデーをみんなでお祝いしましょう」

というフリでこの曲へ。


最後のサビで亮ちゃんがハートをつくるフリが

スクリーンに映し出されると、かなりの歓声がクラッカー


私も亮ちゃんが満面の笑みで相当萌えましたけどべーっだ!


23.NEWSニッポン

ここからまた、外周を回ってくれました。

デビュー曲だということもあって、

定番の盛り上がり。

コールがたくさんある曲なので、

私のテンションもかなり上がりましたアップアップ


24.チェリッシュ

花道先のステージがせりあがって、

かわいらしく1曲。

いつものように亮ちゃんからファンへの

歌のフリもありました。

頑張って唄ったけど、あそこは女の子が唄うには低い…


途中でがいなくなって、のソロへ


25.one in a million/山下智久

バックにThey武道をつけて、

山Pがピンクのライト、They武道が青のライトをあしらった

個性的な衣装で激しくダンスでした音譜


初めてちゃんと聴いた曲だったけど、

一瞬にしてドームがクラブみたいになる勢いがあって、

曲もかなりカッコよくて、驚きましたえっ


音とダンスとライティングとスクリーンに映るカットと、

全てが融合していて本当に素晴らしかった。


山Pがターミネーターみたいでした。

このライブ一番の絶賛ですキラキラ音譜キラキラ音譜キラキラ


26.forever

ここで、最初に言っていたペンライトの点滅モードの登場。

あんまりチカチカしてなかったから、

みんな買えなかったのかもしれないけど

正直、あんまり差はあんまりありませんでした。

だけど、キレイでした。


ここからまた衣装チェンジ。

黒と白のチェックのスーツ。

亮ちゃんしかよく見てないけど、パンツに星があしらわれてました。


花道先からセンターに向けて歩いていって、

センターで次の曲でした。


27.SNOW EXPRESS

私の中でのNEWSのNo.1曲雪の結晶

山Pのソロの後ろで踊る亮ちゃんだけを、

とにかく見続けていました。


やっぱりカッコイイドキドキラブラブドキドキラブラブ

そして、ステキなダンス音譜ラブラブ音譜ラブラブ音譜


歌はあんまり聴いていないくらい、

ダンスに夢中でしたラブラブ!



続きは③へ右矢印

(今回は分かりやすくするためにNEWSの担当カラーにしてあります)


私にとっては初のNEWSコン!!
いつもDVDで楽しんでた亮ちゃん
∞とは違う魅力を体感できるのを
かなり楽しみにしてましたニコニコ


席は残念なくらい最後列でしたが、
その分全体が見渡せて、
ライティングや大掛かりな演出は
キレイに見ることができましたキラキラ

バックステよりだったので、さらによく見えましたしね。

定時ちょっと過ぎに突然のスタートDASH!
センステから伸びた6本の花道の先の小さいステージに
大きな担当カラーのバルーンが順番に割れての登場でした。

the アイドルという青のフワフワの衣装
青の亮ちゃんに目が慣れないけど、
ああいう衣装の方が生で見たことなかったから、
それだけで大興奮でしたラブラブ!


マッスーの登場では

おでこまで隠れるほどのサングラスつきメガネ

某おしゃれショップで買ったって言っていたけど、

明らかにドンキだってみんなに言われてましたにひひ


1.恋のABO
センターにみんな集まってのダンス。
遠かったけど、セットがシンプルな分、ダンスがよく見えました音譜
ノリノリで踊ったんだけど、
「PUZZLE」以来の東京ドームに音の差が慣れなくって、
なかなか気持ちに火がつきづらかった。


2.weeeek

想像どおり、かなりの盛り上がりでした。

変わらず、センターでせり上がりつつ

慶ちゃんのあおりがやっぱり素晴らしくって、

かなり跳んでおりましたアップ

が、こういうとき亮ちゃんは跳ばないよね~


3.さくらガール

ここから春夏秋冬にあわせた選曲。

衣装もピンク×黒にチェンジ。

亮ちゃんは上下黒にピンクのベストでした。

髪を切ったせいか、首の細さが目立ってSEXYラブラブ

最後に一人ひとりを画面に映して、キメ顔。

亮ちゃんの笑顔が最高にカワイイラブラブラブラブ!ラブラブ

最後はマッスー。手から鳩だしてましたにひひ



4.SUMMER TIME

ここからそれぞれが6本の花道をとおって、外周へ。

亮ちゃんがバックステへと歩いてから、

外周を回るので、近づくたびに興奮でした。

後半のラップでは慶ちゃんシゲがバックステで、

かなりノリノリでう唄いつつ、あおりつつ。

「This is a…」のところのダンスもみんなにおあってましたパー


5.紅く燃ゆる太陽

秋は意外にもこの曲でした。

私の中では秋のイメージはあんまりなかったけど、

ここの間奏のコールは好きですドキドキ

間奏では一人ひとりからのご挨拶もありました。


6.星をめざして

これも冬ってイメージがあんまりなかったけど、

冬の透き通るような空気感はあるし、

復活コンのときのDVDを見てて、かなり感動したので、

ちょっとだけ泣きそうでした汗

亮ちゃんのサビ後のソロ…汗汗


7.Dancin' in the Secret

外周からセンステに戻って、炎とともにダンス。

踊れる曲ってことでアルバムに入っていたくらいだから、

かなり踊ってました音譜

これはDVDで観たい…

なるべく近くで…


<ミニMC>

次がテゴマスのコーナーってことで、

デゴマスを除き、ご挨拶。

亮ちゃんはやっぱりちょっとグダグダ…にひひ

すっごく気の抜けた声で「イェ~イ」ってあおってました。


売り切れていて買えなかったペンライトは

点滅機能がついているみたいで、

それをどの場面で使うかの説明のあと、

亮ちゃんが、

「みんな1回ペンライト消して、今からの質問にYESと思ったら点けてね」

そして、

「シゲ、髪切った方がいいと思う人~はてなマーク


一斉に点滅したペンライトひらめき電球

シゲ「わかってるんだよ~。事務所の偉い人にも言われたんだって~。

    俺の髪切ってる美容師さんも来てるんだって~。」

慶ちゃん「おまえ、明日切ってこいよ~。

       終わったら、美容師さんに楽屋に来てもらえよ。」

って言ってました。

でも、翌日は髪長いままでしたけどねべーっだ!



8.僕のシンデレラ/テゴマス

テゴマスコンで使っていたらしいゾウにまたがって、

メイン横から外周を回って登場。

カワイイ…カワイすぎましたラブラブ!


9.夜は星をながめておくれ/テゴマス

バックステについて、ちょっとしたミニコントと

マッスーのインリンのギャグのあとに、

本人曰く、「テゴマス史上、最大のバラード」を熱唱。

確かにステキで本当に泣かせる歌でしたしょぼん

泣かせる映画の主題歌みたい。


10.言いたいだけ/コヤシゲ

言いたいだけのこと、ただ並べた歌詞と、

古臭いダンスを真面目に踊る二人、

そして、70年代くらいの音楽。

全てのマッチングに大爆笑でしたにひひ


途中で出されたお題に対して、

言いたいだけのことを言っていくコーナーをはさみ。

"刑事になって言いたいだけ"

のお題ではステージ裏の亮ちゃんにふっていました。

もちろん、亮ちゃんの答えは

「おまえに明日は来ないドンッ

ヤバくかっこよかったですドキドキ


コーナー終わりでも歌は続き、

最後までおもしろくおとしてくれましたニコニコ


11.エンドレス・サマー

コヤシゲのあと、一息つく間もなく始まったので、

一瞬とまどいましたが、

亮ちゃんが大好きな曲と言っていただけあって、

山Pのサビの裏声にかなりホレボレしましたラブラブ

大サビの亮ちゃんの裏声もステキで、

スクリーンに歌詞と合わせたアニメーションがうつり、

最後に6つの地球から、会場内の天井際への地球へと

目線が移り変わっていくところが、

3階席から観ると素晴らしい演出でした星


衣装は白シャツと迷彩のパンツに、

それぞれが毛皮の小物を首回りにもってきてアクセントに。

正直、みんなかなり暑そう…あせる


あとのMCで言っていたけど、

亮ちゃんだけは、本物の毛皮にビビってしまい。

偽物の毛のチャームを腰にぶら下げることにしたそうで。

首回りがスッキリ見えたので、私はそのほうがよかったです。


12.サヤエンドウ

ここからトロッコにのって外周を一周。

サインボールも投げてました。

シゲのソロでは「シゲビックリマーク」のコールが、

シゲ、愛されてるなぁ。


13.太陽のナミダ

バックステで一度トロッコをおりて、

ダンスありつつで1曲。

この曲の方が、私は秋のイメージでしたもみじ


14.秋の空

また、トロッコにのって外周をまわり、

メインに戻る前の花道からセンターへ。

アタマと途中の手越のソロがすごく響いて、

秋の切なさとともに、手越の歌のうまさを実感。


15.生まれし君へ

メインに戻って、しっとりと1曲。

気づいたらステージの各所に空気の入ったボールと

花道の両サイドに空気で膨らませたポールが立ってました。

ボールは次の曲で使ったけど、

ポールには何の意味があったんだろうはてなマーク


16.BE FUNKY!

慶ちゃん「みんなでボールで遊びましょう」の声で、

各所に散らばっていたボールが客席へ。

大玉送りみたいにして遊びながらの1曲。

メンバーも花道へと散りつつ、

持っていたボールを客席へと投げてました。


サビになるとかなり激しいダンスで、

ボールで遊ぶだけだと思っていたから、

見逃してしまいました・・・ダウン


しかも、曲を聴きこんでいなかったから、

悪魔と天使のコールにもノリきれず・・・ダウンダウン


次の日はちゃんと見逃しませんでしたビックリマーク


17.LIVE

アルバムのメイン曲ながら、

あんまり好きな曲ではなかったんだけど、

ライブで聴いてかなり好きになりました。


花道を歩きながら唄っていたんだけど、

途中、間奏で慶ちゃんテゴが向き合って、

かなり激しく踊るというか、ノッていて、

その仲のいい姿にかなりテンションがあがりましたアップ



ここからは落ち着いてMCへ。


レポは②へ続きます右矢印