11.「Wonderful World」
ヨコが最初のキッカケの掛け声の
タイミングを外して、自分で笑ってました顔

歌い出して、ステージ明るくなったのに、
亮ちゃんがいないー驚く

何かあったのかと思ったら、
衣装チェンジが間に合わなかったみたいふ
上のブルゾン羽織らずに、白Tで登場し、
Aメロはいったところで、
また慌てて取りにいって、

慌ててフードを被ってましたー

珍しいミス笑


12.「ズッコケ男道」
なぜだかヒナちゃんと押しのけあう亮ちゃん
なかなか見られない画なので、
微笑ましかったー嬉しいッ☆

ヒナちゃん丸ちゃんにも

ちょっかいかけられてました照


13.「ワッハッハー」
薫太くんと同じトロッコに乗って、
たっちょんが真横を通過。

誰かのうちわに応えたことから始まったのか、
ずーっと薫太くんにゲッツをやらせて、
ケラケラと笑っていました笑顔


14.「急☆上☆Show!!」
たっちょんの見せ場なのに、
モニターに映りこもうと隣でエアドラムドラムヨコ

最後にすばるさん
「それではみなさん、ご唱和ください。せーの!
やっぱり、わかっていてもテンション上がるアップ


<MC>
メインステの戻り際に亮ちゃんが、
ステージ下りる階段にむけて、
ブルゾンを投げてました風

相変わらず、そういう姿に萌える自分もえ~

ウィンクキラーの座り位置のことを根に持って、
センターに立つヨコ

横「『やっぱりこの位置が落ち着くわー』
とか言ってみたいわー」

自分でも違和感だし、
周りも違和感なのに、強行突破して、
センターに立ち続けて、

しょうがなく、みんなも立ち位置を変えてみようということに。


一応、変わったものの

すばるヤスくん亮ちゃん

結果、一かたまりで下手位置に。

上手位置に丸ちゃんヒナちゃんたっちょん


上手位置ばかりがしゃべるから、

下手の3人は置いてけぼりでした。


でも、やっぱり違和感ありまくりの∞さん。


DREAM BOYのときでさえ、

ヨコヒナはKAT-TUNを挟んでも

端と端に立っていたそうな。


ヨコヒナが端と端じゃないと、

その間に入っていない人は

会話に入れないもんね。



で、ヒナちゃんはどんなときでも、

右側に人がいないと違和感があるとか。

ロケのときでも絶対に左側に立つんですって。


逆にヨコは左側に人がいないとダメかもと、

たっちょんの隣に立って確認。

でも、丸ちゃんは右側に立っていないと

とっても違和感みたい。


そんな確認作業が始まると、

亮ちゃんがおもしろがって、

「何それ、俺にも~」

ヤスくん「俺も確認して~」とアピール。


亮ちゃんの隣に立ったヨコ

亮ちゃんの右側に立って「しっくりこんな~ハテナ

今度は左側に立って、

「こっちもしっくりこんな~。

 どっくんはどっちもしっくりこん。ハテナ

亮「何で~。何でそんなこと言うん」

またもや寂しそう…顔


横「あんまりロケとかも一緒に行かんから、

  どっちもしっくりこ~へんわ」

亮「何度もしっくりこ~へんとか、言わんといてよ」


悲しがる亮ちゃん

『Can!ジャニ』のときは名水とか滝とか吊り橋とか、

結構一緒にロケしてたのにぃ~


そんなとき、すばるさんからトドメの一言

横山さん、そうやって一緒にせんように言ってるんやろ」


亮「えっ、そうなん!?

横「そんなこと、せぇへんって!

渋「いや、横山裕ならやりかねん。」

横「そんなこと、するはずないやんかsei

忠「直接的には言わんでも、

  間接的にやりづらいとか言ってるんちゃう??

亮「えっ、今まで何回くらい言ったんΣ!?

横「一回も言ってへんわ! !

渋「横山裕ならやりかねん」

横「ちゃうやん、どっくんがあんまりロケ行かへんからやん!


濡れ衣を着せられて、慌てまくりのヨコsweat*

ウィンクキラーといい、結構いじられておりましたイシシ


その後、がスタンバイに行くと、

話題が変わって名古屋の話に。


名古屋ということで、ケータリングのトンカツに

味噌だれが置いてあったところ、

亮ちゃんが「名古屋やからって、味噌だれ置くなや怒

またも理不尽にキレたらしい。


地元、ブーイングBOO

で、亮ちゃんさらにキレるむかっ

「だって、俺嫌いやねんもん。

 何でもあれつけるやん。プンプン


地元、大ブーイングBOOブー

「何でやねん。俺の味覚くらい、俺の好きにさせてくれよ」


村「それは言ったらあかんわ~」

安「俺、好きやlけどな~。おいしいやん。」

横「名古屋に来たら、大抵飯の話になるよな。」

亮「でも、俺、ひつまぶしとか好きやで。

  あれはおいしい。1回しか食べたことないけど。」

安「俺も、ういろう好き。餅みたいでおいしいやん。」

亮「嘘や。あれシャンプーみたいな味するやん。」

村「どんな味やねん!?

横「どっくん、あれ食べて『これ、シャンプーや』って思ったん虹!?

亮「そう。一口食べて『うわっ、これシャンプーや』って」

横「味覚おかしいわ。シャンプーってなんやねん」


亮ちゃんは終始、名古屋批判でブーイングの嵐でした。


会場にはサンタコスの方も多くて、

サンタのミニはヤバいという話から、

ヒナちゃん好みのチャイナドレスチャイナドレスを着た子が

会場にもいて、そんなお話でも男の子は盛り上がってました。



15.「二人の花」

センステであんなに踊っていた記憶がなく、

お隣のたっちょんファンさんと大盛り上がり♥akn♥


さすが、森田剛くんに憧れただけあって、

たっちょんのダンスは本当にキレイキラ

手足も長くてステキでした。


そして、それについていく丸ちゃん

最高にカッコよすぎです。

二人とも丸ちゃんのポイントがかなりUP↑☆



16.「9号車2番A席」

出てくるなり、亮ちゃん会場に平謝り謝る

「さっきは味噌ダレ嫌いとか言ってごめんなさい。

 味噌だれもひつまぶしも、ちゃんと食べます。

 僕、名古屋大好きですLOVE


カワイかったえへ


この二人のユニゾンって、

声質が全然違うから、結構ぶつかっているよね。

でも、曲自体は本当に好きです。


私も昔に立ち返って、頑張らなければ……


亮ちゃんが最後の歌詞を間違えておりました…。

疲れてたんだろうね~



17.「Shooting Star」

嬉しいんだけど、

やっぱり見ているこっちも照れくさい顔文字

「ありがとーな」

「こっちこそな」

(「キャー」)なんだけど、照れくさい顔文字


ダンスの質というか系統が全然違うのに、

二人が並んで踊っているとしっくりくる

昔からシンメでも見てきたし、

身長差もないからな~。



18.「TOPOP」

待ってました~~!!!!!のこの時間。

イントロが鳴り出すと、

センステで踊り終わったヨコ

センターの花道を使ってメインステへ


“♪~『T』 ♪~『ヨコちょ』 ♪~『ヨコちょ』”って

ヤスくんも盛り上げるものだから、

ヨコ、そのままテンションあげて、

ヤスくんとVeteranくんたちが下りてくる階段を上り、

一緒に参加して、あのステップで数段階段を下り、

衣装チェンジしにダッシュでハケて行きましたダッシュ


で、出てきたヨコは

わたあめわたがしわたあめを左右逆に持って出てきて、

せっかくの千手観音も、

上手くいっていたのに、

一人だけわたあめの色が逆…わたあめわたがし

みんなめちゃくちゃカワイかったけど、

やっぱり疲れてました…

亮ちゃんはかなりこなす感じでダンスしてました汗



19.「好きやねん、大阪~関風ファイティング(Techno Rimix)」

疲れた様子でまくりで、

結構必死なすばるさん亮ちゃん


対照的に丸ちゃんたっちょんが、

楽しそうに踊っていましたふりふり


定番の曲をeighterのために、

アレンジして、新たな部分を見せようとしてくれて、

やっぱり嬉しい気持ちになりました*・∀・*


このアレンジとダンスを見てから、

かなりPerfumeを気にして見るようになったし。



20.「大阪ロマネスク」

今回も亮ちゃんの「歌って~」はなく、

しっとりとソロを歌っておりました。


今回はあんまりeighterに振ったりする部分もなくて、

本当に魅せるステージ。

今までからの脱却を図っているんだな~と感じました。



21.「願い」

確かこれより前の曲でもしていたんだけど、

この曲で改めてヒナちゃんのハモリを

認識しながら聴きました


意外とうまいにやっ

(失礼…)



最後の締めは③へ右矢印

待ちに待っていた名古屋天むす


初名古屋ってこともあり、
名古屋城好きの私は∞と同じくらい、
名古屋城も楽しみにしながら、
観光気分での参戦でした。


熱田神宮に寄ってからの
参戦だったんだけど、
おみくじによれば開運色が
「黄緑色」


黄緑?
??
??


そうあることを願っておりましたが、
どちらかと言えば、緑よりでした。


ご一緒した方がたっちょんファンでしたので、
良かったですニコニコ


で、ちゃんと∞と
「たくさん愛し合えるように」という
お願いごともして祈る
(熱田大神はちゃんと願いを叶えてくれました流れ星


クリスマス前ってことで、
東京ドームと同じく、
クリスマススペシャルバージョンの
セトリかとも思いましたが、
セトリは通常のホールのものでした。


1.「Oriental Surfer」
前回はメインステの横位置くらいの
スタンド席だったから
気付かなかったけど、
タイトルバックのところで。
スクリーン上の∞さんたちの
シルエットが映し出されるんですね。


映像とも合っていてカッコイイ演出でしたライト



2.「浮世踊リビト」
ヨコヤスくん
黒メガネをかけての登場


ヤスくん、いつになくアタマがボンバってるアフロさん


ヨコ、痩せた~おぉ!
すっごく端正なお顔立ちで、
完全に刑事のお顔でしたよかお


ドラマがコンスタントにあれば、
太りようがないですもんね。


たっちょんは黒髪リーゼントリーゼント



3.「Jackhammer」
タバコの亮ちゃん、やっぱり好き
歌の途中で、捨てたタバコを拾って、
なぜか一服だけしてましたが。


2回目公演ということもあって、
のっけからアドレナリン出まくりの∞さん。


すばるさんなんかは、
目見開きすぎて、
目ん玉落ちるんじゃないかぐらいの
イッてるお顔でした!



4.「モノグラム」
2番のヒナちゃんのソロで、
みんながスライドしていくところ、
正面から見るとステキで、好きheart


亮ちゃんがなぜだか、
郷ひろみみたいに
しょっちゅうジャケットプレイジャケット

ジャケットの襟元はらったりして、
カッコつけてましたハート



5.「BACK OFF」
亮ちゃんのチーフくわえてのダンスが
めちゃめちゃsexy
やっぱり、ダンス上手くなった気がします。



6.「LIFE~目の前の向こうへ」
この曲のときのすばるさん
一番イッていて、
かなりの目の見開きようみる


間奏で亮ちゃんヤスくんが、
自然と歩み寄っていくのが、
ツボでした萌え


7.「Baby Baby」
すばるさん亮ちゃん
この曲はめいっぱい大口をあけて、
歌ってたなぁ。


気持ち良さそうで、
LIVEに酔っている感じが、
何だか嬉しかったうへ


<挨拶>
亮ちゃん、声出なさすぎ…
2本目、疲れているんだなぁと思っていたら、
途中、コメントが止まった


そして、「今、屁こきました」


言わなくていいわ~がーん


丸ちゃんは渡辺陽一さんの真似で終始。
シゲよりも全然似てました
もちろん「パーン」もありで。


前半はヨコがかなり冴えていて、
挨拶はキザキザ夜空さんでした笑


「みんな、ヒジって10回言って」
(「ヒジヒジヒジヒジ…」)
「じゃあここ→は(ヒザ)」
(「ヒザー」)
「じゃあ、みんなキライって10回言って」
(「キライキライキライキライ…」)
「俺はスキ」
(「キャー」)

珍しく、照れもせず言ってのけましたキャハ


その流れをスパっと切って
ヒナちゃん
「ハイ、どーもー村上信五でーす」
「ちょっ、俺の流れ止めんなやー」

ヨコヒナ、やっぱり夫婦です(*´∀`*)


お着替え後、亮ちゃん
ヒナちゃんの挨拶のギリギリまで出てこなくて、
きっと裏でお休みしてたのかと思いますが、
挨拶のときも声枯れ枯れだったし、
本当に苦しかったんだろうね。



8.「泣かないで僕のミュージック」
階段使ったダンス、やっぱりステキでしたハート
階段のライティングと、

キラキラのベストと、

複雑にでも乱れずに動く∞さん。


勢いじゃない、大人なアイドルでした。


1番Aメロのヤスくん

テンションあがりきって、

歌詞変えつつ『ヒェイ』


うん、カワカッコイイきゃっ



9.「ほろりメロディー」

やっぱりこの曲は山田です得意げ


ヤスくんの台詞のときは、

みんなで囲んで冷やかすのに、

なんで丸ちゃんのときにはしないんだろー

なんか寂しいじゃんちらっ



10.「アニマルマジック」

前回は後ろだったのですが、

今回はちゃんと前から観られました。


意外とちゃんと踊ってましたダンス

<ウィンクキラー>

ツアーも後半なので、

自然と座席が決まるなか、

余った端っこに座ることになったヨコ


横「本当にこの席でいいん?

  俺、真ん中の席がいいわー」

亮「キラーじゃなくて、それ言ってたらおかしいやん」

横「そうじゃなくて、いっつも俺、この席やねん

  だから、俺も真ん中とかがいいわ」

(ヨコ、左から3番目の席へ

 →おのず左端が丸ちゃん、左から2番目が亮ちゃんに)

亮「アカンって、端っこがイヤなだけやろ」

横「ちゃうって、ここから見える景色がいいねん」

亮「そしたら、ええよ。座りーや。  で、、こっち行こ。」

(椅子を移動させてヨコヤスくんの間に入る二人)

横「結局、一緒やん。端っこやん」

忠「そうや。そうやな。それでええやんな。」

渋「そりゃ、そうやー」



ってなやりとりがあって、ゲームスタート!!


左から

ヨコヤスヒナすばるたっちょん

(だったはず…)

で並び、早々にヨコヤスくんが撃沈パンダ くるりん


ここで、誰が怪しいと思うかを言おうという話になり、

亮「俺、大倉やと思う」

忠「違うと思うわ~」

亮「『思う』って何やねん、絶対そうやん」


たっちょんがほぼほぼクロの中、

しばらくトークが続くなか、

誰も死なない状態続く。


村「お前が疑われてから誰も死んでないやんか。

  もう無理なんちゃう ギブアップもありやで」

忠「(黙る)」

亮「そこ黙ったら、アカンやん。完全にそうやん」

忠「…ごめんなさい、ギブアップです」


ってことで、たっちょんがキラーほのぼの


罰ゲームのお手紙お手紙ヒナちゃんへ。


最初はじゃんけんの結果、ヤスくんだったのですが、

ドームでは2回続けてヤスくんだったし、

たっちょんも1回ヤスくんに読んでいて、

言うことが思い浮かびにくいってことで、

再度じゃんけん。


ちなみに亮ちゃん

「俺、あんまり読まれたことないねん。人気ないねん。」

と残念そうに…(´・ω・`)

それを受けて、ヨコ「じゃあ、いく」とふってみたものの、

「イヤ、いいわ」と。


読まれてほしかったーザンネン…。



で、たっちょんからヒナちゃんへの手紙手紙


要約ですが

「最後の関ジャニ∞に入って、

 自信なさとかもあって、ひねくれたことを言ったときに

 『そんなんやったら、この仕事辞めたらええねん』って、

 言ってくれて。 年下やからと甘やかすのではなく、

 初めて厳しいことを言ってくれたのが、村上くんでした。

 その言葉があったから、ここまで頑張ってこれたと思います。

 

 関ジャニ∞で初めに仲良くなってくれたのも村上くんだったし、

 年上3人と年下グループの橋渡しをしてくれて、歩み寄ってくれて、

 村上くんの存在はすごく大事なんだと思います。

 すごく辛い立場だと思いますが、本当にありがとう。


 村上くんとはよくお酒を飲み交わすけど、

 僕はその時間が一番好きです。

 村上くんには仕事のことも

 プライベートなことも、人に言わないことも

 話せるような気がするし、話しています。

 これからも、たくさん飲みにいきましょう。」


ってなお手紙でした。


感極まる二人。

ウルウルしている感じの∞さんたち。


しばしの無言のあと、

横「じゃあ、大倉、どうですか?」

忠「え、オレ??」

感想を求められて戸惑うたっちょん


横「もう、そんなんやったら辞めたらええねん」

∞「えぇ~、このタイミングで」


横「えっ、辞めたらええねんって言ったら、

  尊敬されるんちゃうの」


勘違いのヨコでした笑


初めての罰ゲーム、お手紙編でしたが、

胸キュンキュンですねキュンキュン



<プロアクティブ>

今回はたっちょん

焼鳥屋ヤキトリのせがれとして出ておりました。


このネタは解禁なのだろうか?


しかも、「親父が一番焼鳥焼いている」や

「うちの焼鳥はジャンボというのが売り」や、

かなりリアルなところを攻めていました笑


頭にタオル巻いているせいか、

かなり顔がちっちゃ~いラブラブ!

続きは②へ右矢印

予定変更で熱田神宮です。


おみくじによれば、
開運色は「黄緑色ドキドキ


黄緑色


「黄」「緑」色だったら、
2倍のHAPPYが訪れる気がする
HAPPY∞HAPPY-TS3M0084.jpg